北村暢
会議録に記録された「北村暢」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,480 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/06/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金23 件
- 労働・賃金19 件
- 防衛7 件
- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会67 件・67%
- 災害対策特別委員会31 件・31%
- 本会議2 件・2%
※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) 次に、委員長及び理事打合会の結果について御報告いたします。 本日は、前回に引き続き、不動産の鑑定評価に関する法律案に対する質疑の後、討論採決を行ないます。 それでは、これより本日の議事に入ります。 不動産の鑑定評価に関する法律案を議題といたします。質疑のおありの方は順次発言を願います。
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) 速記を起こして。
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) 暫時休憩いたします。 午後零時五十七分休憩 ————・———— 午後二時三十分開会
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) ただいまより建設委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、黒川武雄君が辞任せられ、谷村貞治君が選任せられました。 —————————————
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) それでは、休憩前に引き続き、不動産の鑑定評価に関する法律案を議題といたします。 質疑に入ります前に、去る十一日の田中委員に対する答弁が留保されて、おりまするので、政府側の答弁を求めます。町田計画局長。
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) それでは質疑を続行いたします。質疑のある方は順次御発言を願ます。
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) 速記を起こして。 他に御質疑はございませんか。——他に御質疑もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定します。 これより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) 他に御発言もなければ、討論は終結したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それでは、これより採決に入ります。 不動産の鑑定評価に関する法律案を問題に供します。本案を原案のとおり可決することに賛成の諸君の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。 次に、討論中に述べられました武内君提出の附帯決議案を議題にいたします。 武内君提出の附帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) 全会一致と認めます。よって武内君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本案の報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 大臣から発言を求められておりますので、これを許します。河野建設大臣。
第43回 参議院 建設委員会 第23号
○委員長(北村暢君) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会 ————・————
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○北村暢君 私は、この法案は、質問はやればやるほど幾らでも出てくるわけなんですが、まあ将来の問題とも関連しまして、私はもう少しやはり協議会において答申されたことが、政府の当初の原案、今度の案でなくて当初の原案でも載っておると。それからまた、今後まあその問題について問題があるだろうと思いますけれども、機構の問題についてお伺いいたしたいと思うのでありますが、今度の協議会の答申の中で一番重要な問題は、農家単位制の問題と機構の問題が入っていない…
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○北村暢君 衆議院の資料ですか……。衆議院の資料ではわからない。まあ連合会の内容を実は知りたいということで資料要求してあったわけですがね、職員、役職員の問題とか、そういう点が知りたかったんですが、資料がございませんのでどういうふうになるのかわかりませんが、その点についてまあ質問の中で明らかにしていきたいと思います。 まず、協議会の案で、答申案で、二段階制に持っていくということの論議があって、そのような答申がなされておるわけで、連合会とい…
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○北村暢君 政府の原案の特別会計だけを事業団にする、こういう提案だったから、不徹底な提案だったから、それなら事業団というものは要らないだろう、これはまあ当然出てくる理屈なんです。しかし、その以前の協議会の答申というものほ、そういうものでなかったわけです。これはやはり徹底した機構の合理化をやろう、そうして賦課金なり事務負担というものを軽減するというところに、非常に大きな目的があっただろうと思います。したがって、そういう政府原案そのものの出…
第43回 参議院 農林水産委員会 第34号
○北村暢君 それは前の質問でもいたしましたように、農家単位の問題と二段階制の問題は、やはり切っても切れない関係がある、それは非常な変わり方でありますから。したがって現在のような微温的な改正にとどまっちまった、こういう結果になっているんだろうと思うんですけれどもね。しかし何回も言っているように、私どもはこれだけの改正では、将来この制度が農民にほんとうに親しまれる制度として長続きするかしないかということについては非常に疑問があるわけです。し…