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日本社会党参議院
総発言数
5,200
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1959/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会100 件・100%

※ 全 5,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,200 20 を表示
日本社会党1959/02/13

31参議院 内閣委員会 第7号

○理事(千葉信君) 速記をつけて。

日本社会党1959/02/13

31参議院 内閣委員会 第7号

○理事(千葉信君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認め、これにて質疑を終局することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/02/13

31参議院 内閣委員会 第7号

○理事(千葉信君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1959/02/13

31参議院 内閣委員会 第7号

○理事(千葉信君) 先刻委員の異動がございました、苫米地義三君が辞任され、その後任として下條康麿君が委員に選任されました。以上御報告いたします。 —————————————

日本社会党1959/02/13

31参議院 内閣委員会 第7号

○理事(千葉信君) それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/02/13

31参議院 内閣委員会 第7号

○理事(千葉信君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。憲法調査会法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)全部を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1959/02/13

31参議院 内閣委員会 第7号

○理事(千葉信君) 多数と認めます。よって本案は多数をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する審査報告書の作成につきましては、慣例により、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/02/13

31参議院 内閣委員会 第7号

○理事(千葉信君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時散会

日本社会党1959/02/12

31参議院 内閣委員会 第6号

○理事(千葉信君) これより内閣委員会を開会いたします。 委員長御所用のため、委員長の委託によりまして、私が委員長の職務を行います。 委員の異動がございました。去る二月四日近藤鶴代君が辞任され、後任として苫米地義三君が委員に選任されました。 また二月九日、安井謙君が辞任され、その後任に山本利壽君が選任されました。以上御報告申し上げます。 —————————————

日本社会党1959/02/12

31参議院 内閣委員会 第6号

○理事(千葉信君) それではこれより議事に入ります。 まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。 去る二月九日大谷藤之助君より、文書をもちまして、都合により理事を辞任いたしたい旨お申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/02/12

31参議院 内閣委員会 第6号

○理事(千葉信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 つきましては、この際理事の補欠互選を行いたいと存じます。互選の方法は、前例によりまして、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1959/02/12

31参議院 内閣委員会 第6号

○理事(千葉信君) 御異議ないと認めます。それでは理事に山本利壽君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1959/02/12

31参議院 内閣委員会 第6号

○理事(千葉信君) 次に、科学技術会議設置法案を議題といたします。 本案につきましては、さきに提案趣旨の説明を聴取いたしておりますので、これより本案の質疑に入ります。 政府側からは、科学技術庁長官並びに石井政務次官が出席されております。その他原田官房長、鈴江企画調整局長、三輪調査普及局長が出席をされております。 御質疑がおありの方は、順次御発言を願います。

日本社会党1959/02/12

31参議院 内閣委員会 第6号

○理事(千葉信君) 矢嶋君に申し上げますが、兼重学術会議会長は十二時半ごろお見えになるそうです。文部大臣は、今文教委員会で討論中だという先ほど連絡がありましたが、ただいまの連絡では、その委員会から退席されましたので、急遽連絡中だという連絡がございました。

日本社会党1959/02/12

31参議院 内閣委員会 第6号

○理事(千葉信君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1959/02/12

31参議院 内閣委員会 第6号

○理事(千葉信君) 速記始めて下さい。

日本社会党1959/02/12

31参議院 内閣委員会 第6号

○理事(千葉信君) ただいまから休憩に入って、午後二時三十分ごろ再会いたします。 午後一時二十六分休憩 —————・————— 午後二時五十五分開会

日本社会党1959/02/12

31参議院 内閣委員会 第6号

○理事(千葉信君) それでは委員会を開会いたします。 本日重宗雄三君が辞任されまして、後任として井野碩哉君が選任されました。以上、御報告いたします。 —————————————

日本社会党1959/02/12

31参議院 内閣委員会 第6号

○理事(千葉信君) 休憩前に引続き、科学技術会議設置法案を議題として質疑を続行いたします。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。

日本社会党1959/02/12

31参議院 内閣委員会 第6号

○理事(千葉信君) 他に御発言もなければ、これにて本案の質疑を終局することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕