北村直人
会議録に記録された「北村直人」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,037 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1999/07/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会42 件・42%
- 予算委員会第六分科会40 件・40%
- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会8 件・8%
- 予算委員会第三分科会5 件・5%
- 農林水産委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,037 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 衆議院 予算委員会 第20号
○北村(直)委員 それぞれ省庁の進捗状況、大変、この四月末の過去五カ年の契約状況から見て、それを上回っている、私はそのことが景気の下支えをしているものだ、このように理解をいたします。 ただ、経企庁長官の御発言の中には、公共事業、年明け後の息切れを懸念する、そうなると新たな補正が必要ではないかな、まだ早いけれどもと、こういうような注釈づきでございますけれども、私は、どうしても、この契約状況からいって、秋以降もう一つやはり工夫が必要ではない…
第145回 衆議院 予算委員会 第20号
○北村(直)委員 確かに経済は生き物でございますから、今、秋のことを言うのは早いかなという感じがございますが、今大蔵大臣申したとおり、柔軟な対応をとっていただきながら、せっかくここまで来た景気の回復の基調というんでしょうか、それをこれからも続け得るためには、そういうことも念頭に置きながら、今回この予算委員会で審議をいたしております補正をまず上げながら、国民の生活の安定のためになお一層の努力をお願い申し上げる次第でございます。そのことが、…
第145回 衆議院 予算委員会 第20号
○北村(直)委員 今、総理並びに労働大臣からお話がありました。私もそのとおりだと思っておりますし、またそのことでそれぞれ地方の知事さん方、やる気を起こしておられる県も多く出てきているように私は思います。 これは地方版でありますが、七月の三日の新聞によりますと、福岡の麻生知事は、交付金を積極的に活用して、全国から福岡はおもしろいことを考えたと言われるような事業を実施したい、こういうふうなコメントもございますし、また静岡の知事も、県の経済対…
第145回 衆議院 予算委員会 第20号
○北村(直)委員 大変力強い御答弁をいただきました。 農の次には水産あるいは林業と、国の骨格を占める農、林、水、これはもうだれもがそのことについては異論を挟まないわけでございます。ぜひその方向性に向かって御努力をいただきたい、このように思います。また、早急な改革を含めた水産あるいは林業、森林の基本法の改定に向けて御努力をお願い申し上げる次第でございます。 さて、もう一つ、この雇用対策の中で意外と、今回の雇用対策の中でもちょっと、忘れられ…
第145回 衆議院 予算委員会 第20号
○北村(直)委員 私は、確かにいろいろな議論はあろうと思っております。しかし、やはり土俵というものは、同じ土俵の上に乗せてあげるということも一つの方向かなと。しかし、これはあくまでも本人の申し込みでありますから、本人が手紙が書けない場合には申し込みができないわけでございますので、私は、そういう面では今の郵政大臣のお言葉というのは大変ありがたいと思いますし、またそういった方々に励みにもなるし、あるいは手紙を出すということの楽しさというもの…
第145回 衆議院 予算委員会 第20号
○北村(直)委員 エリツィン大統領が訪日をされる、されないということと同時に、また、小渕総理のこの北方四島にかける熱意というものは、私は常日ごろから強く感じている一人でございます。この二十世紀のうちに、小渕総理とエリツィン大統領、このお二人がしっかりとこの解決をするある面では最後のチャンスではないのかな、私はこのように思っている一人でございます。ぜひその熱意で取り組んでいただきたいな、このようにお願いを申し上げる次第でございます。 もう…
第145回 衆議院 予算委員会 第20号
○北村(直)委員 ひとつよろしくお願いを申し上げまして、私の質疑を終わらせていただきます。ありがとうございます。
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○北村(直)委員 自由民主党の北村直人でございます。 きょうは、四人の参考人の皆さん、大変ありがとうございます。そして、貴重な御意見、経験に基づく御意見等々を今お述べいただきました。大変参考になりました。そしてまた、将来に向かっての方向性を一つ出していただいたような気もいたしますし、また、大変厳しい御意見もあったようにも思います。 私は、そういう観点で、私の持ち時間が十時十分まででございますので、若干はしょるような形になりますが、時間の…
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○北村(直)委員 大変ありがとうございます。 非常に、日本の炭鉱における採炭技術あるいは保安技術が総合的な、何が起きるかわからない、それに的確に対応し得る技術であるという内野参考人の御指摘をいただきまして、私は、国内の二つの炭鉱は、今までの苦労というのがある面では世界に非常に貢献している、このように強く自負をさせていただきました。 そういった技術が、特に日本の場合は、アジア近隣諸国に対する、世界に対する貢献というのが、我が国の経済あるい…
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○北村(直)委員 大変意義が大きいということは、私と同じ意見だと思っております。 それで、高村参考人に御指導をいただきたいのでありますが、企画小委員会の報告では、やはり日本の持っている採炭技術を海外炭鉱に移して、海外炭の安定供給の確保を図っていくということが重要である、こう指摘をされておりまして、そうなれば、こういった役割が認められるのであれば、私は、エネルギー政策の観点からも、国がその役割に見合った十分な炭鉱への支援を行う、役割を全う…
第145回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○北村(直)委員 時間がなくなってまいりましたので、三人の参考人の皆さん方のお話を総合しますと、やはり非常にすぐれた技術を持って、そして、それを、海外炭の安定した日本への供給のためにもそれぞれの国に貢献をしていく、その上で国民の負担もある面ではお願いしていくことが重要である、私は、そのように総合的にまとめさせていただいたところでございます。 しかし、そうはいっても、石炭を使っていただく電力業界の皆さん方の御理解がなければここもまた大変厳…
第145回 衆議院 本会議 第8号
○北村直人君 私は、自由民主党を代表し、ただいま議題となりました平成十一年度一般会計予算外二案に対し、賛成の討論を行うものであります。(拍手) 現在、我が国を取り巻く内外の諸情勢は極めて厳しく、重要課題が山積し、一日も早い解決が求められております。政治がこれらの要求に的確、迅速にこたえるためには、何にも増して、安定した政治基盤の確立と、逡巡なき果敢な政策決定が必要不可欠であります。 先般、我が自由民主党と自由党は、幾度となく議論を重ね、…
第145回 衆議院 予算委員会 第16号
○北村(直)委員 第八分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 質疑応答の詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは質疑事項の主なものについて申し上げます。 まず、建設省関係では、国道の整備状況、河川の改修の促進、ダム建設事業の見直し、優良田園住宅の建設の促進、高度道路交通システムの整備の促進、都市基盤整備公団のあり方、吉野川第十堰の建設問題、大和川の水質汚染問題などであります。 次に、国土庁関係では、首都機能移転の是…
第145回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○北村主査 これより予算委員会第八分科会を開会いたします。 平成十一年度一般会計予算、平成十一年度特別会計予算及び平成十一年度政府関係機関予算中建設省所管について、昨日に引き続き質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山口泰明君。
第145回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○北村主査 これにて山口泰明君の質疑は終了をいたしました。 次に、平野博文君。
第145回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○北村主査 これにて平野博文君の質疑は終了いたしました。 次に、赤羽一嘉君。
第145回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○北村主査 これにて赤羽一嘉君の質疑は終了いたしました。 次に、大口善徳君。
第145回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○北村主査 これにて大口善徳君の質疑は終了いたしました。 次に、石井啓一君。
第145回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○北村主査 これにて石井啓一君の質疑は終了いたしました。 次に、石井紘基君。
第145回 衆議院 予算委員会第八分科会 第2号
○北村主査 これにて石井紘基君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして建設省所管についての質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後一時二分開議