北村直人
会議録に記録された「北村直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,037 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/03/31
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会42 件・42%
- 予算委員会第六分科会40 件・40%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 農林水産委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○北村委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 松岡利勝君外五名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○北村委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議につきまして、農林水産大臣から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産大臣島村宜伸君。
第142回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○北村委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――〔報告書は附録に掲載〕 ―――――――――――――
第142回 衆議院 農林水産委員会 第9号
○北村委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十六分散会 ――――◇―――――
第142回 参議院 農林水産委員会 第7号
○衆議院議員(北村直人君) ただいま議題となりました漁業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び主な内容を御説明申し上げます。 漁業協同組合合併助成法は、昭和四十二年に、適正な事業経営を行うことができも漁協を広範に育成して漁業に関する協同組織の健全な発展に資するため、漁協の合併の促進を図ることを目的として制定されました。 以来、今日まで五回にわたり延長を重ね、漁協の事業規模の拡大に一定の役割を果たしてきたとこ…
第142回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○北村委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松下忠洋君。
第142回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○北村委員長 次に、鉢呂吉雄君。
第142回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○北村委員長 次に、宮地正介君。
第142回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○北村委員長 次に、佐々木洋平君。
第142回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○北村委員長 次に、藤田スミさん。
第142回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○北村委員長 次に、前島秀行君。
第142回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○北村委員長 この際、小平忠正君外五名から、自由民主党、民友連、平和・改革、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の共同提案による平成十年度畜産物価格等に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。宮地正介君。
第142回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○北村委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 小平忠正君外五名提出の動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第142回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○北村委員長 起立総員。よって、本動議のごとく決しました。 この際、ただいまの決議につきまして、農林水産政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。農林水産政務次官岸本光造君。
第142回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○北村委員長 ただいまの決議の議長に対する報告及び関係当局への参考送付の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 農林水産委員会 第8号
○北村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十分散会
第142回 衆議院 本会議 第21号
○北村直人君 ただいま議題となりました漁業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案につきまして、提案の趣旨及び内容を御説明申し上げます。 漁業協同組合合併助成法は、昭和四十二年に、適正な事業経営を行うことができる漁協を広範に育成して漁協組織の健全な発展に資するため、その合併の促進を図ることを目的として制定されました。 以来、今日まで五回にわたり延長を重ね、漁協の事業規模の拡大に一定の役割を果たしてきたところでありますが、全国的にはその区…
第142回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○北村委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、漁業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、鈴木俊一君外五名から、自由民主党、民友連、平和・改革、自由党、社会民主党・市民連合及び岩浅嘉仁君の共同提案により、お手元に配付いたしておりますとおり漁業協同組合合併助成法の一部を改正する法律案の草案を成案とし、本委員会提出の法律案として決定す…
第142回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○北村委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本件について発言を求められておりますので、これを許します。中林よし子さん。