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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1957/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 竹中君に発言を許します。(「動議が出ている」と呼ぶ者あり) 〔高野一夫君「ただいまの案件の質疑は」、と述ぶ、その他発言する者多し〕

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/28

26参議院 社会労働委員会 第16号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて。 本日はこれをもって散会いたします。 午後十一時十七分散会

日本社会党1957/03/27

26参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(千葉信君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五回国会参第一号)、健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第四号)、船員保険法の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第五号)、厚生年金保険法の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第六号)、以上の四案を議題といたします。 岸総理大臣の出席を要求いたしておきましたところ、本日は予算委員会へ出席するため社会労働…

日本社会党1957/03/27

26参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(千葉信君) 木下君。

日本社会党1957/03/27

26参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(千葉信君) 今すぐ参ります。それじゃお待ち下さい。 このままで、二、三分休憩いたします。 午後三時十九分休憩 —————・————— 午後三時二十八分開会

日本社会党1957/03/27

26参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。木下君。

日本社会党1957/03/27

26参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(千葉信君) 御静粛に願います。

日本社会党1957/03/27

26参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(千葉信君) 私語を禁じます。

日本社会党1957/03/27

26参議院 社会労働委員会 第15号

○委員長(千葉信君) 松澤君に申し上げます。先ほど来、予算委員会の方におきまして、厚生大臣の出席を求めております質問者が、ただいまのところ手をつかねてお待ちだそうでございますから、再三質疑を中断いたしまして恐縮でございますが、御了承願いたいと思います。従いまして、本日はこれをもって散会いたします。 午後五時四十五分散会

日本社会党1957/03/26

26参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(千葉信君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を報告いたします。 三月二十六日付をもって、谷口弥三郎君及び片岡文重君が辞任しまして、その補欠として、斎藤昇君及び松澤靖介君が選任されました。

日本社会党1957/03/26

26参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(千葉信君) 健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五回国会参第一号)、健康保険法等の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第四号)、船員保険法の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第五号)、厚生年金保険法の一部を改正する法律案(第二十五回国会閣法第六号) 以上四案を議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行います。

日本社会党1957/03/26

26参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(千葉信君) 時間の関係もありますので、休憩したいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/26

26参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(千葉信君) 首相の当委員会御出席については、理事会で御協議申し上げることにして、暫時休憩いたします。 午後一時三分休憩 —————・————— 午後二時三十七分開会

日本社会党1957/03/26

26参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(千葉信君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 午前に続いて質疑を願います。

日本社会党1957/03/26

26参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(千葉信君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止]

日本社会党1957/03/26

26参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(千葉信君) 速記をつけて。

日本社会党1957/03/26

26参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(千葉信君) 承知いたしました。もしそういう事案がございましたら、委員長において適当に処理いたします。

日本社会党1957/03/26

26参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(千葉信君) ちょっと速記をとめて。 午後三時九分速記中止 —————・————— 午後三時二十六分速記開始

日本社会党1957/03/26

26参議院 社会労働委員会 第14号

○委員長(千葉信君) 速記を始めて。