加賀山之雄
会議録に記録された「加賀山之雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,294 件
- 直近の所属会派
- 第二院クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1956/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- オリンピック準備促進特別委員会62 件・62%
- 運輸委員会34 件・34%
- 本会議3 件・3%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) 委員長は、両派がそれぞれの御主張を頭に残されたままで、土曜日の理事会のような決定になりましたために、それぞれの御主張が頭の中にあるものですから、そういう解釈をされたので、先ほど委員長が申し上げましたように、その点を解明しておかなかったことは、委員長の手落ちでございます。従いまして、この点についての解釈は、まだきまっておらないということだと思いますので、一つ審議にお入り願いまして、あらためて理事会において懇談をい…
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) 理事会においてそういう決定になればともかく、理事会においてそういう決定がない限りは、委員長としては取り計らいはできかねます。いかがでございましょうか。
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) 委員長の解釈では、逐条審議をやるということは、大体理事会といたしましては了解ができておるように考えております。
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) その点は先ほど御報告申し上げました通り、二十二日にきめようというのが、社会党の湯山理事の御主張でございました。と同時に一方自民党の理事からは、二十二口はもう全部の質疑の終える日取りとして強い御主張があったわけでございます。従いまして二十二日までそれを、問題を解明しておかないことは、私は非常に両派の主張が食い違っておりますから、いわば無協約状態のようなことを起す非常な心配がある。従いまして今秋山委員の言われたよう…
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) その通りでございます。
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) 委員長から端的にお答えいたします。その通りでございます。
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) 有馬君の御発言中でございますので、お聞き取り願います。
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) 委員長から申し上げます。きょう打ち切るということは理事会ではきめておりません。それから先ほどの逐条審議も、理事会として正式に逐条審議をやるのかということはきめておりません。これは有馬理事の言われる通りでございます。ただ、逐条審議の日取りをどうするかということまで相談にのっておりますので、委員長といたしましては、逐条審議はやるべきものであるという御了解が各理事の中にあるものと私は了解をしておったのです。かようなこ…
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) 速記を始めて下さい。
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) 委員長から申上げます。土曜の理事会において確認されましたことは、本日午前中、一般質疑を続ける、その結果を見て、それからもう一つは、衆議院における文教委員会において、ただいま審議中の教科書法案の結末を見て、この今後の逐条審議を含めた日程をきめるという、これが確認されたわけであります。で結末を見てという意味は、今問題になっているようでございますが、私の解釈をもっていたしますれば、やはり討論採決と……、委員会における…
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) それからもう一つ、委員長からつけ加えて申し上げますと、結末を見てという意味は、つまり結末がつくということは、教科書法案が本院へ送付されるということに相なるわけでございますから、そうなった場合には教科書法案に対する審議日程も当然本委員会として計画を立てなければならぬ、そういう意味が含まれていたものと委員長は解釈しておるわけで、この点について湯山理事の提案はまことにごもっともであろうと考えて、委員長が取りなして、こ…
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) 委員長からお答えいたしますと、そのときの理解は……。
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) 理事会を開くことは本日公報にも載っておりますし、理事会を、ほかに問題もございますので……。間違いました。公報に載せていないそうでございますが、本日は理事会を開きますことは正式にはきめておりませんが、これは理事会を開くということは、ほかの案件もございますので、特に他の案件がございまして、これは当然開いていただかなきやならぬと考えております。 それから今吉田さんの御発言でございますが、本日たとえばかりに衆議院におき…
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) そういうことは確認はいたしませんでしたが、逐条審議をいつきめるかということで、理事会の論議が出たわけでございますね。それで、それを十九日に、きょうきまらぬか。きょうはきめられない。日曜は委員会開けるか。これは開けない。社会党では、二十二日まで一般質疑をやって、その上で逐条の日程を組もう、それで計画を立てようということに対して、委員長の方から、それでは二十二日までこれをほうっておくことは、はなはだ委員長としては委…
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) 先ほど申しました委員長の解釈に間違いないように思うのですが、(「絶対間違いない」「あなたの方が間違ったというのなら、それちょっとおかしいよ」と呼ぶ者あり)理事会の席上には(「私は委員長の報告には間違いはないと思います。」と呼ぶ者あり)竹下さんも御出席願っておったのですが、私はその通りだと思っておるのですが、いかがですか。
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) それと、もう一つ確認されたことは、湯山理事の方から、いかなる場合があっても二十二日には一般質疑はもう終える段取りを立てておる、これは確認されている。
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) もちろんうやむやにするつもりはございませんので、実は理事の方には御連絡申し上げておいたので、報告ははずしたわけでございますが、松沢君との連絡は、きょうの午後ならば多分時間があくであろうという確認を得ておりまして、それで本日午後いろいろ理事会懇談会を開いていただいて、その席上に松沢君に御出席願う、時間はあらためてこちらから御連絡するという連絡にいたしております。 それでは質疑に入ります。
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) いかがでございますか、それを文書で提出するか、この委員会で答弁の形で明らかにしていくか。
第24回 参議院 文教委員会 第31号
○委員長(加賀山之雄君) 矢嶋君にお諮りいたしますが、一つ質疑の形で意見をただされるのであるなら……。