P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
5,480
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/07/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会67 件・67%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,480 20 を表示
日本社会党1970/07/07

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) 次に気象庁、警察庁、農林省、運輸省、建設省の関係担当官から報告を受けるわけでありますが、ただいま総務副長官から総合的に相当詳しく報告がございましたので、これに補足する説明がございますならば簡単に報告を願いたいと思います。まず、気象庁大野予報官。

日本社会党1970/07/07

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) 次に警察庁武士調査官。

日本社会党1970/07/07

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) 次に、農林省大河原参事官。

日本社会党1970/07/07

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) 運輸省森永保安課長。

日本社会党1970/07/07

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) 次に建設省川崎河川局長。

日本社会党1970/07/07

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) 以上で説明を終わりました。これより先ほどの派遣報告を含めまして、本件について質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1970/07/07

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/07/07

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) 速記を始めて。

日本社会党1970/07/07

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) それでは、上林委員からは一々読み上げておりませんが要望は各省に対する要望事項が出ているわけですから、それに対してどうされるかということを答弁してもらいたい、こういうことでございますから、そのようにひとつ承知をして答弁を願いたいと思います。 まず、大蔵省はおられないようでございますから、順序からいくと文部省関係……。それではおられるところからやりますから。農林省関係。

日本社会党1970/07/07

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第1号

○委員長(北村暢君) 他に発言もなければ、本件についての調査は、本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後二時散会

日本社会党1970/06/04

63参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○北村暢君 いま大臣は、まあ来年の見通しについては、推定することは不可能だと、こうおっしゃるけれども、今日の米価問題は、いま中村君が質疑しているように、生産費・所得補償方式を取ったと、こう言っておりますけれども、頭から据え置きということをきめて、そうして昨年の米価に合うように計算しただけじゃないでしょうか。そういう政治的な米価をきめておきながら、試算米価をきめておきながら、しかも、これは今後の農業政策上における重大な影響のある問題なんで…

日本社会党1970/06/04

63参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○北村暢君 誤解じゃない。

日本社会党1970/06/04

63参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○北村暢君 私は今回のこの試算米価の算定の具体的な内容を見まして、いま生産費・所得補償方式で、伝統的なこの方式で計算されてきている。これでいきますというと来年の米価を算定する際においてはいままでの生産費・所得補償方式では計算し切れないものが出てくるだろうと、これは私だけが言うのでなくてみんながそう見ている。常識でしょう、こんなこと。したがって来年は一体この生産費・所得補償方式を使って、どういうふうに数字を合わせるか知らぬが、やれるのかど…

日本社会党1970/06/04

63参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○北村暢君 あなたそうおっしゃるけれども、格差を拡大したことによって、いま中村君が指摘しているように、一等、二等米で価格を上げてみたところで、これは二%のがせいぜいこれで一〇%、一割ないですね、一等、二等で。三等、四等で八十何%ですよ。しかも四等米が——これはもう年々歳々四等米がふえてきている。これはもう明らかでないですか。基準を辛くするとか何とかやっていませんと言うけれども、天候のかげんでとか、農民が早く出すからこういうことになるんだ…

日本社会党1970/06/04

63参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○北村暢君 いまの配給面についての改善をしたいということについて、ひとつ確かめておきたいのでありますけれども、食管法第八条ノ二の二項にいう政府が米の配給計画に基づいて「都道府県知事ノ登録ヲ受ケ米穀類ノ売渡ノ業務ヲ営ム者」、いわゆる販売業者でありますが、大臣はこの配給面の改善をするということは、政府の買い入れた米を卸におろす段階はこの法律に基づいてやっていく。小売り段階においてある程度先ほど言われたようなことでやや自由化的な方向に持ってい…

日本社会党1970/06/04

63参議院 農林水産委員会 閉会後第1号

○北村暢君 ちょっと事務当局から法律の解釈で、販売業者の解釈で、根幹に触れるということは、政府の売り渡す第一段階のところでは配給といっても何段階もあるわけですから、私は根幹はくずさないということは、卸の段階まではくずさないことだと思うのですが、法律の「販売業者」というのはどういうふうに解釈しているのか聞いておきたい。

日本社会党1970/05/13

63参議院 農林水産委員会 第20号

○北村暢君 まず、この法律案の審議に入るにあたりまして、非常に会期も押し詰まった段階で、しかも衆議院の審議状況から照らしまして、時間的な関係からしても十分の審議ができるかどうか、非常に疑問に思うのでありますが、そういう点を配慮して、これから概略御質問いたしますが、まだ答弁者がそろっていないそうでありますから、消費者行政を含めて基本的な問題はあとのほうに譲るといたしまして、まず日本農林規格の内容についてお伺いをいたします。 日本農林規格の…

日本社会党1970/05/13

63参議院 農林水産委員会 第20号

○北村暢君 答弁者がそろったようですから、最初に質問を戻しましてお伺いいたしますが、まず、この法律を提出するに至りました経過は、消費者保護基本法の制定に伴いまして、その附帯決議等において、農林物資規格法の改正をすべきであると幾つかの点が指摘せられて、この改正案が出てきておると思いますが、さらにその附帯決議の中で述べられている点があるわけでございますが、それは現行の食品衛生法あるいは栄養改善法、農林物資規格法、不当景品類及び不当表示防止法…

日本社会党1970/05/13

63参議院 農林水産委員会 第20号

○北村暢君 いまの御答弁で、この法案を提出する以前の問題として食品行政のあり方について検討されており、六月ごろ結論が出される、こういうことのようでございますが、若干内容にわたってお伺いしたいわけなんですが、検討会において論議せられておる状態を若干説明願いたいのですが、実はこの論議の内容が、結論が出る方向について現在それぞれ法律に基づいて担当している食品関係についての行政面において、新たに統一的な行政機構をつくって、そうして一元的に政府の…

日本社会党1970/05/13

63参議院 農林水産委員会 第20号

○北村暢君 これは公取、厚生省、そういう認識で差しつかえございませんか。