P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党参議院
総発言数
5,480
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1971/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林水産委員会67 件・67%
  • 災害対策特別委員会31 件・31%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 5,480 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,480 20 を表示
日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 引き続いて関係各省庁から順次補足説明を聴取いたします。科学技術庁からお願いいたします。

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 続いて農林省大河原参事官。

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 次に、通産省飯塚会計課長。

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 運輸省見坊審議官。

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 次に、建設省川崎河川局長。

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 自治省馬場調査官。

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 消防庁青山防災救急課長。

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 以上で派遣委員の報告及び予算の説明は終わりました。 これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 速記を起こして。

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 他に御発言もなければ、本件に関する調査は、本日はこの程度にとどめます。

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) この際参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 地震対策に関する調査のため参考人の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認めます。 なおその時日及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1971/03/19

65参議院 災害対策特別委員会 第4号

○委員長(北村暢君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十一分散会 —————・—————

日本社会党1971/03/18

65参議院 農林水産委員会 第5号

○北村暢君 今度の家畜伝染病予防法の直接の審議に入る前に、若干畜産の施策問題についてお伺いいたしますが、配布いただきました参考資料によると、「家畜の飼養戸数及び飼養頭羽数の推移」によりますというと、近年逐次畜産全体の点はそれなりに進んでおると思うのでありますけれども、ここで若干停滞をしておるのは、肉用牛が四十五年度において停滞をしているようであります。それからもう一つ、豚ですが、これもまた、ことしはビッグサイクルの時期にありまして若干頭…

日本社会党1971/03/18

65参議院 農林水産委員会 第5号

○北村暢君 畜産局長のそういう説明は、まあ農林省の見通しは、先ほど堀本さんから言われたように、見通しが当たったことはあまりないわけなんで、あまり畜産局長の説明は私は信用はいたしません。いま、そんななまやさしい問題じゃないのです。あなた、簡単にそういういまの五十二年度の目標が達成できるなんというなまやさしい環境ではない。だから、この問題は時間がございませんから、後ほどまたやりまして、大臣がおられるのはあと十五分でございますから、その論争は…

日本社会党1971/03/18

65参議院 農林水産委員会 第5号

○北村暢君 大体そう答弁せられるのではないかと思っておったのですがね。私はこの豚肉の安定基準価格と、それから乳価の問題についてはいま引き上げられなければならないだろうということで私は質問しているわけです。だから、引き上げる程度はどのくらいかということで検討しているというならわかるけれども、それまで大臣はなかなか答弁ぼかして、鋭意検討中と、こういうことのようですがね。これは来週はもう、そうしますと、この引き上げの額だの何だのが言えないなん…

日本社会党1971/03/18

65参議院 農林水産委員会 第5号

○北村暢君 抽象的に御答弁ですけれども、その豚肉を自由化するということになるというと、畜安法による価格安定制度というものが現状でいいのかどらなのかということが大きな問題になります。自由化することによって国内の豚肉の価格というものについて非常に大きな影響が出てくる。いままでの畜安法による政府の価格政策というものに私は変化が起こらざるを得ないのじゃないかと思うのですよ。そういう点について検討されているのか。 それからまた、関税制度ということ…