北神圭朗
会議録に記録された「北神圭朗」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,400 件
- 直近の所属会派
- 有志の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 農業39 件
- 労働・賃金10 件
- AI5 件
- 防衛5 件
- こども・子育て4 件
- 地方創生3 件
- エネルギー3 件
- 経済安保2 件
- 防災2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会43 件・43%
- 東日本大震災復興・防災・災害対策に関する特別委員会23 件・23%
- 憲法審査会20 件・20%
- 予算委員会第二分科会8 件・8%
- 予算委員会第八分科会6 件・6%
※ 全 1,400 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○北神大臣政務官 国産です。日本製のものです。
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○北神大臣政務官 事務方の方では、当然そういった視察はしております。
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○北神大臣政務官 済みません、直接深く検討したことはないんですが、一般的に、事務方との議論の中で、浮体式の風力につきましては、非常に技術的に難しい、特に着床式とかに比べるとですね。 それはどういうことかというと、やはり浮かばせていく、しかも、さっき申し上げたように、維持管理が大変ですから、できるだけ耐久性を強化しないといけないし、効率性を求めるためには、風車そのものを、羽根の方を大きく重たくしないといけない。ところが、重たくすれば頭でっ…
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○北神大臣政務官 ちょうどこれは実証実験を開始しているところでございまして、正直、そこはまだ検討中のところでございます。実際の面積については。
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○北神大臣政務官 先ほど申し上げたように、これは第三次補正予算で措置をされたばかりでありまして、これからまさにフィージビリティースタディーを、調査を開始しているところでございます。 さっき申し上げたように、福島県の近海は風が非常に弱いため、水深五十メーター以上となる沖合での展開が不可欠である、ここまでは認識しておりまして、想定している実証エリアはある程度はわかっているんですが、具体的にどこというのは、今まだちょっと調整をしているところで…
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○北神大臣政務官 どこの点において実証実験をするかというのはまだ具体的には検討中でありますけれども、先生がおっしゃる地元漁業者との調整というものは極めて重要であることは十分認識をしております。 今回、福島県そして地元関係者と、洋上風力発電関連産業集積の促進に関する協議会、ちょっと長いんですが、こういう協議会をつくりまして、まさにそういった漁業権等を調整するための連携する機関というものを設けて、今現在そこでいろいろ議論をしているところでご…
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○北神大臣政務官 いや、進んでいないということはなくて、さっき申し上げたように、福島県と地元関係者と一緒に協議会というものをつくって、まさにそこで地元漁業者との話し合いを進めているところでございます。
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○北神大臣政務官 いや、その公募の前の段階で、さっき申し上げたように、福島県と地元関係者で協議会を設けていますので、そこでもう既に議論しておりますし、さらに言えば、第三次補正予算で予算を措置するときに、その前の段階から福島県とは内々、そういった漁業関係のことを含めていろいろと協議をし、調整をしてきているところでございます。 ですから、もう一回言いますと、その公募を受けて初めてそこで漁業関係と話し合うということではございません。もう既に、…
第180回 衆議院 予算委員会第七分科会 第1号
○北神大臣政務官 さっき申し上げたように、協議会でいろいろ議論をしていて、それで、最終決定はまだです。 ただ、ある地域を対象に、大体この辺で実証実験をしましょうということになっておりますので、そういったことを踏まえて、今、漁業権を含めて、そういうさまざまな権利関係等について議論をしております。 最終決定はまだですけれども、内々、相当議論をしているということだけは御理解をいただきたいと思います。
第179回 参議院 環境委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(北神圭朗君) 今、舟山委員がおっしゃったこの事業選定会議については、今の体制の前の話なんですが、去年の十月の行政刷新会議の指摘を受けて検討しておったんですが、御案内のとおり、三・一一の震災対策に専念するとか、それと福島のやっぱり事故を受けてエネルギー政策全体を検討しないといけない、エネルギー政策を検討するということは当然温暖化対策も非常に密接に関連をしているということで、残念ながら見送ることになったということでございます。…
第179回 参議院 環境委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(北神圭朗君) 委員おっしゃったように、当然、経済産業省、環境省は、法律では大臣が所管するということになっておりますが、採択される事業については既に各省庁が対象になっておりまして、例えば今年度中も省エネの補助金というものがありまして、これについても、例えば農林水産省だったら農業関係者、省エネにつながるような設備投資に対して補助をするとか、あるいは医業ですね、医療の関係についても対象になっております。 ですから、そういったとこ…
第179回 参議院 環境委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(北神圭朗君) そうですね、もう二人がおっしゃったとおりだと思いますが、我々経済産業省としては、最後相当紛糾をしていたのでまとまるのかなと心配しておりましたが、無事まとまったこともよかったと思いますし、我々としては日本の主張がかなり反映をされたと。例えば、主要な排出国が対象になる包括的な枠組みというものをやっぱり具体的に議論を進めないといけないとか、そういった点については大きな成果を得ることはできたというふうに思っております…
第179回 参議院 環境委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(北神圭朗君) COP17の結果を受けてでも引き続きやっぱり削減努力は進めていかないといけないというふうに当然考えております。 産業界の方は、今まで御案内のとおり自主行動計画というものでずっとやってきて、それなりに削減に貢献をしているというふうに我々は認識しております。経団連の方で低炭素社会実行計画というものを今策定中でありまして、引き続きそういう自主行動計画みたいなものを作っている、我々もしっかりそれを注視していきたいとい…
第179回 参議院 環境委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(北神圭朗君) この全体の政府としての戦略については、当然、環境大臣、外務大臣、経済産業大臣、この辺がしっかり練らないといけないことだというふうに思っております。 現時点で申し上げられることは、包括的な枠組み、公平で実効性のあるこの枠組みというものを具体的に日本が提案をしてこれが受け入れられたわけですから、当然、この分野においていかに早く実現するか、これを積極的に日本も取り組んでいかないといけないと、これが一つ。もう一つは、…
第179回 参議院 環境委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(北神圭朗君) 委員がおっしゃる調達価格等算定委員会、これについては、もう御案内のとおり、その買取り制度の法案のときに民主、自民、そして公明党が合同で法案の修正をしたと。それに基づいて合意文書というものができたと。その合意文書には、その算定委員会の人選についてはお互い相談するということも明記されて……
第179回 参議院 環境委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(北神圭朗君) いえ、人選の相談……
第179回 参議院 環境委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(北神圭朗君) 人選に当たり協力するということは書いてあります。協力をするということが書いてあります。それで、そういうことで、我々としては、異例ですこれは、明らかに、おっしゃるとおり、同意人事については人事の性格上あるいは情報管理上好ましくないと。しかし、こういう経緯を踏まえて我々も各党に推薦をお願いしてそれを参考にしたというところでございます。
第179回 参議院 環境委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(北神圭朗君) 今後の対応については、正直、今検討中でありますが、先生の今おっしゃった選定過程の指摘とかもちゃんと踏まえて今後しっかりと対応していきたいと思います。
第179回 参議院 環境委員会 閉会後第1号
○大臣政務官(北神圭朗君) 通告がなかったので条文とかちょっと見ていなくて答弁をさせていただきますが、導入期間三年間だと、したがって、おっしゃるのは再生可能エネルギーを導入するために専門家をもっと多く入れるべきだという話でありますが、元々の我々の考えは、再生可能エネルギー反対派という位置付けは全くなくて、消費者の立場とか経済、やっぱり実体の経済を分かっている人たちとか電気事業の専門家とか経済学者とか、そういったことをちゃんと分かっている…
第179回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○北神大臣政務官 ありがとうございます。 おっしゃるとおり、今一番厳しいのはやはり地方だと思いますし、円高でも、地方の特に中小企業なんかが非常に困難に直面をしている。今回の法律案も、できるだけそういった地方に波及させないといけないというふうに思っております。 当然、今おっしゃったフランスの企業もそうでしょうけれども、そういう多国籍企業が地方に立地をされれば、雇用にもつながりますし、技術の移転とかあるいは現地の企業との提携によっていろいろ…