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第二院クラブ参議院
総発言数
2,294
直近の所属会派
第二院クラブ
直近の役職
直近の発言日
1956/04/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会62 件・62%
  • 運輸委員会34 件・34%
  • 本会議3 件・3%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,294 20 を表示
緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) 荒木君質問いかがですか……。矢嶋君。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) 荒木君の質問中なのですが、荒木君もう質問はいいですか。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) どっちが主かわからなくなっているから……。主たる質問者の御了承が得られればよろしい。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) 他に御質疑はありませんか、文部大臣に対して。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) 委員長としてちょっと矢嶋委員にお諮りしたいのです。臨教審の問題は、現在内閣委員会で臨教審の制度について審議中だと思うのです。これは本委員会で委員外発言もできることになっておりますのでそこでこまかく検討されるようなふうにしていただくことはいかがですか。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) 委員長が申し上げるのは、これは連合審査もしたり、また必要があればさらに連合審査を申し込むことや、さらに委員外発言はもう了解できておるわけですね。これはあくまでも、それは付託のときに問題があったかは別として、本筋としてはもうやはり付託になった委員会でこれはどこまでも審議を尽すのが私の筋であって、先ほどからの大臣の御答弁を聞いておっても、臨教審にはこの法律案をさらに臨教審にかけるとか、そういう一項はないということで…

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) まだ諮っておりませんから……

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) ……確たることは言えませんけれども、委員外発言はこれはすでに了解は得ておりますので、特に矢嶋委員より御希望があれば、委員外発言の機会をつかまえて十分に御検討、御質疑になったらよかろうと思います。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) 本委員会の審議に支障のないように私は委員外発言が得られるように、内閣委員会と交渉いたします。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) 委員長からちょっと申し上げたいと思いますが、今の方法を加えまして、何人呼ぶか、時期とか、そういうことを加えて一つ理事会においてお諮りしたいと思います。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) 竹下委員の御意見も参酌いたしまして、よく理事会で相談をいたしておきます。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) 今矢嶋君の議事進行についての発言がございましたが、委員長も矢嶋君の御主観に対して必ずしも同感をいたされません。委員長は本日質疑を続行いたしたいと思います。理事会はそれが終った後でいたしたいと思います。どうぞ御質疑の継続を願います。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) 矢嶋君にちょっと申し上げたいと思いますが、一つこの本題に帰って質疑をお尽し願いたいと思います。そう言った、だれがどう言うかということも、非常に大事だと思いますが、本委員会は本委員会としてのこの法案を、あくまでも各委員の御意見を十分質疑を尽して各委員の意見をまとめる委員会だと思いますので、どうぞそのおつもりにお願いします。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) 静かに願います。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) 質問いかがですか。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) ありませんか。

緑風会1956/04/27

24参議院 文教委員会 第20号

○委員長(加賀山之雄君) それじゃ御異議なければ、本日の委員会はこれで散会をいたします。 午後五時十八分散会

緑風会1956/04/26

24衆議院 文教委員会 第32号

○加賀山参議院議員 ただいま議題と相なりました参議院文教委員会提案の三法律案につきまして、その提案理由と内容の概略を御説明申し上げます。 まず夜間課程を置く高等学校における学校給食に関する法律案について申し上げます。 戦後の新教育制度の一環として、昭和二十三年度から発足しました高等学校の定時制教育は、恵まれない勤労青年達に、大学進学への道にも通ずる正規の高等教育を与えるもので、多数の青年に明るい希望を抱かせつつ、技能と知識と教養を修得さ…

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) これより文教委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告申し上げます。 四月二十五日、堀木鎌三君、剱木亨弘君、松原一彦君が辞任され、田中啓一君、井村徳二君、雨森常夫君が選任されました。また二十六日、木村守江君が辞任され、笹森順造君が選任されました。 —————————————

緑風会1956/04/26

24参議院 文教委員会 第19号

○委員長(加賀山之雄君) 次に、昨日開かれました理事会の経過について御報告いたします。 地方教育行政の組織及び運営に関する法律案外一件の審議日程について協議を行なったのでございますが、その結果、お手元にお配りいたしました日程表の通り意見が一致いたしました。すなわち、本日はまず内閣総理大臣に対する総括質疑を行い、その後文部大臣に対する総括質疑に入り、これは明日以後継続するわけでありますが、明日は午前十時開会、午前午後、明後日土曜日は午前中…