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日本社会党衆議院参議院
総発言数
2,734
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/06/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会81 件・81%
  • 地方行政委員会9 件・9%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 文教委員会文教行政の諸施策に関する小委員会2 件・2%

※ 全 2,734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,734 20 を表示
日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 そうしますと、それは今度の予算の中にあるわけで——私ちょっと社労をやっていたものですから詳しいことを知りませんで、今度の四十二年度に取りました予算の中にあるわけですね。

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 そこでお伺いしますが、今度の大会ですが、それは文部省とどこの共催になっておるのでございましょうか。

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 そうしますと、この十一月の二十五、六、七日に開かれます全国学校保健大会は、端的に言って、文部省、日本学校保健会、愛媛県教育委員会を含めた八つの団体の共催で、後援団体が二十一、特に愛媛県教育界オールあげたたいへんな行事でございますわけで、愛媛県じゅうあげての行事になっておるわけですね。そこでそういうわけですから、愛媛県じゅうたいへんな準備だろうと思うのですが、私たいへん話が飛躍いたしますが、いま瀬戸大橋ですか、たいへん問題…

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 そうしますと、文部省は百万円出しておる。別に愛媛県に何ら関係あるわけはないてすね。したがいまして、今治——尾道の瀬戸大橋の関係に宣伝しなきゃならない責任はさらさらないわけですね。

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 もちろん賢明なる剱木さんは、いままでたいへん私も賢明な方だと思ってますから、そんなばかげたことはしないと思いますけれどもね。事愛媛教育界があげてこの行事に取り組んでいるという異常なほどの熱意でしょう。文部省がいままで十万円を百万円にふやしているというのでしょう。それほどたいへんな熱意を燃やして、そしてやろうというときに、この表紙を、私まあこれは文部省からもらったんじゃありませんから、どうぞあしからず。そこでね、共催なのに…

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 私これはさらさら何も関係ありませんから、まあ言わせていただきますけれども、非常に不見識きわまるわけですね。しかも、さっきの御答弁の中に、いろんな会の運営その他については御相談にあずかるということをおっしゃったわけですね。あずかるというからには、それから人的な問題についても流通のあるようなお話もありましたし、そういうふうに考えていけば、相当緊密な連絡がなされていなければならないはずです。そういうふうに考えていった場合に、こ…

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 そこでお金に関連いたしますけれども、いままでの開催地の、たとえば群馬なら群馬でけっこうですが、前年度の開催地、その前、熊本もおやりになったし、静岡もおやりになったし、ずっとおやりになっていらっしゃいますね。だいぶ費が——五、六百万円かかっているところがございますね。群馬でもずいぶんかかっておって、一人から大体千三百円、千円取っておるようですけれども、大体どのくらいかかっているのですか。その金は県のどういう費用でまかなって…

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 そうしますと、この要項を見ますというと、会費は一人当たり千三百円、二十六、二十七日の昼食代を含む、三百円を昼食代に充てるとしても、たとえば一人千円としますね。そうすると、地方から、県外から来た千五百七十人で勘定は幾らになるでしょうか。それから、地元から千百二十七名で、これは幾ら取りますか、いままで八百円のところもございましたし、七百円のところもあったようですし、この辺は参考人の方の、常任理事の可児先生でしょうか、お詳しい…

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 その点全く同感の至りで、これから入っていこうと思いますけれども、ただ、補助金の問題についてですけれども、その前に、これは経常費にも関係してくるのですけれども、これに入る前に、大会の運営に対してかなり問題があると思うのです。これは文部省と地方教育委員会と主催団体が御相談してやることですから、ここで容喙する必要はないとおっしゃるかもしれませんけれども、しかし、いまはあらゆる会合が民主的に運営されていくというたてまえの中から、…

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 ここは私、時間が限られておりますから、そう長いことは申し上げませんけれども、今度からそうしたいと思うと、しかも研究する要項、開催要項ですか、それは八領域であって三十三の主題で四十九班なら四十九班でやる。だから、その人数については、あなたの県でどれだけ出られるかよく検討して、研究体制もあるから申し込めといったのならわかるのですけれども、何も言わないで、ぽかんといままで出たところによってやるなんて言われるから、たとえば八人し…

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 学校保健会の態度はわかりましたけれども、文部省は共催の立場で検討するといっても善処するといっても、期間もあることですけれども、これは具体的にはどうなさるおつもりですか、いつ善処なさるんですか。

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 文部省いかがでしょう。

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 そこで、三千人の大部隊だからたいへんだという、それはまあ火を見るよりも明らかなんですね。四十九班別にして、いま、そういう運営しているところなんか、私ずいぶん調べてみたのですよ。でも、なかなかたいへんですね。傍聴者と正会員と分けてやるとか、いろいろな配慮が払われて初めてできるので、何の代表権もなければ、何にもないものが集まってきて、そうしてやって、しかも、あとの領域別ですね、領域別の研究、協議というのが一時間でしょうか、こ…

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 それではこの二十五日の、それじゃ午後四時過ぎでございましょうか、この終わったあと、夕飯食べたあとですか。

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 それが懇談会なんです。いつも懇談会なんです。それはいつもやっているのです。懇談会をやっているのです。それは違うのです。あのやっぱり協議会というのは、そういうのではなくて、みっしりやはり持っている問題を研究したのは、たとえば学校の運営なら運営についてやったと、このことは持っている研究ですから、本式に一生懸命やりますけれども、全体の、たとえば百三条についてとか、山形なら山形が、今度生徒が減ると、減るだけ養護教諭なら養護教諭が…

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 それでは大会についてもう一点だけ。その中に表彰ということがあるのですね。文部大臣の表彰が行なわれるわけなのです。これは個人の表彰とか、団体の表彰で学校保健事業とか、学校安全に功労のあった者で、これは各県からの推薦をされ、さらに中央で選考するわけです。それで、これは昨年の例ですけれども、まあ時間がないので私は回りくどいことを申し上げませんが、福岡、鹿児島で推薦されまして、そうしたら、たとえば一〇・二一にまあ動員されて行って…

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 それはたとえば人事院が何のためにあって、そうしてどういう機能を果たして、それを守らない政府がどういう反省をしているかとか、いろいろな問題もあるわけなんですけれども、賃金を上げてほしいということ、完全実施してほしいということ、何もとんでもないことを言っているわけではないのですね。人事院の勧告どおりやってほしい、ぜひお願いします。そうして休暇をとって、そうして請願に行ったわけですね。それがいけないという判定を下されて、そうし…

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 十六人ですけれども、違いますか。行政の方々がありますね、課長さんなんか入れてね。

日本社会党1967/06/29

55参議院 文教委員会 第17号

○千葉千代世君 いまの監事でございますけれどもね、職域部会から監事が出るとおっしゃったけれども、この監事は理事さんのやった仕事を見るだけで、別に執行する何もないのですよ、規約を。これは寄付行為という、財団法人ですからそういう性格ですけれども、見てみますと、権限が何もないのですね。評議員も推薦制になっていますけれども、いままでは理事長指名か何かでぽんぽんぽんと、この人がいい、あの人がいいときめていったのですね。ところが今度は、御指摘のよう…

日本社会党1967/06/20

55参議院 文教委員会 第14号

○千葉千代世君 いまの中教審の委員についての関連ですけれども、委員の選定については何か基準があるんでしょうか。