北島武雄
会議録に記録された「北島武雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,937 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本専売公社総裁
- 直近の発言日
- 1956/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会61 件・61%
- 予算委員会第二分科会23 件・23%
- 決算委員会7 件・7%
- 社会労働委員会6 件・6%
- 予算委員会3 件・3%
※ 全 2,937 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 衆議院 決算委員会 第24号
○北島政府委員 防衛庁長官から調達実施本部長に予算の示達をいたしましたのは二十九年七月十四日でもございまして、この一両日前に大蔵大臣から承認があったと存じております。
第24回 衆議院 決算委員会 第24号
○北島政府委員 物品会計規則の適用を受くべき物品の管理と保管につきましては、防衛庁内部の各幕僚監部及び各所属構関ごとに管理いたしております。
第24回 衆議院 決算委員会 第24号
○北島政府委員 経理局におきましては、物品の会計の基本に関すること、すなわち物品会計規則に基きまして、長官がそれぞれの訓令を定められるという場合につきまして、この基本の設定につきまして、防衛庁長官を補佐するのが経理局でございます。具体的な各物品の保管は、各幕僚監部及び所属機関の責任者がその衝に当るわけでございます。
第24回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(北島武雄君) 大臣からしばしば御答弁ございましたように、将来の計画につきましては、的確な数字を現在算出いたしておりません。
第24回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(北島武雄君) まず私から貸与を受けております艦艇の二十一年度におきます艦船修理費を申し上げます。 まずDDでございますが、これは駆逐艦でございます。これが一隻当り千六百八十万円、端数は省略いたします。その次にDE、護衛用駆逐艦でございます。これが千三百三十万円、DF、。パトロール・フリゲート艦が千六百二十万円、LSSL、上陸用舟艇五百十万円、SS即ち潜水艇でございますが、三千三百三十万円、MSC、掃海艇、これが五百四十万円、…
第24回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(北島武雄君) 船につきましては、御案内のごとく民間の船におきましても毎年修理は必ずあるわけです。年一回必らずドックに入れまして小修理をします。民間にいたしましても四年に一回大修理をする、防衛庁の船艇におきましても同様に毎年一回必ずドックに入れて修理いたします。この年間の修理が先ほど申し上げたようなものであります。
第24回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(北島武雄君) さようでございます。
第24回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(北島武雄君) 私不敏でございまして、まだその点計算ができておりません。
第24回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(北島武雄君) 航空自衛隊が保有しております航空機の年間維持費を申しますと、この中には人件費も燃料費、修理費も機上通信機、維持費等一切がっさい入れたものでございます。これを申し上げますと、F86につきましては一機当り、これも十万円以下端数省略いたしまして、二千六百八十万円、C46四千百万円、KALという多座式連絡機が四百五十万円、それからT33一機当り二千二百四十万円、T34七百十万円、T6七百四十万円でございます。
第24回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(北島武雄君) 年間維持費でございます。
第24回 参議院 内閣委員会 第25号
○政府委員(北島武雄君) さようでございます、維持費を含めまして。
第24回 衆議院 決算委員会 第23号
○北島政府委員 お答え申し上げます。昭和二十九年七月に調達実施本部が発足いたしましてただいままで経過いたして参ったのでありますが、はっきり組織上わかりましたのは昭和三十一年予算からでございます。昭和三十年度及び三十一年度につきまして御説明申し上げます。昭和三十年度におきましては調達実施本部の予算額は一億九百万円、それから三十一年度が一億千七百万円でございまして、これはともに実は人権費も入っておりますのでさしあたりただいま区分して申し上げ…
第24回 衆議院 決算委員会 第23号
○北島政府委員 調達につきましては御承知の通りに、一応各幕僚監部等の予算に載せてございまして、実際にこれを実施いたします場合に、その都度調達実施本部長に示達に相なるわけでございまして、ただいま調達実施本部長が答えましたが、成立予算ではなくて、実際の実行の予算でございます。
第24回 衆議院 決算委員会 第23号
○北島政府委員 ちょっと私から御説明申し上げまして、もし不足でありますれば、調達実施本部長からお答え申し上げます。予算編成の際におきましては、各幕僚監部等の原局におきまして資料を作成しまして、防衛庁としてそれをきめるのです。そこでその際におきましては、調達実施本部といたしましては発言権が実はないわけでありまして、予算成立後具体的に各幕僚監部等におきまして調達計画を立てます。それが長官承認に相なる際に調達実施本部長に予算が示達になるわけで…
第24回 衆議院 決算委員会 第23号
○北島政府委員 私からかわりまして……。
第24回 衆議院 決算委員会 第23号
○北島政府委員 経理局長です。
第24回 衆議院 決算委員会 第23号
○北島政府委員 その間の事情は私が……。
第24回 衆議院 決算委員会 第23号
○北島政府委員 さようでございます。成規の手続によりまして陸上幕僚長より支出負担行為計画示達要求書というのが内局に参りまして、これを審査いたしまして長官が示達をいたします。いわゆる予算の示達を調達実施本部長にいたします。その際に写しが陸上幕僚長にも参るわけであります。
第24回 衆議院 決算委員会 第23号
○北島政府委員 経理面につきましてはすべて経理局長を経由いたしますが、重要なものにつきましては装備局長と協議するわけであります。
第24回 衆議院 決算委員会 第23号
○北島政府委員 経理局長はこれを審査いたしまして、長官の補佐をいたします。