北村直人
会議録に記録された「北村直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,037 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/08/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会42 件・42%
- 予算委員会第六分科会40 件・40%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 農林水産委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第121回 衆議院 本会議 第1号
○北村直人君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、衆議院事務局職員定員規程の一部を改正する規程案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第121回 衆議院 本会議 第1号
○北村直人君 国務大臣の演説に対する質疑は延期し、来る七日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。
第120回 衆議院 本会議 第28号
○北村直人君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 請願日程六百四十五件とともに、本日委員会の審査を終了した子どもの権利条約の早期批准に関する請願外五百三十一請願を追加して一括議題とし、その審議を進められることを望みます。 ————————————— 〔追加請願の件名は本号(一)末尾に掲載〕 —————————————
第120回 衆議院 本会議 第27号
○北村直人君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 大蔵委員長提出、貸金業の規制等に関する法律の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略し、小渕恵三君外二十六名提出、消費税法の一部を改正する法律案とともに、両案を一括議題とし、委員長の趣旨弁明及び報告を求め、その審議を進められることを望みます。
第120回 衆議院 本会議 第27号
○北村直人君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、国会法の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
第120回 衆議院 本会議 第26号
○北村直人君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 日程第一とともに、麻薬及び向精神薬の不正取引の防止に関する国際連合条約の締結について承認を求めるの件を追加して、両件を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○北村委員 まず冒頭、参考人でございます石原先生、楓先生、本吉先生に心から敬意を表する次第でございます。 三人の先生方の御意見を聞かさせていただきながら、今後の住宅政策あるいは公共賃貸住宅等々のことにつきまして我々も真剣に取り組んでいきたい、こう思っておりますので、またこの後の質疑におきまして、時間が余りございませんので、簡潔に、そしてまた本音でお話をしていただければ大変ありがたい、こう思うところでございます。 それでは、まず石原参考人…
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○北村委員 ありがとうございます。大変いろいろな方々の御意見を聞かさせていただきながら委員の構成をしていただいて、十分にお話をさせていただいているんだと思います。 楓参考人にお聞きをいたしますが、楓様は公団の全国自治協の代表ということで委員となっておられますが、この全国自治協に加盟しております世帯数、先ほど楓さんから七十万戸というお話がございましたが、私は約十七、八万世帯、十八万戸くらいというふうに記憶をしておりますけれども、それで間違…
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○北村委員 三十二万戸ということになりますと、中身の方がちょっとまた違った意味を持ってこられると思いますので、やはり十七万から十八万戸、約二五%、約四分の一の方々の加盟率ではないかなというふうに私は理解をするわけであります。 それで本吉参考人さんにお聞きをいたしますが、家賃部会での審議状況でございますが、どんな委員会でも民主的な議論が行われるということがこれが大前提でございますが、特に居住者の代表の方々の発言の場というものは、本当に十二…
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○北村委員 それでは、参考人でございます石原先生にお聞きをいたしますが、そもそも昭和五十八年度の家賃改正の際に「適切な手続に基づく必要なルール作りを行い、」と国会が要望して、この要望に基づいて家賃部会という場所でいわゆる居住者の代表の方々を含む各界の有識者の御意見を伺って、昭和六十三年に公正な家賃改正のルールがつくられたものだと私は理解をしております。ところが、私の手元にも全国公団自治協さんのいわゆる広報が届いておりますけれども、家賃部…
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○北村委員 私もそのように理解をしたいし、またそうであってほしい、こう思うわけでございます。 それで、楓参考人さんにもう一つお聞きをしたいと思いますが、今十分に尽くされた、こういうことでございます。そしてまた、家賃部会という場所で居住者の代表を含む各界の有識者の御意見を伺って、昭和六十三年に公正な家賃改正のルールがつくられた、これは理解をしていただけるのではないかと思います。にもかかわらず、こういう公団の自治協の新聞ですとか、あるいはル…
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○北村委員 楓参考人さんの御意見も、これまた一つの考えであろうと思います。家賃部会の委員に例えば初めてなった方は、今までの議論をおれは聞いてなかったから、あるいはそのときにルールづくりに入ってなかったからそれは納得できないというふうにまた言われてしまえば、一つのルールに沿ってやられている委員会が全く崩壊してしまう。また一からやり直さなければいかぬということになると、いつもいつもそういうことをやらなければならぬことになるような気がするわけ…
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○北村委員 私もそのように思います。特に相互扶助、共存共栄、お互いに助け合いながらともに生きていくというのがこの社会のルールだと私は思いますので、このことは大変参考にさせていただき、そのようにしていくことが望ましい、私はそう思います。 それで、時間がございませんので、最後に石原参考人さんにお聞きいたします。六十三年度の家賃の改定の際、委員長要望で、「家賃の改定のあり方について、今後も引き続き必要に応じて所要の検討を行い、」ということで、…
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○北村委員 三人の参考人の皆さんには、大変貴重な御意見ありがとうございました。 私は、この短い時間でございましたけれども、結果は別としまして、家賃部会での論議というのは十二分に尽くされて、いろいろな意味でいろいろな問題を提起をしながら今回の改定が出てきたのではないか、こう理解をさせていただきます。 なお、お三人の参考人の皆さんにおかれましては、今後ますます私たちに御指導を賜り、よりよい住宅政策あるいは公共賃貸住宅のあり方について、今後も…
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○北村委員長代理 三野優美君。
第120回 衆議院 建設委員会 第10号
○北村委員長代理 吉井光照君。
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○北村委員 初めに、両大臣、外務大臣及び総務庁長官におきましては、日ごろから北方領土問題、特に北方問題につきまして大変な御尽力をいただいておることを心から感謝を申し上げますと同時に、今回のソビエトのゴルバチョフ大統領来日に当たりまして、日ソ会談等々大変な御尽力をいただいたことに心から感謝を申し上げる次第でございます。 先ほど武部委員の方からも御質疑がございましたが、その中で、外務大臣それから総務庁長官ともに今回の一連の会談の評価を残念で…
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○北村委員 平和条約の準備を完了させるために作業を加速して進めていく必要がある、こう先ほど外務大臣の御答弁をいただきました。それでは、御答弁いただけるかどうかはあれですが、準備を完了させるにはどのくらいの期間が必要になるとお考えでしょうか。
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○北村委員 もう一つ、共同声明の中で書かれておりますが、「ソ連側は、日本国の住民と上記の諸島の住民との間の交流の拡大、日本国民によるこれらの諸島訪問の簡素化された無査証の枠組みの設定、」云々というふうに書かれております。提案されております。先ほども御答弁があったとは思いますが、やはりこれらを進めるに当たって北方領土問題があいまいになったり、あるいは我が国の法的立場が侵されるようなことになっては大変なことになる、私はこう思うわけであります…
第120回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○北村委員 外務大臣にもう一つお尋ねをいたしますが、共同声明の中で、一九五六年の日ソ共同宣言の関係が非常に難航したように思われます。それで、特に現地の、現地という言葉は悪いかと思いますが、根室あるいは旧島民、千島連盟の皆さん、今回の交渉に当たってはある意味では非常に冷めた目で非常に冷静な態度をとってきた、期待感をこれは顔に表現を出さないまでもしっかり腹に入れながら非常に冷静な行動を今回とってきてもらったと私は思っております。ただ、そうい…