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日本民主党労働大臣衆議院参議院
総発言数
1,476 件
直近の所属会派
日本民主党
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1953/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会53 件・53%
  • 大蔵委員会26 件・26%
  • 予算委員会11 件・11%
  • 本会議6 件・6%
  • 内閣委員会4 件・4%

※ 全 1,476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,476 件中 20 件を表示
改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 御異なしと認めます。よつてさように決しました。 なお後刻古屋君を喚問することに相なりまするが、その日時は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 御異議ないようでありますから、さように決定いたします。 なお証言を求める前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならないことと相なつております。 宣誓または証言を拒むことのできるのは、証言が証人または証人の配偶者、四親等内の血族もしくは三親等内の姻族または証人とこれらの親族関係のあつた者、及び…

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 それでは宣誓書に署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 福田繁芳君の御提案につきましては、後ほどお諮りいたします。 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を越えないこと、また御発言の際には、その都度委員の許可を得てなされるようお願いいたします。なお、こちらから質問をしておるときはおかけになつていてよろしゆうございますが、お答えの際は御起立を願います。 ただいま福田繁芳君よりの御提案でありますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 御異議ないようでありますから、さようとりはからいます。そういたしますと、深澤衛門君、深澤義守君の順序で行うことといたしますから、深澤義守君は控室で暫時お待ちを願います。 委員長から深澤衛門君に申し上げます。あなたは深澤衛門君でありますか。

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 御年齢及び簡単な経歴をお述べ願いたいと思います。

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 あなたと古屋君及び深澤義守君との御関係についてお述べを願いたいと思います。

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 なお古屋貞雄君との関係をお願いいたします。

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 古屋君と御一緒に、深澤義守君から、十三国会のときに、大蔵委員会で保全経済会から委員が招待を受けたときに莫大な現金をおみやげにもらつたという話を聞いたことがありましようか。あるとするならば、いつどこで聞いたかを御証言願いたいと思います。

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 これで委員長のお尋ねは終りましたが、委員諸君から補足のお尋ねがありましたら、この際許します。

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 他に御発言がなければ、深澤衛門証人に対する尋問はこの程度で終了いたしたいと思います。証人におきましては、遠路御苦労さまでございました。 なおお諮りいたしますけれども、深澤義守君の証言との関係でお待ち願いますか、あるいはこのままお帰り願いますか、お帰り願つてもいいのじやないですか。

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 しばらく控室でお待ち願いたいと思います。 深澤義守証人に申し上げますが、御年齢と簡単なる経歴をお述べを願います。

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 あなたは去る二十五日の本委員会におきまして、委員の質問に対して、大蔵委員を招待して不正な金の贈与をするというようなことは、その当時の事情としては全然考えられない。そのような事実はまつたくない。また古屋貞雄君並びに深澤衛門君同席の上で、そのような話をした事実は全然記憶にないと御説明になりましたが、この記憶に間違いないかどうか、よくお考えの上で御証言を願います。

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 これにて委員長の尋問は終りました。委員諸君より補足の尋問がありますれば、この際これを許します。柴田義男君。

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 ただいま井上委員からの御提案に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 御異議ないようでありますから、さようにとりはからいます。 なお途中でありますけれども、明日の委員会におきまして、日本銀行の総裁が出席をするのでありますが、それはどうしても十時半から十一時十五分までしか出席できないというのであります。それで十時半にぴつたり始めたいと思いますから、さよう御了承を願います。

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 ただいま柴田君からの御提案でありますが、この問題は後ほど理事会にお諮りしたいと思いますが、いかがですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 さようとりはからいます。理事会において決定いたします。

改進党1953/11/27

第17回 衆議院 大蔵委員会 第10号

○千葉委員長 ただいまの福田君の動議には賛成でありますが、ただ国会法上第十八国会になりますので、あらためて委員会を召集いたしまして、さような意味で決定しだいと思つておりますから、御了承願いたいと思います。