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日本社会党参議院
総発言数
3,526
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1965/01/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 3,526 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,526 20 を表示
日本社会党1965/01/28

48参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(占部秀男君) 次に、久保等君から、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/01/28

48参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 つきましては、直ちに補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1965/01/28

48参議院 逓信委員会 第2号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に横川正市君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十八分散会 —————・—————

日本社会党1964/12/21

48参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(占部秀男君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/12/21

48参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/12/21

48参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1964/12/21

48参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(占部秀男君) 次に、今期国会開会中、適当な時期に、委員派遣を行ないたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/12/21

48参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認めます。 つきましては、委員派遣承認要求書の作成等は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/12/21

48参議院 逓信委員会 第1号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十一分散会

日本社会党1964/12/17

47参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(占部秀男君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 この際、委員の異動についてお知らせいたします。 昨十六日、鈴木強君が委員を辞任され、その補欠として野上元君が選任されました。 —————————————

日本社会党1964/12/17

47参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(占部秀男君) 郵政事業及び電気通信事業の運営並びに電波に関する調査を議題といたします。 郵政事業の運営に関する件について、御質疑のある方は、順次、御発言を願います。

日本社会党1964/12/17

47参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(占部秀男君) 本件については、本日はこの程度といたします。 —————————————

日本社会党1964/12/17

47参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(占部秀男君) これより請願の審査を行ないます。 便宜、お手元に配付いたしました請願一覧表の順序に従って行ないます。 第三二号に関する請願を議題といたします。 まず、専門員から、本請願の趣旨について説明を聴取いたします。

日本社会党1964/12/17

47参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(占部秀男君) 本件について、政府側の意見を聴取いたします。

日本社会党1964/12/17

47参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(占部秀男君) 本件をいかが取り計らいましょうか。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/12/17

47参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(占部秀男君) それでは、本請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/12/17

47参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(占部秀男君) 御異議ないと認め、さように決定いたします。 次に、第一五六号に関する請願を議題といたします。 まず、専門員から、本請願の趣旨について説明を聴取いたします。

日本社会党1964/12/17

47参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(占部秀男君) 本件について、政府側の意見を聴取いたします。

日本社会党1964/12/17

47参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(占部秀男君) 本件をいかが取り計らいましょうか。 〔「採択」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1964/12/17

47参議院 逓信委員会 第4号

○委員長(占部秀男君) それでは、本請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕