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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/03/30

26参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(千葉信君) 多数でございます。よって谷口君外一名提出の修正案は可決されました。(拍手する者あり、「だれだ手をたたく者は」と呼ぶ者あり)御静粛に……。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。原案は、内閣提出、衆議院送付案でございます。修正部分を除いた原案に賛成の方は起立を願います。(「反対」と呼ぶ者あり) 〔賛成者起立〕

日本社会党1957/03/30

26参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(千葉信君) 多数でございます。よって修正部分を除いた原案は可決されたました。以上の結果、本案は、多数をもって修正すべきものと議決されました。 なお、ただいままでに議決されました議案の、本会議における口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/30

26参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それから、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますので、各案を可とされた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 吉江 勝保 勝俣 稔 谷口弥三郎 紅露 みつ 横山 フク 榊原 亨 近藤 鶴代 寺本 広作 草葉 隆圓 早川 愼一 森田 義衞 高野 一夫

日本社会党1957/03/30

26参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(千葉信君) 本日はこれをもって散会いたします。 午後十一時五十三分散会

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) それではこれより社会労働委員会を開会いたします。 委員長と厚生大臣の不手ぎわのために、委員会の開会がおくれてまことに申しわけありません。 まず、委員の異動を御報告いたします。 三月二十八日付をもって、斎藤昇君が辞任し、その補欠として谷口弥三郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五回国会参第一号)、健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第四号)、船員保険法の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第五号)、厚生年金保険法の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第六号) 以上四案を議題といたします。御質疑を願います。

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) お聞きのように、時間は大体二十分程度だそうでございますから、御了承願いたいと思います。

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 質問の途中でございますが、議事の関係もありますから……。

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 承知しました。

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) ただいま山下委員の方からお話のございました、衆議院の修正部分を含めて問題となっております。基金の審査会の問題、あるいはその問題をどう処理するか等の点について、小委員会もしくは理事会で検討という御提案がありましたが、小委員会を設けることの可否を含めて理事会で御協議願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) それではさよう決定いたします。

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 今の御質問では答弁の必要もないようでございます。 暫時休憩いたします。 午後二時二十七分休憩 —————・————— 午後四時二十六分開会

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、報告をいたします。山下委員からの要求のありました小委員会設置につきましては、委員長理事打合会において協議の結果、小委員会はこれを設置せず、適当な時間に委員会を休憩して、委員長理事において検討することに決定いたしましたから御報告いたします。 質疑を続行いたします。

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 御静粛に願います。私語を禁じます。

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 日程の都合上、暫時休憩いたします。 午後六時二十一分休憩 —————・————— 午後九時十八分開会

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) それではこれから社会労働委員会を再開いたします。 委員の異動を報告いたします。三月二十八日付をもって、田中茂穂君が辞任し、その補欠として、小山邦太郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続き質疑を行います。御質疑願います。

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 坂本君に申し上げます。間もなくお見えになるはずでございます。竹中君に発言を許しております。

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 私語を禁じます。

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 私語を禁じます。