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第二院クラブ参議院
総発言数
2,294
直近の所属会派
第二院クラブ
直近の役職
直近の発言日
1956/04/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会62 件・62%
  • 運輸委員会34 件・34%
  • 本会議3 件・3%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,294 20 を表示
緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) その点委員長からお答えを申し上げます。昨日理事会でも湯山理事並びに秋山委員からそういう御希望がございました。ただ、この総括質問の冒頭に、総理にどうしても質疑をする必要があるということで、与党の方にも非常に努力をしてもらいまして、きょうとにかく総理のあいた時間をこの委員会に出席を願う、こういうことにいたしたのでございます。それでもちろん総理大臣に対します質問は、きょうできるだけ多くの方に御発言の機会を持っていただ…

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) お答えいたします。委員長もその通り考えますが、しかし、委員会の開会はなかなかこちらの各委員の御事情もあって、こちらで勝手に委員会を開会する日取りをきめるわけにいかない。あるいはこちらの委員会のないときに総理大臣がちょうど手もあいているというような日もございましょうけれども、そうなりますと食い違いができまして、その点明確に、私今までしたとは申し上げませんけれども、なかなかこちらの都合のいい時間にだけ総理を引っぱり…

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) ちょっと委員長から申し上げますが、有馬委員の御発言でございましたが、十一時半には総理大臣必ず出席されるというお約束でございまして、間もなく御出席と思います。従いまして総理大臣がお見えになったら、すぐ総理大臣に対する質疑に入る。かように議事をいたしたいと思います。

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) 安部先生の御解釈だから、私別にそれに異議を差しはさむわけではございませんが、私の申し上げた言葉が足らなかったせいか、社会党だけがこの法案を重要だと思っているというようなことは、これはまことに委員長不徳のいたすところで、そういうことはここに御列席の各委員に対して……。これは一つそういうお言葉はお慎しみ願いたいと思います。

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) それでは総理大臣お見えになりましたので、地方教育行政の組織及び運営に関する法律案、地方教育行政の組織及び運営に関する法律の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案、以上二件を一括して議題といたします。

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) ちょっと安部委員にお諮りいたしますが、できるだけ要約してですね、総理大臣が出席時間も限られていることですから、お願いします。

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) お静かにどうぞ。

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) 総理大臣出席のお約束の時間は過ぎたわけでございますが、質問に入られるわけですか。

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) これはお諮りしなければならないのですが、途中で時間が切れて……、総理大臣は一時までに出席なさらなければならないそうでございまして、その間にやはり多少の時間は要りましょうし、そうなると質問が途中で切れたりしても困ると思います。いかがお考えですか。それでもよろしいのですか。

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) いや、本日としてはそういうお約束でこちらへ総理大臣に出席をしてもらったのですから、それは初めから私、申し上げた。十二時半というふうにはっきりとお約束してあったはずなんです。やはり約束したからには、約束した通り委員会としてもした方がいいと思う。ですからこれで総理大臣は退席してもらおうと思います。そのかわり私はまただいぶ質問も重大問題について残っておりますので、委員長において善処しまして、またあらためて総理大臣の御…

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) 委員長から申し上げます。理事会においてはそういう話になっておりません。

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) 質疑権を押えるわけではありません。

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) 非常に明確にしてございます。ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) 速記を始めて。

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) 委員長からそれではちょっと申し上げますが、文部省の意向といたしましては、これは文部省の企てでもなく、文部省の催しでもない。従って文部省として責任をもってその資料を出せと言われても文部省としては、これは他人の扱った資料でございますから、責任は持てないと申しております。従いまして、ただいま言われました秋山君の要求されたことは他の責任個所に……、これを調べまして、そうしてこれがこちらとして提出の要求というか、できるか…

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) それではちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) 速記始めて。 それではこれで休憩いたします。 午後零時五十三分休憩 ————・———— 午後二時十三分開会

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) それでは午前に引き続きまして文教委員会を開会いたします。

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) 承知いたしました。

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) 矢嶋君、一つ関連質問の範囲を出ているようです。あなた自体の御質問を続けていただきたい。