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日本郵政株式会社代表執行役副社長衆議院参議院
総発言数
24
直近の所属会派
直近の役職
日本郵政株式会社代表執行役副社長
直近の発言日
2020/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 24 件の標本
  • 総務委員会19 件・79%
  • 予算委員会2 件・8%
  • 予算委員会第二分科会2 件・8%
  • 決算委員会1 件・4%

※ 全 24 件のうち直近 24 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

24 4 を表示
日本郵政株式会社常務執行役2020/02/13

201衆議院 総務委員会 第3号

○加藤参考人 お答え申し上げます。 募集品質の支店ウエブ会議の資料につきましては、二〇一九年の八月八日に特別調査委員会に提出しております。

日本郵政株式会社常務執行役2020/02/13

201衆議院 総務委員会 第3号

○加藤参考人 特別調査委員会の報告書の五十二ページの、御指摘の件でございますが、読み上げますと、苦情件数という指標の削減それ自体が目的化しており、苦情という形で表明された顧客の不満の原因となる事象を分析し、根本的原因を除去しようとする姿勢、態勢が十分でなかったと思われるということが記載されております。 以上でございます。

日本郵政株式会社常務執行役2020/02/13

201衆議院 総務委員会 第3号

○加藤参考人 お答え申し上げます。 苦情範囲の見直しにつきましては、他の生命保険会社の苦情分類の運用でありますとか、業界団体であります生命保険協会のガイドラインも踏まえて、二〇一七年度から、お客様からの具体的な不満の表明、おかしいでありますとか、納得できないとか、手続が遅いといったようなものを苦情として捉えることとしました。 また、二〇一八年度から、同一のお客様から複数回、同一の苦情を受けた際に、従来は複数カウントしておりましたが、それ…

日本郵政株式会社常務執行役2018/05/31

196参議院 総務委員会 第11号

○参考人(加藤進康君) お答え申し上げます。 かんぽ生命の商品、サービスに関して、郵便局やかんぽコールセンターに寄せられるお客様の苦情件数につきましては、御指摘のとおり、二〇一四年度後半から二〇一五年度にかけて、保険金の正確なお支払をするために審査工程を追加したことによって保険金の支払に係る時間が遅くなったということや、あるいは御高齢のお客様が増加していることなどから、二〇一五年度については保険金のお支払や保険契約への加入に関する苦情が…