北村暢
会議録に記録された「北村暢」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,480 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/05/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 労働・賃金19 件
- 防衛7 件
- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会67 件・67%
- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(北村暢君) この際、きょうは各委員から資料の提出の要求がたくさんありましたが、政府当局においては要求のありました資料をすみやかに提出するように御協力を願います。 他に発言もなければ、本件に対する質疑はこの程度にとどめます。 二時十五分に再開をいたします。それまで休憩いたします。 午後一時四十九分休憩 —————・————— 午後二時三十分開会
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(北村暢君) ただいまから災害対策特別委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、災害対策樹立に関する調査を議題とし、地震対策に関する件について調査を行ないます。 本日は、参考人の方々から御意見を承ることとしております。 参考人の方々を御紹介申し上げます。ただいま御出席になっておられますのは、東京大学教授大澤胖君、東京大学名誉教授萩原尊礼君のお二方であります。さらに、東京大学名誉教授河角広君、日本道路公団参与福岡正巳君のお二方は…
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(北村暢君) どうもありがとうございました。 次に、大澤参考人にお願いいたします。
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(北村暢君) どうもありがとうございました。 次に、福岡参考人にお願いいたします。
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(北村暢君) ありがとうございました。 それでは河角参考人が御出席されるまでの間、三人の参考人の方々に対し質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(北村暢君) それでは質疑の途中でございますが、ただいま河角参考人が御出席になりましたので、一たん質疑を中止し、これより御意見をお述べ願うことにいたします。河角参考人。
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(北村暢君) 速記を起こして。
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(北村暢君) どうもありがとうございました。 以上をもちまして、参考人の方々の御意見の開陳は全部終了いたしました。 それでは再び質疑を続けます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第65回 参議院 災害対策特別委員会 第6号
○委員長(北村暢君) 以上をもちまして、参考人の方々に対する質疑は終わります。 参考人の方々に一言御礼を申し上げます。 本日は皆さま御多忙中のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。当委員会の今後の調査に多大の参考になることと存じます。委員会を代表いたしまして、重ねて厚く御礼を申し上げます。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午後六時八分散会 —————・—————
第65回 参議院 農林水産委員会 第15号
○北村暢君 今回の農林年金の改正はいま説明がありましたように、大体国家公務員共済組合に準じて改正がなされておりますが、大臣がおられる際に簡単に二、三だけお伺いいたしておきたいと思いますが、それは社会保障制度審議会の答申にありますように、今度の年金額の改定に当たりまして依然として恩給の改定に追従する方法を踏襲している、こういうことで社会保障制度審議会では昭和四十二年以降公的年金制度調整連絡会議というものが設けられて、そこで年金のあり方につ…
第65回 参議院 農林水産委員会 第15号
○北村暢君 検討されているようでありますが、これはまあ本年で三年連続、既裁定年金の改定を三年間やっておるわけです。そこでここ二、三年の法案に対する附帯決議の中にも常に出てくる問題なんで物価や社会情勢の変動に応じたスライド制をとるようにしろ、スライド制というものを取り入れたところの改定方法を具体化しろという意見がありますし、附帯決議にもそれがつけられている。で、いま御説明のありました公的年金制度調整連絡会議というところでこのスライド制によ…
第65回 参議院 農林水産委員会 第15号
○北村暢君 そこで、すぐ、いまの御説明でもありましたように、農林年金は私学共済と一つのグループにしてやろうと、まあそういうことのようですが、成立の要件なり何なりで、その共通した年金をグループにするというのですが、どうも私学共済と常に比較せられておるのですが、年金額をみましても、私学共済にしても、農林共済にしても非常に低いわけですね。退職年金は、これが低いのは——まあ一番低いのが厚生年金のようでありますけれども、その次に次いで低いのがこの…
第65回 参議院 農林水産委員会 第15号
○北村暢君 そこで、農林漁業団体の給与の実態なんですが、給与水準の改善をするということについて、昨年の衆議院の農林水産委員会の附帯決議で、農林当局は給与水準の改善について適切な指導をせいと、こういう決議がついているわけです。で、これは農業団体が自主的に給与をきめているんですから、どういうふうな直接的な指導が行なわれるのかどうかわかりませんが、この附帯決議との関係からいって、農林当局はどういう指導をされたのか、また指導をするということが可…
第65回 参議院 農林水産委員会 第15号
○北村暢君 そういう点で指導してまいりたいというので、実際に何らかの指示とか何とかやったんですが、まいりたいということは、これは将来やるということなんですか、どうですか。
第65回 参議院 農林水産委員会 第15号
○北村暢君 どうも、見まして、最大の組合員数を持っている単協が非常に低い。それから県連、全国連、これに分けて見ますと、大体農協職員は、市町村職員あるいは県の職員、国家公務員等の比較でどのようになっているか、おわかりになってたら、その点をひとつお知らせを願いたい。
第65回 参議院 農林水産委員会 第15号
○北村暢君 全国連の給与の平均は幾らですか。
第65回 参議院 農林水産委員会 第15号
○北村暢君 そういたしますと、全国連は、大体国家公務員のいまの申された数字では二千百円かそこらの線ですね。ところが県連の場合、約九千円開いている。ところが県連段階の、県の段階の地方公務員というのは、いま五万七千三百七十五円と言いましたけれども、実際にはこれはそういう比較でいいのかどうなのか。これは市町村によりましても、地方公務員の共済の一人当たりの平均報酬額は——国家公務員が平均が五万二千三百九十五円、これも昭和四十四年度ですね。それで…
第65回 参議院 農林水産委員会 第15号
○北村暢君 県連段階の数字はこれちょっと、私先ほど言いましたように、国家公務員よりも地方公務員のほうが給与高いんじゃないかと思うんですがね。その点は比較されたものの数字がちょっと私には理解できないからお伺いしたんですが、これで、県段階の地方公務員が五万七千三百七十五円ということなんですか。
第65回 参議院 農林水産委員会 第15号
○北村暢君 失礼しました。そうすると、五万二千幾らというのは国家公務員の数字を言われているわけですね、五万二千三百九十五円ですか。そうすると全国連段階は国家公務員より高いと、こういうことに比較としてはなるのですね。そういうことですね。