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行政管理庁行政管理局審議官参議院衆議院
総発言数
43
直近の所属会派
直近の役職
行政管理庁行政管理局審議官
直近の発言日
1969/04/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 43 件の標本
  • 商工委員会16 件・37%
  • 社会労働委員会11 件・26%
  • 産業公害対策特別委員会7 件・16%
  • 地方行政委員会3 件・7%
  • 厚生委員会2 件・5%
  • 内閣委員会2 件・5%

※ 全 43 件のうち直近 43 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

43 3 を表示
行政管理庁行政管理局審議官1969/04/04

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○石原説明員 お答え申し上げます。現在総理府にございます公正取引委員会、それから国家公安委員会、土地調整委員会、首都圏整備委員会、法務省にございます司法試験管理委員会、公安審査委員会、運輸省にございます船員中央労働委員会、労働省にございます中央労働委員会、公共企業体等労働委員会、これだけがあるわけでございます。

行政管理庁行政管理局審議官1969/04/04

61衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○石原説明員 今度できます公害審査委員会は、第八条の合議制機関ではございますが、法案にもございますとおり、「所轄の下に、」とか、委員長、委員の職権の独立行使というようなこともうたいまして、これは第三条機関といわれる公正取引委員会と組織的には同じ形をとっておりまして、組織管理から見まして、ほとんど第三条の合議制機関と変わらない形をとっております。

行政管理庁行政管理局管理官1967/07/04

55衆議院 商工委員会 第26号

○石原説明員 お答えいたします。ただいまおっしゃった御趣旨で特殊法人の数をふやさないということが政府の絶対的な方針でございますので、つくられる以上は、一つは減らしてもらわなければならない、ことに非常に業務の関連の深いものについては、整理統合をはかってもらいたいというのが行政管理庁の考えでございます。それから三年間継続しますSKの業務というものは、法律にありますとおり、私どもはこれは臨時業務というふうに解釈をいたしておりますので、三年たて…