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日本社会党参議院
総発言数
3,526
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/07/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,526 20 を表示
日本社会党1964/07/31

46参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/07/31

46参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) 速記をつけてください。

日本社会党1964/07/31

46参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) 本件につきましては、この程度にいたします。 —————————————

日本社会党1964/07/31

46参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) 次に、東京オリンピックのテレビ世界中継問題に関する件について、御説明を願います。

日本社会党1964/07/31

46参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) 本件について質疑のある方は、御発言を願います。

日本社会党1964/07/31

46参議院 逓信委員会 閉会後第1号

○委員長(占部秀男君) 本件については、本日はこの程度といたします。 これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会

日本社会党1964/06/25

46参議院 本会議 第31号

○占部秀男君 ただいま議題となりました「電話設備の拡充に係る電話交換方式の自動化の実施に伴い退職する者に対する特別措置に関する法律案」について、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、本案の趣旨並びに内容の概要を申し上げます。 日本電信電話公社が電信電話拡充長期継続計画を樹立し、その計画の主要な一環をなす電話交換方式の自動化の進捗に伴い、一瞬に多数の電話交換要員に過剰を生じ、しかも、これらの者の配置、職種転換…

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行ないます。 便宜、お手元に配付いたしました請願一覧表の順序に従って行ないます。 第一五三号に関する請願を議題といたします。 まず、専門員から、本請願の趣旨について、説明を聴取いたします。

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 次に、本件について、政府側の意見を聴取いたします。

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 本件をいかが取り計らいましょうか。 〔「保留」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) それでは、本請願は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 ——————————

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 次に、第二一 ○号に関する請願を議題といたします。 まず、専門員から、本請願の趣旨に ついて、説明を聴取いたします。

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 次に、本件について、政府側の意見を聴取いたします。

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 本件はいかが取り計らいましょうか。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) それでは、本請願は、議院の会議に付するを要するものとして、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 ——————————

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 次に、第二二六号に関する請願を議題といたします。 まず、専門員から、本請願の趣旨について、説明を聴取いたします。

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 次に、本件について、政府側の意見を聴取いたします。

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 本件いかが取り計らいましょうか。 速記をとめて。 〔速記中止〕