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民主党・新緑風会参議院
総発言数
2,547
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
1997/06/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会87 件・87%
  • 財政金融委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,547 20 を表示
平成会1997/06/17

140参議院 労働委員会 第17号

○委員長(勝木健司君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会 —————・—————

平成会1997/06/11

140参議院 本会議 第34号

○勝木健司君 ただいま議題となりました法律案につきまして、労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、働く女性が性により差別されることなくその能力を十分に発揮することができる雇用環境を整備するため、募集、採用、配置及び昇進について事業主が女性労働者に対して差別することを禁止し、さらに、違反企業を公表する制度の創設や調停制度の改善を図るとともに、女性労働者に係る時間外・休日労働及び深夜業の規制を解消するほか、母性…

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨九日、星野朋市君が委員を辞任され、その補欠として山崎順子君が選任されました。 —————————————

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) 雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等のための労働省関係法律の整備に関する法律案を議題といたします。 この際、岡野労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。岡野労働大臣。

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) この際、委員長より一言申し上げます。 労働省の今回の行為が、本委員会での審議中に行われたことはまことに遺憾であります。 労働委員長としては、政府に対し、今後かかる行為のないように厳重に注意を申し入れます。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時十六分休憩 —————・————— 午後一時十五分開会

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) ただいまから労働委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等のための労働省関係法律の整備に関する法律案を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」「異議あり」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) 御異議があるようでございますから、改めて採決を行います。 質疑を終局することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) 賛成多数と認めます。よって、質疑は終局することに決定いたしました。 本案の修正について吉川春子君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。吉川春子君。

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) ただいまの吉川君提出の修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本修正案に対する意見を聴取いたします。岡野労働大臣。

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) これより原案並びに修正案につきまして討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保等のための労働省関係法律の整備に関する法律案について採決に入ります。 まず、吉川君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) 少数と認めます。よって、吉川君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、長谷川くんから発言を求められておりますので、これを許します。長谷川清君。

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) ただいま長谷川清君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) 多数と認めます。よって、長谷川君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、岡野労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。岡野労働大臣。

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/06/10

140参議院 労働委員会 第16号

○委員長(勝木健司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時六分散会 —————・—————