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文部科学省研究開発局長衆議院参議院
総発言数
106
直近の所属会派
直近の役職
文部科学省研究開発局長
直近の発言日
2018/06/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文部科学委員会30 件・30%
  • 文教科学委員会23 件・23%
  • 決算行政監視委員会第二分科会10 件・10%
  • 予算委員会第四分科会10 件・10%
  • 科学技術・イノベーション推進特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会4 件・4%

※ 全 106 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

106 6 を表示
文部科学大臣官房審議官2018/06/19

196参議院 経済産業委員会 第13号

○政府参考人(千原由幸君) お答え申し上げます。 スーパーコンピューターにつきましては、我が国の科学技術の発展、産業競争力の強化に資するために、イノベーションの創出や国民の安全、安心の確保につながる最先端の研究基盤として必要なものと認識してございます。 例えば、今お話ございましたスパコン京でございますけれども、京でのシミュレーションと気象衛星ひまわり八号による十分ごとの気象データを融合するデータ同化技術によりまして、将来的な気候予測、天…

文部科学大臣官房審議官2018/04/19

196参議院 厚生労働委員会 第11号

○政府参考人(千原由幸君) 恐れ入ります。 お答え申し上げます。 今、ネーチャーという御指摘がございましたが、いわゆるトップ論文数、例えばトップ一〇%補正論文数でございますけれども、日本、世界と比較いたしまして、二〇〇三年から二〇〇五年の平均と二〇一三年から二〇一五年の平均、この十年間で比較いたしますと、トップ一〇%論文数が四位から九位に減少していると承知しております。

文部科学省大臣官房審議官2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○千原政府参考人 お答え申し上げます。 我が国の科学力を強化するためには、国力の源である学術研究を担う若手研究者の育成、確保が重要であると考えておりますけれども、若手研究者が自立的な研究を実施する上で、安定的な研究資金の確保が課題であると認識しております。 文部科学省におきましては、研究者の自由な発想に基づく幅広い分野にわたる学術研究を支援する科学研究費助成事業、科研費につきまして、平成二十九年度から、科研費若手支援プランといたしまして…

文部科学省大臣官房審議官2018/04/12

196衆議院 科学技術・イノベーション推進特別委員会 第3号

○千原政府参考人 お答え申し上げます。 ただいま先生御指摘のJSTの戦略的創造研究推進事業では、トップダウンで定めた戦略目標に基づき、イノベーション志向の戦略的な基礎研究を推進しております。その一環として、主に若手研究者を対象とした個人研究型のさきがけを実施しております。 さきがけでございますけれども、若手研究者の独創的で挑戦的なアイデアを広く募集すること、トップクラスの研究実績を有する研究総括が、合宿形式の研究報告会やサイトビジット等…

文部科学省大臣官房人事課長2017/03/08

193衆議院 文部科学委員会 第3号

○千原参考人 お答え申し上げます。 私は、今般の再就職規制違反事案が公表されました本年一月二十日より現在まで人事課長の任にございます。 今般のことを踏まえて、委員御指摘の点が法令違反であるということを深く、改めて認識しております。

内閣官房内閣参事官2014/08/07

186衆議院 原子力問題調査特別委員会 第9号

○千原政府参考人 お答え申し上げます。 原子力損害賠償制度の見直しに関する副大臣会議についての第二回の開催でございますが、現在、開催に向けて日程調整を進めておりまして、速やかに開催したいと思ってございます。 なお、第二回では、原子力損害賠償制度についての当面の課題及び今後の進め方等について、関係省から報告をいただくことになっております。 第三回以降の開催は、第二回までの議論を踏まえて検討する予定でございます。 以上です。