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日本社会党参議院
総発言数
3,526
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1964/06/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,526 20 を表示
日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 本件をいかが取り計らいましょうか。

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) それでは、ただいま横川委員からお話もございましたように、次のページの第二七五八号は、同様の趣旨でありますから、両者を一括して、これを採択いたしたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) それでは、本請願は、議院の会議に付するを要するものとして、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 ——————————

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 次に、第二〇 ○七号の請願を議題といたします。 専門員から、本請願の趣旨について、説明を聴取いたします。

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 次に、本件について、政府側の意見を聴取いたします。 なお、その前に、同様の趣旨のものが、次のページの第二一九五号外三百四十一件でありますので、これを一括して議題といたしたいと存じます。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 政府側の御意見はございませんか。

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 本件をいかが取り計らいましょうか。 〔「採択」「保留」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 速記をつけて。 それでは、本請願は、議院の会議に付するを要するものとして、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 次に、第二四一六号、第二四一七号の請願を議題といたします。 専門員の、本件に対する説明を聴取いたします。

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 次に、本件について、政府側の意見を聴取いたします。

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 本件をいかが取り計らいましょうか。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) それでは、本請願は、議院の会議に付するを要するものとして、内閣に送付すべきものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 ——————————

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) この際、さきに議決いたしました請願第二〇〇七号及び第二一九五号外三百四十一件につきましては、第二〇〇七号はそのままとし、第一二九五号外三百四十一件の処理につきましては、委員長及び理事に一任していただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔午後二時十四分速記中止〕 〔二時五十六分速記開始〕

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) それでは、速記を起こしてください。 請願第一二九五号外三百四十一件は、議院の会議に付し、内閣に送付するを要するものと申し上げましたが、ただいま委員長及び理事において種々協議の結果、これらの請願を保留とすることに決定いたします。 ——————————

日本社会党1964/06/25

46参議院 逓信委員会 第33号

○委員長(占部秀男君) 次に第二五三七号、第二六二八号の請願を議題といたします。 専門員から、本請願の趣旨について、説明を聴取いたします。