北條秀一
会議録に記録された「北條秀一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,814 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/04/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会71 件・71%
- 科学技術振興対策特別委員会26 件・26%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会2 件・2%
- 法務委員会1 件・1%
※ 全 1,814 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 長い方は……
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 私はいいです。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 ソ連の残留同胞の調査をすることが、私達の主たる眼目でありますから、只今小杉委員から折角御質問がありましたけれども、こういう問題は私共よく知つておりますので、今日は余りそういうことに触れないで、目的通りに進んで頂くように、委員長においてお取計らい願いたいと思います。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 松原証人にお伺いしますが、あなたは、在ソ中にあなたと同じ收容所におつた同僚で、死んだ人があると思いますが、その事情が分りましたらお話を願いたいのです。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 何人くらいですか。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 進行。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 委員長にお任せすることは、原則的には反対ではありませんが、既往の経験に鑑みて、報告書が極めて多数の意見を吸收されるように、特にこの際は善処しなければならんと考えます。従つて、ともすると主観が入り易いのでありますが、極力そういう点を直して、極めて客観的に、科学的に、委員会の報告でありますから、委員会の報告は、飽くまでも委員会の報告としての内容を持つように努力して頂く、こういうことを特に私は強く希望して、委員長に一任することに…
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 それは委員の出席が、現在ここに三名しかおりませんが、もう少ししますと、委員が出席されると思います。でありますから、これは今決めなくて、午前中に決めたように、もう少し余裕を與えれば、他の委員会がいずれも散会いたしますから、当然委員が集まつて来ますから、その際にお諮りになつた方がよいと私は思います。特に今日ここに出ておるのは、自由党の淺岡君と、それから緑風会の我我だけでありまして、他党がおりませんから、他党の諸君が御出席になつ…
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 池谷さんにお伺いしますが、あなたはドイツ人の捕虜と一緒におられたような先程お話がありましたが、多数のドイツ人と一緒におられた経験がありましようか。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 本日皆さんにお出で願つたのは、ソ同盟に残留する同胞の実態調査に関する件というのでありますが、私が特にドイツ人の捕虜についてお聞きしましたのは、こういうことについてお話を聞きたいのだからであります。それは最近ソ連から帰りました同胞が次のようなことを言つておる。それはドイツの捕虜と日本人捕虜を比較して見ると、ドイツの捕虜はゲルマン民族としての確乎たる思想的な信念を持つておるということ、もう一つは、ゲルマン民族としての非常な優越…
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 池谷さんにお伺いしますが、今の死亡者について、将官ラーゲルにおける皆さんの推定で、そういうことを考えられたということは、私も成る程と思います。それでは、それに関連いたしまして、将官ラーゲルの中に皆さんがいろいろとお話しになつていた際に、一体終戰後ソ連にどれだけの人間が抑留されたか、要するに入ソしたかですね、こういうことについてお話しになつたことがありますか。或いはお話しになつたことがあれば、一体何十万人くらいというふうな見…
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 池田証人が発言を求めております。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 ちよつと発言中ですが、証人の人達のあとに残つている人達は全部証言が済んだのでしようか。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 私は池田証人は湧澤証人の証言に関連した発言だと思つたのです。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 あとに残つている証人の証言を一つ求めて頂きたいと思います。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 ありません。
第7回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第21号
○北條秀一君 あとで……あとの二人の証人にやつて貰いたい。
第7回 参議院 建設委員会 第19号
○北條秀一君 この前に私は質問いたしたのでありますが、重複するので誠に恐縮でありますが、もう一度念を押したいのであります。即ちこの附則の2の五の十五年の問題と同附則3の五の十年、これはいづれにいたしましても今回は建設大臣が選考するわけでありますから、選考するに当つてこれほど厳重な條件をつけるということはどう考えても合理的でないと考えるのです。でありますから、これは一級建築士の方は十年、二級建築士の方は五年で、それで十分選考を受け得る資格…
第7回 参議院 建設委員会 第19号
○北條秀一君 問題はこの年数と実務の経験という二つの條件が問題だと思いますが、只今のお話で後の意見は別に保留いたしまして、次にこの一級及び二級の建築士の選考委員を置くことになつておりますが、この選考委員はどういうふうな範囲から選ばれるのか。即ちこれは関係官庁の職員と、それから学識経験者ということになつておりますが、この学識経験者というのは実は曲者なんで、学識という字がついて経験となると、どうも学校出ばかりを選んでいるという弊害が歴然たる…
第7回 参議院 建設委員会 第19号
○北條秀一君 この建築士法案と建築業法との関係について、ちよつと承りたいと思いますが、建築業法によると三十万円以下の軽微なるところの仕事は登録建築者がやらんでもよい。尤も三十万円というものは法律上はありませんが、軽微なる仕事は登録建築業者はやらんでも宜しいということになつておりますが、そういたしますと、この建築士が一級建築士はどういう範囲を基礎にするか、或いは二級建築士はどういう範囲を基礎にするかということと、……理窟を言うと、極く山の…