P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
3,526
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/03/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,526 20 を表示
日本社会党1965/03/25

48参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(占部秀男君) 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1965/03/25

48参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(占部秀男君) 午前中はこの程度とし、午後の再開は一時半といたします。 暫時休憩いたします。 午後零時十五分休憩 —————・————— 午後一時四十三分開会

日本社会党1965/03/25

48参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(占部秀男君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 午前に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1965/03/25

48参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(占部秀男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/03/25

48参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(占部秀男君) 速記を始めて。

日本社会党1965/03/25

48参議院 逓信委員会 第11号

○委員長(占部秀男君) 本件につきましては、本日はこの程度といたし、これにて散会いたします。 午後三時四十八分散会

日本社会党1965/03/23

48参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(占部秀男君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 郵政省の所管事項に関する件について、質疑のある方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1965/03/23

48参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(占部秀男君) 本件につきましては、本日はこの程度といたします。 —————————————

日本社会党1965/03/23

48参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(占部秀男君) 次に、放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 本件につきましては、去る二月二十三日、すでに提案理由の説明及びその補足説明を聴取いたし、三月十九日、衆議院より送付、本院に付託されております。 これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1965/03/23

48参議院 逓信委員会 第10号

○委員長(占部秀男君) 本件については、この程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十八分散会 —————・—————

日本社会党1965/03/19

48参議院 本会議 第10号

○占部秀男君 ただいま議題となりました二法律案につきまして、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、郵便貯金法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案のおもなる改正点は、郵便貯金の預金者一人の最高預け入れ制限額を現行の五十万円から百万円に引き上げることとし、さらに預金者の権利を保護するため、郵便貯金の権利の消滅に関する中断事由を改めること等を内容とするものであります。 次に、郵便振替貯金法の一部…

日本社会党1965/03/18

48参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(占部秀男君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 郵便貯金法の一部を改正する法律案及び郵便振替貯金法の一部を改正する法律案の両案を一括議題といたします。 前回に続いて質疑を行ないます。質疑のある方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1965/03/18

48参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(占部秀男君) 大臣、いいですか。

日本社会党1965/03/18

48参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(占部秀男君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1965/03/18

48参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(占部秀男君) 速記をつけてください。

日本社会党1965/03/18

48参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(占部秀男君) 他に御発言もなければ、両案に対する質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/03/18

48参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより両案に対する討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。(「なし」と呼ぶ者あり) 別に御意見もないようでございますから、面案に対する討論はないものと憾めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/03/18

48参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 まず、郵便貯金法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1965/03/18

48参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(占部秀男君) 全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、郵便振替貯金法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1965/03/18

48参議院 逓信委員会 第9号

○委員長(占部秀男君) 全会一致と認めます。よって、本案は、全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条の規定により議長に提出すべき両案の報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕