勝澤芳雄
会議録に記録された「勝澤芳雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,831 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 宇宙2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会58 件・58%
- 交通安全対策特別委員会28 件・28%
- 科学技術振興対策特別委員会14 件・14%
※ 全 6,831 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 次に、設立発起人はだれがどのような方法で決めるのですか。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 この法律を見てあなたの答弁を聞いていると、だれでもいいということになるのですよ。あなたの方が、それはだめだよ、これはいいよというチェックをしなければならない。交通関係の労働組合の代表の人が、この法案の「道路の交通に起因する障害の防止について識見を有する者」だというふうに思って、あなたの方はどう思うか知らないけれども、そういう者が設立発起人になりたいとこういうようになったらよろしゅうございますか。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 該当するということは、設立発起人にもなれる、こういうことでよろしゅうございますか。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 それから、役員の人選はどういうふうになっているのですか。役員の数が決まっているわけですけれども、これはどうなんですか。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 運輸省にお尋ねしたいのですが、自動車事故対策センターの役員は各省どういうふうに出ていますか。——それでは私の方から質問して確認します。 理事長の向井さんが運輸省ですね。それから理事の広瀬さんが運輸省、首都圏ですか、理事の近藤さんが大蔵省、それから理事の景山さんが運輸省、あと非常勤理事で今井さんが損保、それからもう一人非常勤で小久保さんが全共連、監事の田中さんが警察庁、こういうことですね。いかがですか。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 そこで交通局長、いま私聞いているのですが、役員の人選はとさっき聞いたわけです。ですから、具体的にこれは役所はどういう割り当てになっているのですか。どうなんでしょう。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 質問を詰めていくと、この法律をつくったけれども警察庁から一人ぐらいしか役員になれなんだということになるとなかなかやりにくいでしょうから、質問を詰めないことにいたしますけれども、大臣、やはりこういうものをつくるとどうしてもそういうことになるわけですよ。さっき事故センターで向井さんは民間から来たというのですが、これはもう運輸省の人であるというのはだれも知っているわけです。運輸省で最高まで行って、一時民間に行って、この事故対策セン…
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 まあそれ以上、余り答弁もしにくいでしょうからそのぐらいにいたしまして、次にセンターの組織と人員の構成についてお伺いいたします。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 このセンターはいろいろ証明書を出すようでありますが、手数料はどういうふうにして決めるのですか。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 これは大臣、ちょっと申し上げておきたいのですが、手数料の金額の決め方なんですね。これは全然別な話ですけれども、東名高速道路の料金がこの四月から大体八割か九割ぐらい上がるんですね。大変なことなんです。結局、これは建設省と道路公団だけで決めるらしいんですよね。国会で別に議論もされたわけでもないわけです。 ですから、こういう料金の決め方というのは^やはり何かよほど考えていただかないと、いま局長は、事業費、人件費を一つのめどに、そこ…
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 次に、センターの資金計画であります。実は資金計画について資料をいただいたわけでありますけれども、考えてみますと、私自体がこの資金計画を見せていただいて、収入、支出、これで六千八百万ことしは、五十年度は借入金でやっていこうということまで入っているわけであります。自賠責の運用益、拠出金一億五千五百万というようなものが一応想定されているわけでありますけれども、何か資金計画、五十年度、五十一年度を見ても、一体こういうような事業収入に…
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 もう一回ちょっと手数料の問題を開いておきますけれども、法律二十九条で一、二、三と手数料があるわけですけれども、この一号の点数通報ですか、それから二号の無事故、無違反証明、累積点数証明、運転経歴証明、運転免許証明、三号の交通事故証明、この手数料はどういうことになるのですか。金額は大体幾らに予想されているのですか。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 法案三十一条に「照会」という項があるわけでありますが、これは義務的な規定なんですか。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 そうすると、照会について、各地方はセンターに通知する義務があるものだ、こういう理解でいいですね。 次に、法案四十二条で、二項に「必要な配慮を加えるものとする。」とあるが、これは具体的にどういう意味なんでしょうか。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員 大臣から冒頭に率直な御説明がありましたし、余り細かいことを質問しても、まだまだ仮定の問題があるようでありますから、以上で私の質問を終わります。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員長代理 次に、太田一夫君。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員長代理 次に、渡辺武三君。
第75回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第7号
○勝澤委員長代理 次回は、明二十日午前十時理事会、午前十時十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十分散会
第75回 衆議院 商工委員会 第8号
○勝澤委員 まず最初に、通産大臣にお伺いをいたしますが、最近工場の存立という立場から、特に公害の問題、公害を出すこと自体が会社の存立にかかわる問題だ、あるいはまたコンビナートの災害などを見てみますと、保安問題というのが会社の存立にも大きくかかってきている、最近の工場立地といいますかあるいは工場のあり方といいますか、こういう問題に大きく変わった状態が出てきているようであります。そこで、私は保安対策策のあり方というものについて、企業が実施す…
第75回 衆議院 商工委員会 第8号
○勝澤委員 大臣、公害という問題が、工場自体から公害対策をしなければならぬという発想で出てきたというよりも、公害の害によって地域住民あるいは行政といいますか、そういう立場から公害という問題が出てきているわけです。私はここに大きな問題があると思うのです。しかも、私はこの「公害」という言葉が大変きらいなんです。公の害ではないのです。その会社の私の害なんです。ですから、極端に言うならば、その会社が絶対的に害のないようにしなければならぬわけであ…