千賀康治
会議録に記録された「千賀康治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,568 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/11/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林委員会97 件・97%
- 通商産業委員会農林委員会連合審査会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 少数。反対の方の御起立を願います。 〔反対者起立〕
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 多数。保留することに決定いたしました。 暫時休憩いたします。 午後四時十三分休憩 ————◇————— 午後四時二十九分開議
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 次に積雪寒冷單作地帶の振興方策問題について調査を進めたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 異議なしと認めます。質疑を許します。小淵光平君。
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 関連してひとつ私から伺います。愛知県にはこういう例がある。碧海郡という郡が一つあつて、その中に市が三つあるのです。それから隣りの郡は、たとえば額田郡でもよろしいが、額田郡なら岡崎市がある。そうすると二郡でもつて郡市が五つあることになるのですが、そういうところが気候條件が合えば、五郡市というところに入つて行つて、この適用を受けるはずだと思うのですが、これはどうです。
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 そうなると非常に不合理であつて、ある県は一郡でも、一郡の中に四つ市があれば五郡市になつてしまつて、これが指定を受けて入つて行くのに、市のないところは、非常に面積を持つており四郡寒冷地帶でありながら、指定を受けられなかつたら、これはもうめちやくちやなものだと私は思いますが、そんなようにきめられて、あなた方が答申を受取られるのに、政府の役人としてそれを執行できると思つてその通告を受取られたか、その点で何にも反問はなかつたか、そ…
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 解釈はいいのですが、それであなた方は、行政をやつて行く上についてうまく行くと思いながらそういうものを押しつけられたか、困ると思いながら押しつけられておりますか、ないしはここで適当な修正をしてくれれば公平になる、科学的な基礎のある修正をしてくれた方がやりいいと思われますか、その点はどうですか。
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 それで私はよくわかつて来たのです。そうすると、あなた方が各県を地域として指定するのに、その県の何分の一か何かがそこにあるということは全然問題外にしておいて、ただ五郡市の頭がそろえばそれで指定する。その広さが県の十分の一になろうが、二十分の一になろうが、あるいは三分の一になろうが、その点については全然無関心である。こういうことでやられたので、われわれはこの点についてどうしても関連性を認めることはできません。
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 承知いたしました。
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 あなたの御質問は小淵君の質問に関連がないようですから、あとにしてください。
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 遠藤君に申し上げます。先ほどの遠藤君の発言は動議のようでもあつたと思いますが、いずれ最後にはそういうことに到達すると思いますけれども、まだ時期としてはこの論議を盡すことが問題の真相を確かめる上に必要だと思いますから、もう少し論議を続けたいと思います。八木委員。
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 ただいま小淵委員から決議をしたいとの申出がありますが、これを採択するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 御異議なしと認めます。これは採択することになりましたから、その案文の朗読を願います。
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 お諮りをいたします。ただいまの小淵委員の御動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 御異議なしと認めます。(拍手)
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 ただいまの決議の参考送付その他の点は、あげて御一任を願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 御異議なしと認めます。さようとりはからうことにいたします。 —————————————
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 本日はこれをもつて一応会期終了ということになつたのでございますが、ただいま代議士会及び委員長会議において、二日間さらに延長が決定になりました。しかしその後はおそらく議了されるごとと思いまするが、その後の閉会中の審査の件についてお諮りをいたします。 閉会期間中も、農政に関する重要問題について委員会の審査活動ができますようにいたしたいと思います。つきましては、審査事項等については委員長に御一任願うことにいたしまして右の件を議長…
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。
第12回 衆議院 農林委員会 第14号
○千賀委員長 八木君の御提案に御異議がなければさよういたしますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕