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第二院クラブ参議院
総発言数
2,294
直近の所属会派
第二院クラブ
直近の役職
直近の発言日
1956/05/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会62 件・62%
  • 運輸委員会34 件・34%
  • 本会議3 件・3%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,294 20 を表示
緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) 御意見に基きまして、委員長はただいま法制局長官の出席をされるように連絡をいたしました。

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) 委員長は公平に(「何が公平だ」と呼ぶ者あり)この委員会を運営いたしております。(「今の言葉で委員長何にも考えないの。」と呼ぶ者あり)大臣は大臣の考えで答弁されているものと私は考えております。(「そんなことじゃない、答弁要求していない」と呼ぶ者あり)

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) 速記を始めて。

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) ただいまの議事進行に対する発言に対して御異議ありませんか。(「異議なし」「委員長」と呼ぶ者あり)

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) 速記を始めて。 午前中の委員会を休憩いたします。 午後一時十五分休憩 ————・———— 午後六時五十七分開会

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) 休憩前に引き続き、質疑を続行いたします。

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) ただいまの御発言に対して御意見はございませんか。

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) 委員長から一つ希望を……。

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) それではさように取り計らいます。質疑のある方は御発言を願います。

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) 速記をつけて。

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

緑風会1956/05/24

24参議院 文教委員会 第34号

○委員長(加賀山之雄君) では速記を始めて。 内閣法制局長官に対する質疑は、今日はこれで終了いたします。 委員会は散会いたします。 午後八時三十九分散会

緑風会1956/05/23

24参議院 文教委員会 第33号

○委員長(加賀山之雄君) これより文教委員会を開会いたします。 まず、昨晩の理事会の経過について報告いたします。先日来の当委員会における文部大臣の発言について、昨日の委員会において文部大臣に対し質疑を行なったわけでありますが、理事会においては、まず本件の取扱いについて協議を行いましたところ、相手が酒気を帯びていた旨の大臣の発言は、松沢一鶴君から実情を聴取した結果、その事実はなかったことを確認いたしましたので、委員長よりその旨御報告を申し…

緑風会1956/05/23

24参議院 文教委員会 第33号

○委員長(加賀山之雄君) そのほかのことについて確認したこともまだあります。これは大臣と松沢一鶴君とのお話が一致しておりますので、あらためて委員長は申し上げなかっただけで、ただ酒気云々の点は、この速記録にも載っておりますので、委員長からこの報告をもって、そのことはなかったということを訂正をさしていただいたということでございます。で、その点も含めていろいろ御意見が両側から出ておりましたが、ここに御報告申し上げましたように、まだ両方の御意見…

緑風会1956/05/23

24参議院 文教委員会 第33号

○委員長(加賀山之雄君) そう考えていただいてけっこうだと思います。

緑風会1956/05/23

24参議院 文教委員会 第33号

○委員長(加賀山之雄君) その点につきましては、散会とも休憩とも、理事会においてはおきめを願いませんでしたので、要すればお昼ごろこの休憩時間中に、理事会を開いてその点をきめてもよろしゅうございますが、委員長のつもりといたしては、五時に休憩をしていただいて理事会を開く、かように委員長としては解釈をいたしておった次第でございますが、理事会では確認をいたしておりませんでした。

緑風会1956/05/23

24参議院 文教委員会 第33号

○委員長(加賀山之雄君) でございますから、いずれにいたしましても、本日のこの逐条審議の模様が、やはりかかっていることと存じますので、これはやはりそれを今からはっきりときめておくこともどうかと思うのでございます。たとえば五時に至ってまだちょうど審議のいいところが続いているようであれば、これは十分や十五分はそれでまた……、五時と申し上げましたけれども、そこで切るということも非常に不自然でございましょうし、一に本日のこの審議の模様にかかって…