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改進党大蔵大臣衆議院
総発言数
1,714
直近の所属会派
改進党
直近の役職
大蔵大臣
直近の発言日
1947/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会42 件・42%
  • 本会議34 件・34%
  • 不当財産取引調査特別委員会9 件・9%
  • 国土計画委員会7 件・7%
  • 内閣委員会3 件・3%
  • 建設委員会3 件・3%

※ 全 1,714 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,714 20 を表示
民主党1947/07/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第5号

○北村委員長 起立總員、よつて本案は全會一致をもつて可決いたしました。 なおこの際お諮りいたしたいことがあるのでありますが、報告は前囘と同樣に委員長及び理事に御一任を願いたいと思います。——御異議はないようでありますから、さように取計らいます。 —————————————

民主党1947/07/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第5号

○北村委員長 次に去る二日豫備審査のため本委員會に付託されました酒類配給公團法案を議題といたします。本日はこれに關連した討議を行いたいと思います。

民主党1947/07/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第5号

○北村委員長 生命保險關係の法案につきまして質疑に入ります。

民主党1947/07/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第5号

○北村委員長 まだ質問は長いですか。

民主党1947/07/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第5号

○北村委員長 理事と委員長にその點についてはお任せを願います。

民主党1947/07/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第5号

○北村委員長 御意見があるならばいくらでも承ります。理事會で打合わしたことですから……。

民主党1947/07/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第5号

○北村委員長 だから打切りを願います。將來のことは將來のこと。今日は打合わしたから……。

民主党1947/07/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第5号

○北村委員長 委員の意見を拒んではおりませぬ。

民主党1947/07/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第5号

○北村委員長 別に十二時までやるという約束はしていないのです。

民主党1947/07/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第5号

○北村委員長 それはあなたの方の理事ともよく相談してください。

民主党1947/07/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第5号

○北村委員長 心得ました。それからこの機會にお諮りいたしておきたいのでありますが、委員のうちからも申出がありまして、私もさように考えるのでありますが、專賣事業に關しまして多少調査、また視察をいたしたい。このことは適當であると思うのであります。ことに今日の專賣が性格が變りまして、財政專賣となりつつあるときでありますから、專賣に關する事業の視察、調査をすることにつきまして、これは委員會で決議をして、そうして議長の承認を受けなければならぬこと…

民主党1947/07/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第5号

○北村委員長 たとえばたばこの專賣、その他大藏省關係の財政金融に關係のある專賣事業について、視察調査等をしたい、こういうことなのであります。それで具體的にいつどこをというふうなことにつきましては、委員長、理事にお任せを願うことにして、一應ここでそういう決議をしていただきたいと思うのであります。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/12

1衆議院 財政及び金融委員会 第5号

○北村委員長 御異議がないようでありますからさように決します。 本日はこれにて散會いたします。 午前十一時五十七分散會

民主党1947/07/11

1衆議院 財政及び金融委員会 第4号

○北村委員長 会議を開きます。前会に引続きまして質疑に入ります。この際ちよつと申し上げたいと存じまするが、三案一括上程いたしておりましたところ、國民貯蓄組合法の一部を改正する法律案は都合がありましてこれを後回しにいたしたいと思います。他の二案を一括いたしまして、これより質疑を継続いたします。——質疑はございませんか。——質疑がないようでありまするから、討論採決に入りたいと存じます。今のところ別に討論の通告もございませんから、討論を省略い…

民主党1947/07/11

1衆議院 財政及び金融委員会 第4号

○北村委員長 それでは討論を省略いたしまして、財産税等收入金特別会計法の一部を改正する法律案について採決いたします。造幣局特別会計法の一部を改正する法律案について採決いたします。各案とも原案に賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕

民主党1947/07/11

1衆議院 財政及び金融委員会 第4号

○北村委員長 起立総員、よつて各案は総員の御賛成によつて可決せられました。 なおこの際お諮りをいたしたいのでありますが、報告書は議決の理由を附しまして、議案の要旨、議案の利害得失等を記載したものを提出する必要がございます。明日の本会議にこれを提出いたしますために、報告書会議を開いてお諮りする餘裕がございませんので、この報告書については、委員長および理事に御一任願いたいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1947/07/11

1衆議院 財政及び金融委員会 第4号

○北村委員長 御異議なしと認めます。よつてその通りにいたします。それでは暫時休憩いたします。 午前十時五十九分休憩 ————————————— 午前十一時三十五分開議

民主党1947/07/11

1衆議院 財政及び金融委員会 第4号

○北村委員長 休憩前に引続き会議を開きます。生命保險中央会及び損害保險中央会の保險業務に関する権利義務の承継等に関する法律案、これを議題に供します。まず政府の説明を求めます。 —————————————

民主党1947/07/11

1衆議院 財政及び金融委員会 第4号

○北村委員長 これより質疑に入りたいと思いますが、時間の関係で本案の質疑は明日に行うことといたします。 —————————————

民主党1947/07/11

1衆議院 財政及び金融委員会 第4号

○北村委員長 國民貯蓄組合法の一部を改正する法律案に関する質疑がなお残つておりますのでこれを許します。中崎君。