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自由民主党行政管理政務次官参議院衆議院
総発言数
592
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
行政管理政務次官
直近の発言日
1960/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会第二分科会43 件・43%
  • 文教委員会37 件・37%
  • 決算委員会7 件・7%
  • 文教委員会オリンピック等対策小委員会6 件・6%
  • 商工委員会3 件・3%
  • オリンピック東京大会準備促進特別委員会3 件・3%

※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

592 20 を表示
自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 次に、委員長及び理事打合会の経過につき、御報告いたします。 去る十五日及び本日の理事会におきまして協議いたしました結果、今日は、まず幼稚園問題に関する調査を進め、次に、かねて懸案となっておりまする板付等基地周辺の防音施設に関する調査を行ない、次いで、本付託となっております公立の中学校の校舎の新築等に要する経費についての国の負担に関する臨時措置法を議題として、その審査を終了し、次いで、本委員会付託請願の審査を行なうこ…

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 御異議ないと認めます。よって、さよう進めて参ります。

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 速記を起こして。 —————————————

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) それでは幼稚園問題に関する件を議題といたします。 まず、私より簡単に昨日の幼稚園問題に関する懇談会の経過につき御報告いたします。 文教委員といたしましては、社会党から千葉委員、岡委員、豊瀬委員の御三人、自民党からは近藤委員と私、都合五人が出席いたしましたほか、調査室、法制局、それから文部省からも関係者の出席がありました。会議は午前十一時過ぎから約一時間余りでありましたが、昨日は第一回目のことでもありましたので、各委…

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 他に御発言もないようでありますので、本件に関する質疑はこの程度にとどめたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 御異議ないと認めます。 —————————————

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 次に、板付基地周辺の防音施設に関する件につき調査を進めます。 質疑の通告がございますのでこの際発言を許します。豊瀬君。

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 他に御質疑の方ございませんか。——他に御質疑がなければ、本件に関する調査はこの程度にいたします。 —————————————

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 次に、公立の中学校の校舎の新築等に要する経費についての国の負担に関する臨時措置法案を議題といたします。 まず、政府より提案理由の説明を聴取いたします。

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 次に、本案の補足説明を聴取いたします。

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 本法案に対する御質疑のある方は順次御発言を願います。御質疑の方はございませんか。——御質問もございませんようですから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 御異議ないと認めます。よって、本案に対する質疑は終局いたしました。 それではこれより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 御異議ないと認めます。よって、討論は終局いたしました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 速記を始めて。 それではこれより採決に入ります。 公立の中学校の校舎の新築等に要する経費についての国の負担に関する臨時措置法案を問題にいたします。 本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 全会一致でございます。よって、本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 次に、豊瀬君が討論中に述べられました附帯決議案を議題といたします。豊瀬君提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 全会一致と認めます。よって豊瀬君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/12/21

37参議院 文教委員会 第3号

○理事(北畠教真君) 御異議ないと認めます。よって、さように決定いたしました。 なお、本決議につきまして、政府側の意見を求めます。