千葉三郎
会議録に記録された「千葉三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,476 件
- 直近の所属会派
- 日本民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1953/11/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会53 件・53%
- 大蔵委員会26 件・26%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 1,476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○千葉委員長 他に御発言がなければ、証人の深澤義守、衛門両君に対する尋問は、この程度で終了いたします。 証人におきましては御苦労さまでございました。 —————————————
第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○千葉委員長 次に、年末金融対策に関する件を議題といたします。 この際委員長より大蔵大臣に一言いたしたいことがあります。当委員会は大蔵省所管事務を審議する専属の常任委員会であります。従つて当委員会の開会にあたりましては、大蔵大臣は万障を繰合して御出席され、当委員会の審議の円満を期せられる心構えを持つて、善処さるることが望ましいのであります。しかるに従来の事例にかんがみますと、大蔵大臣は当委員会に出席されることがきわめてまれでありまして、…
第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号
○千葉委員長 この際質疑を許します。質疑は通告順によつてこれを許します。佐藤觀次郎君。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 これより会議を開きます。 まず、この際御報告をいたします。昨日の委員会で決定いたしました古屋貞雄君、深澤義守君及び深澤衛門君を証人として喚問する日時は、昨日の理事会におきまして明二十七日午後一時にかわりましたので、右御報告申し上げます。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 お答えいたします。理事会ではございません。散会の前に委員会で証人として喚問することにお諮りいたしまして、皆さんの同意を得ております。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 いかがですか。ただいまの柴田委員の御提案につきましては、事務当局といたしましては、きのうの御決定に基きまして、それぞれ手続を完了したそうであります。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 いかがですか。ただいま柴田委員からの御提案は、きのうの委員会において証人として追加喚問するということを決定したのでございます。ですから、そういうふうに証人としてお呼びいたしまして、その間適当に運営の上において考慮するということでいかがですか。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 理事会ではありません。委員会です。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 よろしゆうございますか——大体柴田委員も異議がないようでありますから、さようとりはからいます。 —————————————
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 次に、年末金融対策に関する件を議題といたします。 本件につきましては本名君から質疑の通告がありますから、これを許します。本名君。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 春日一幸君。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 ただいまの春日委員の御意見に全然同感です。本委員会に大蔵大臣並びに大蔵政務次官が出ないことは、委員長としてもきわめて遺憾に存じます。この三十日から始まる国会の前に委員会を開いたのは、実は大蔵当局も非常にお忙しいだろう、あらかじめ御協力するという好意から始まつたものなのです。それを無視して大蔵大臣が出ない以上は、委員長におきましてもしお目にかかつて相当な理由を発見することができなかつたら、委員長みずから大蔵大臣の不信任案をこ…
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 休憩前に引続いて会議を開きます。 大蔵省文書課長がお見えになりましたので、大蔵大臣が本日何ゆえに出席できなかつたか、その理由について御説明を求めることといたします。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 ちよつと委員長から承りますが、今文書課長の御説明によりますと、大臣要求はきよう初めて知つたということですが、実は当委員会といたしましては、今から一週間くらい前に正式に書類をもつて文書課に提出してあるのです。本日をもつて大蔵大臣以下年末金融について説明があるということを、もう再三繰返して六ぺんも電話してあるわけです。しかもその結果銀行局長はわざわざお見えになつているのですから、大臣がこれを知らないはずはないと思う。今のあなた…
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 委員部にかわつてお答えいたします。委員部といたしましては、十八日当委員会の終了後、電話をもつてただちに大蔵省の文書課に通達をしたそうであります。そのときに大蔵省の文書課におきましては、吉見という事務官がこれを了承して、それぞれ手配したそうであります。さらに昨夜阿部事務官から当委員部に回答がありまして、大臣は病気のために出られそうもないという回答に接したそうです。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 ただいまの春日委員からの御提案でありますけれども、これに関連しての井上委員の質問が終つてからの方がよいと思うのですが、いかがですか。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 先ほどの春日委員のこれらの処置を理事会を開いて協議するという御提案でありますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 御異議ないようでありますから、さようとりはからいます。 本日はこの程度で……。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第9号
○千葉委員長 その点は委員長におまかせを願いたいと思います。 本日はこの程度で散会いたします。 午後二時三十七分散会
第17回 衆議院 大蔵委員会 第8号
○千葉委員長 これより会議を開きます。 保全経済会に関する件を議題といたします。本件につきましては、去る十一月十七日の本委員会におきまして、古屋貞雄議員の出席を求めて同君の十一月一日の法務委員会における発言内容について説明を聴取したのでありますが、古屋君の話では、第十三国会のときに大蔵委員が保全経済会から招待を受けたときに、莫大な現金をおみやげにもらつて帰つたという点は深沢衛門君と同席の上で、深澤義守君から聞いたということでありますので…