北澤直吉
会議録に記録された「北澤直吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,827 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1969/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛3 件
- 社会保障・年金2 件
- 宇宙1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会95 件・95%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,827 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 衆議院 外務委員会 第2号
○北澤委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査に入ります。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。秋田大助君。
第61回 衆議院 外務委員会 第2号
○北澤委員長 穗積七郎君。
第61回 衆議院 外務委員会 第2号
○北澤委員長 この際、午後一時三十分に再開することとし、暫時休憩いたします。 午後雰時四十三分休憩 ————◇————— 午後一時四十七分開議
第61回 衆議院 外務委員会 第2号
○北澤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。戸叶里子君。
第61回 衆議院 外務委員会 第2号
○北澤委員長 戸叶君に申し上げますが、予定の時間が来ておりますから、ひとつ結論に入っていただきます。
第61回 衆議院 外務委員会 第2号
○北澤委員長 曽祢益君。
第61回 衆議院 外務委員会 第2号
○北澤委員長 曽祢君に申し上げますが、時間がきておりますから、結論に入ってください。
第61回 衆議院 外務委員会 第2号
○北澤委員長 渡部一郎君。
第61回 衆議院 外務委員会 第2号
○北澤委員長 渡部君の発言、了承しました。
第61回 衆議院 外務委員会 第2号
○北澤委員長 御答弁ありますか。
第61回 衆議院 外務委員会 第2号
○北澤委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時一分散会
第61回 衆議院 外務委員会 第1号
○北澤委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 今回はからずも外務委員長の重責をになうことになりました。まことに微力でございますが、練達なる委員各位の御協力によりまして大過なきを期してまいりたいと存じます。どうぞ各位の御支援をお願い申し上げます。 簡単でございますが、以上をもってごあいさつといたします。(拍手) ————◇—————
第61回 衆議院 外務委員会 第1号
○北澤委員長 次に、理事の補欠選任につきましておはかりいたします。 去る十二月二十七日、理事福家俊一君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員になっております。 この際、その補欠選任を行ないたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 外務委員会 第1号
○北澤委員長 御異議なしと認め、委員長は、理事に秋田大助君を指名いたします。 ————◇—————
第61回 衆議院 外務委員会 第1号
○北澤委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についておはかりいたします。 本委員会としましては、国際情勢に関する事項について調査をいたしたいと存じますので、この旨議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 外務委員会 第1号
○北澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会
第59回 衆議院 予算委員会 第1号
○北澤委員長代理 田中君に申し上げますが、時間が来ましたから、結論に入っていただきます。
第55回 衆議院 予算委員会 第16号
○北澤委員長代理 これにて正木君の質疑は終了いたしました。 〔北澤委員長代理退席、委員長着席〕
第55回 衆議院 予算委員会 第16号
○北澤委員 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となっております昭和四十二年度予算三案につき、政府提出の原案に賛成し、社会、民社、公明各党提案の組み替え動議にそれぞれ反対する意見を申し述べます。 御承知のとおり、日本経済の動向は、一昨年の暮れ以来、生産は上昇の一途をたどり、企業の収益もようやく増大し、個人の消費支出も堅実な伸びを示しております。昭和四十一年度の経済の実質成長率は九・七%で、前年度の二・七%に比べて著しい上昇であります…
第55回 衆議院 予算委員会 第14号
○北澤委員 第二分科会における審議の経過並びに結果について御報告いたします。 本分科会は、昭和四十二年度総予算中、外務省、労働省、文部省及び厚生省所管に関するものであります。 審議は四月十九日より開始し昨二十五日まで、日曜を除く六日間、各所管にわたり、各般の問題、か取り上げられ、連日熱心な審議が展開されたのでありますが、その詳細につきましては会議録に譲ることとし、若干の問題についてここに御紹介することといたします。 外務省関係については…