千葉三郎
会議録に記録された「千葉三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,476 件
- 直近の所属会派
- 日本民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1953/09/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会53 件・53%
- 大蔵委員会26 件・26%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 1,476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 大蔵委員会 第40号
○千葉委員長 右の件でありますが、大蔵委員長に対しましては何らの通告もなかつたのであります。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第40号
○千葉委員長 お答えいたします。本問題につきましては、私は質問者と全然同感です。従つて本委員会において御異議がなければ、大蔵委員長が通産委員長と今後折衝して、この緩和方に対して善処したいと思いますが、もし皆さんが御異議がなければ、そういう 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 大蔵委員会 第40号
○千葉委員長 ではさようにとりはからいます。福田繁芳君
第16回 衆議院 大蔵委員会 第40号
○千葉委員長 新管財局長の窪谷直光君を御紹介いたします。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第40号
○千葉委員長 次に、最近の金融問題について、日本銀行総裁、同理事及び同営業部長、なお政策委員会の代表等を参考人といたしまして出席を求めて、意見を聴取いたしたいと存じますが、この点御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 大蔵委員会 第40号
○千葉委員長 御異議ないようでありますから、さように決定いたします。 なお意見聴取の日取りは明後十日の午前十時よりといたしたいと存じますが、この点も御了承願います。 本日はこの程度で散会いたします。 午後零時四十六分散会
第16回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○千葉委員長 これより会議を開きます。 金融制度に関する件を議題として、金融に関する小委員会の小委員長より委員会における調査の経過並びに結果の報告を求めます。小委員長内藤友明君。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○千葉委員長 ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第16回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○千葉委員長 速記を始めて。小委員長の報告は終りました。 —————————————
第16回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○千葉委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 それは、ただいま本委員会において審議中の米穀の売渡代金に対する所得税の特例に関する法律案でありますが、法律案の審査に関する問題につきまして、右の案は本会期中に議了する見込みが立ちませんので、この際右案を閉会中審査事件として議長のもとに申出いたしたいと存じまするが、この点御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○千葉委員長 御異議ないようでありますから、さよう決定いたします。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第38号
○千葉委員長 この件につきましては、先ほど理事会を開きまして協議いたした結果、これも明日の委員会におきまして、継続審査として閉会中さらに続行して審査するということになるであろうと考えております。 本日はこの程度で散会いたします。次会は明七日午後一時から開会いたします。 午前十一時四十九分散会
第16回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○千葉委員長 これより会議を開きます。 本日、本委員会に付託されました国家公務員等退職手当暫定措置法案を議題として、まず提出者より提案趣旨の説明を聴取いたします。提出者内藤友明君。 ————————————— —————————————
第16回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○千葉委員長 これより質疑に入ります。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○千葉委員長 ただいまの大平君の動議のごとく決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○千葉委員長 御異議ないようですから、本案に関しましては質疑を省略し、これより討論に入ります。討論の通告がありますので、これを許します。佐藤觀次郎君。
第16回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○千葉委員長 討論は終りました。 これより採決に入ります。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕
第16回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○千葉委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 次に、佐藤君から提出されました附帯決議について採決いたします。本附帯決議に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕
第16回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○千葉委員長 起立総員。よつて本決議案は決定いたしました。 —————————————
第16回 衆議院 大蔵委員会 第37号
○千葉委員長 次に、本日日程に掲げました三法案につきまして、質疑を続行いたします。 なお本日は、国有財産の管理状況についての質問もこの際お許しいたします。右問題につきましては、神戸君からの発言がありますからお許しいたします。神戸君。