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日本社会党参議院
総発言数
5,480
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/10/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会67 件・67%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,480 20 を表示
日本社会党1970/10/08

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(北村暢君) そこで天災融資法は、この五トン未満の保険に入っていないものについて、建造または取得資金というのはどのくらい融資をされ、それは実際の建造費、取得額に対してどのくらいになっているのか、この点はどうでしょうか。

日本社会党1970/10/08

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(北村暢君) それでは、政令では漁船の場合は百分の八十を貸すということを政令の第五条でそういうふうになっておるようですね。ところがこの五トンの場合を見ますというと、天災融資法で融資になるのは、額的には幾らぐらいになるんですか。何か要望を見ますというと、取得価額が約三百万というふうにいわれているんですが、それに対して天災融資法の融資額が六十万、こういうことだと、こういうふうに言われてるんですが、それ以外は近代化資金とか何かを借りる…

日本社会党1970/10/08

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(北村暢君) そうしますと、漁業協同組合が言っている五トンの漁船の建造価格が三百万というのは、これは高過ぎるんであって、八十万くらいで五トンの船ができると、こういうことなんですか。だいぶこれ差があり過ぎるんでね、私も理解できないんですがね、これ。

日本社会党1970/10/08

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(北村暢君) 大体事情わかりましたが、五トン未満の平均で、一トンのもあるし、二トンのもあるわけだから、平均で八十万ということであって、五トンということになれば三百万ということもあり得るわけですね。それに対して、貸し付け限度額は、五トンの場合でも、一トンの場合でも限度が六十万、これが天災融資法の限度額になっているわけですね。したがって、要望は、五トン未満から貸してくれるのだから、五トンの場合は三百万であるならば、その八〇%というよ…

日本社会党1970/10/08

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(北村暢君) あまり満足いたしませんが、御答弁は御答弁として承っておきます。 そこで、先ほど出ました養殖漁業の場合の漁網ですね、これは施設という形で、天災融資法の対象にならないわけなんですが、どうも私どもいまお伺いしていると、漁船そのものも、これは金額からいって相当高いわけですから、ややいわば施設的な感じのものですね。それを特別に漁船には認めたと、こういうわけですね。ところが、ハマチの養殖の場合の漁網というのは、ハマチの場合は一…

日本社会党1970/10/08

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(北村暢君) どうもはっきりしないのですがね。漁具の中に、漁具というのは漁網綱を漁具と言っている、ところがハマチの養殖の漁網綱は漁具の中に入ってないのでしょう。したがって定置網は漁具の中に入るがハマチの養殖の網は漁具の中に入らないというのはどうも納得いかない。それもとにかくハマチの漁網はとんでもない恒久的な施設的なものであって、定置網は施設的左ものでない、そういう区別が一体同じ漁網でつかないのではないか。したがって養殖業の漁網を…

日本社会党1970/10/08

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(北村暢君) それでは佐藤君。

日本社会党1970/10/08

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第4号

○委員長(北村暢君) 他に発言もなければ、本日の調査は、この程度とし、これにて散会いたします。 午後三時二十三分散会

日本社会党1970/09/09

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(北村暢君) ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨八日、松本英一君が委員を辞任され、その補欠として達田龍彦君が選任されました。 また、本日上林繁次郎君が委員を辞任され、その補欠として中尾辰義君が選任されました。 —————————————

日本社会党1970/09/09

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(北村暢君) 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 この際、おはかりいたします。 先般、当委員会が台風十号による被害の実情を調査するため四国地方に行ないました委員派遣につき派遣委員から報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載し口頭の報告を省略いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/09/09

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう取りはからいます。 —————————————

日本社会党1970/09/09

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(北村暢君) 次に、台風第九号及び第十号による被害に関する件について調査を行ないます。 まず、政府から報告を聴取いたします。湊総理府総務副長官。

日本社会党1970/09/09

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(北村暢君) これより本件について質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1970/09/09

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(北村暢君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/09/09

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(北村暢君) 速記をつけて。

日本社会党1970/09/09

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(北村暢君) 私からもこの際質問をさしていただきたいと思うんですが、ただいま武内委員、上田委員から出ました高潮対策の問題でございますが、視察した結果によりますというと、土佐湾の防潮堤、これは運輸省管轄であり、春野町の海岸の防潮堤は建設省所管であり、それから被害の非常に大きかった土佐市の宇佐町は漁港であって農林省所管である。この大体二十キロくらいの間の海岸において、それぞれの省が担当をしておるわけであります。先ほど根本大臣から、各…

日本社会党1970/09/09

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/09/09

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(北村暢君) 速記を始めて。

日本社会党1970/09/09

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/09/09

63参議院 災害対策特別委員会 閉会後第3号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。