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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 失業保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。提案理由の説明を願います。

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 本案に対し、御質疑を願います。

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 他に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認ます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。 なお、修正意見がおありの方は討論中にお述べを願います。——他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより失業保険法の一部を改正する法律案について採決をいたします。本案を原案の通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 多数でございます。よって本案は、多数をもって原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成、その他の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりまするから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 高野 一夫 勝俣 稔 紅露 みつ 谷口弥三郎 榊原 亨 横山 フク 吉江 勝保 草葉 隆圓 近藤 鶴代 早川 愼一

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) ただいまの藤田君提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方は挙手を願いすす。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 全会一致でございます。よって藤田君提出の付帯決議案は、本委員会の決議とすることに決定いたしました。 —————————————

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 次に、原子爆弾被爆者の医療等に関する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を願います。

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 次に、本案に対する衆議院の修正点につきまして、衆議院議員福山孝一君から説明を願います。

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 本案に対し、御質疑を願います。

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて。 他に御発言もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明かにしてお述べを願います。 なお、修正意見のおありの方は討論中お述べを願います。 別に御意見もございませんようですから、討論は終局したものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それではこれより、原子爆弾被爆者の医療等に関する法律案について採決いたします。本案を原案通り可とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本会議における口頭報告の内容、議長に提出する報告書の作成その他の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それから報告書には多数意見の署名を付することになっておりまするから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 賛成者署名 山下 義信 山本 經勝 藤田藤太郎 木下 友敬 竹中 恒夫 早川 愼一 草葉 隆圓 高野 一夫 勝俣 稔 近藤 鶴代 紅露 みつ 谷口弥三郎 榊原 亨 横山 フク 吉江 勝保

日本社会党1957/03/31

26参議院 社会労働委員会 第18号

○委員長(千葉信君) 本日はこれをもって散会いたします。 午後五時三十四分散会

日本社会党1957/03/30

26参議院 社会労働委員会 第17号

○委員長(千葉信君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。委員の異動を報告いたします。三月二十九日付をもって小山邦太郎君、松澤靖介君が辞任し、その補欠として、近藤鶴代君、片岡文重君が選任されました。三月三十日付をもって田村文吉君が辞任され、その補欠として、森田義衞君が選任されました。 —————————————