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自由民主党衆議院
総発言数
1,827
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/04/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会95 件・95%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,827 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,827 20 を表示
自由民主党1967/04/21

55衆議院 予算委員会第二分科会 第3号

○北澤主査 以上をもちまして、昭和四十二年度一般会計予算及び昭和四十二年度特別会計予算中労働省所管に対する質疑は一応終了しました。 明二十二日は午前十時より開会し、文部省所管について質疑を行なうことといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十七分散会

自由民主党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○北澤主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 昭和四十二年度一般会計予算中、外務省所管を議題といたします。 この際、分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間は、一応本務員は一時間程度、兼務員もしくは交代して分科員となられた方々は三十分程度にとどめ、議事の進行に御協力を願いたいと思います。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は的確に、要領よく、簡潔に行なうよう特に御注意申し上げます。 質疑の…

自由民主党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○北澤主査 角屋堅次郎君。

自由民主党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○北澤主査 渡部一郎君。

自由民主党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○北澤主査 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時二十七分休憩。 ――――◇――――― 午後一時三十七分開議

自由民主党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○北澤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 外務省所管について質疑を続行いたします。加藤清二君。

自由民主党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○北澤主査 山中吾郎君。

自由民主党1967/04/20

55衆議院 予算委員会第二分科会 第2号

○北澤主査 以上をもちまして、昭和四十二年度一般会計予算中、外務省所管に対する質疑は一応終了いたしました。 明二十一日は、午前十時より開会し、労働省所管について説明を聴取し、引き続き質疑を行なうことといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時十二分散会

自由民主党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 これより予算委員会第二分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査をつとめることになりましたので、よろしく御協力をお願い申し上げます。 本分科会は、外務省、文部省、厚生省及び労働省所管につきまして審査を行なうことになっております。 審査の順序は、お手元に配付いたしました日程によりまして進めたいと存じますので、あらかじめ御了承をお願い申し上げます。 それでは、昭和四十二年度一般会計予算中、外務省、文部省、厚生省及び労働省所管、…

自由民主党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 外務省、文部省及び労働省所管についての説明は、再開後聴取することといたします。 午後一時から再開することとし、暫時休憩いたします。 午前十一時二十七分休憩 ――――◇――――― 午後一時十分開議

自由民主党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 外務省所管について説明を求めます。三木外務大臣。

自由民主党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 次に、文部省所管について説明を、求めます。剱木文部大臣。

自由民主党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 労働省所管についての説明は、来たる二十一日に聴取することといたします。 ―――――――――――――

自由民主党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 引き続いて、昭和四十二年度一般会計予算中、外務省所等について質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。佐藤觀次郎君。

自由民主党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 川崎秀二君。

自由民主党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 受田新吉君。

自由民主党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 中村重光君

自由民主党1967/04/19

55衆議院 予算委員会第二分科会 第1号

○北澤主査 明二十日は午前十時より開会し、外務省所管について質疑を続行することといたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会

自由民主党1963/10/21

44衆議院 地方行政委員会 第1号

○北澤委員長 これより会議を開きます。 この際一言ごあいさつを申し上げたいと思います。 今回はからずも私が地方行政委員長に就任することになりました。本委員会の使命にかんがみまして、その職責はまことに重大でありまするが、幸いに練達たんのうの委員の皆さまの御協力を得まして、本委員会の運営には特に公正を期し、大過なきを念願する次第であります。どうぞ各位の御指導と御協力を心からお願い申し上げる次第でございます。よろしくお願い申し上げます。(拍手…

自由民主党1963/10/21

44衆議院 地方行政委員会 第1号

○北澤委員長 次に、理事の補欠選任につきましておはかりいたします。 去る七月三十日、理事の纐纈彌三君が、また十月十七日に理事の丹羽喬四郎君がそれぞれ委員を辞任されましたので、理事が二名欠員となっております。この補欠選任につきましては委員長より指名いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕