加藤高藏
会議録に記録された「加藤高藏」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 782 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1965/02/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会90 件・90%
- 科学技術振興対策特別委員会6 件・6%
- 本会議3 件・3%
- 石炭対策特別委員会産炭地域振興に関する小委員会1 件・1%
※ 全 782 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○加藤委員長 次に、石炭対策に関する件について調査を進めます。 産炭地域の振興問題について質疑の通告がありますので、これを許します。野見山清造君。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第4号
○加藤委員長 わかりました。それでは次会に御相談いたしまして決定いたしたいと思います。 次会は明十八日午前十時から理事会、理事会散会後直ちに委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十八分散会
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 この際、委員派遣承認申請に関する件についておはかりいたします。 すなわち、日本炭礦高松鉱業所の施業案等に関する問題につきまして、現地に委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対して委員派遣の承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣期間等の決定につきましては、すべて委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 また、今回の委員派遣に際しましては、航空機の使用をいたしたいと存じますので、この点も議長に申請するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第3号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、さように決しました。 次会は公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十三分散会
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 これより理事の互選を行ないます。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 ただいまの藏内修治君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 委員長は理事に 有田 喜一君 藏内 修治君 壽原 正一君 中川 俊思君 中村 寅太君 多賀谷真稔君 滝井 義高君 細谷 治嘉君 を指名いたします。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 なお、この際一言ごあいさつを申し上げます。 今回辞任せられました前理事各位には、長期にわたりまして種々委員会の運営に御協力を賜わりまして、まことにありがとうございました。この際厚く御礼申し上げます。(拍手) ————◇—————
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。 この際、石炭対策の基本施策について通商産業大臣から所信を承ることにいたします。櫻内通商産業大臣。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 次に、日本炭艦高松鉱業所の施業案等に関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。多賀谷真稔君。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 理事会にはかって、正式の日取りその他をきめて派遣したいと考えております。 ————◇—————
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 次に、石炭対策の基本施策について労働大臣から所信を承ることといたします。石田労働大臣。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 引き続いて、昭和四十年度通商産業省所管の石炭関係予算及び提出予定法案について、政府に説明を求めます。井上石炭局長。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 引き続いて、鉱山保安関係予算について、政府の説明を求めます。川原鉱山保安局長。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 続いて昭和四十年度労働省所管のうち石炭関係予算について、政府の説明を求めます。有馬職業安定局長。
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第2号
○加藤委員長 次会は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十二分散会
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○加藤委員長 ただいま御推挙をいただきました加藤でございます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 はからずも各位の御推挙によりまして委員長の重責をになうことになりましたが、まことに身に余る光栄と存じておる次第でございます。 本委員会は、申すまでもなく、エネルギー革命のさなかにあって、その存立すら危ぶまれておりますわが国石炭産業の立て直しをはかり、国の基幹産業として将来に希望が持てるよう、もろもろの対策を立ててまいらなければならない…
第48回 衆議院 石炭対策特別委員会 第1号
○加藤委員長 次回の委員会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会