P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党・改革クラブ衆議院
総発言数
3,260
直近の所属会派
自由民主党・改革クラブ
直近の役職
直近の発言日
1992/03/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会47 件・47%
  • 農林水産委員会25 件・25%
  • 財務金融委員会19 件・19%
  • 郵政改革に関する特別委員会9 件・9%

※ 全 3,260 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,260 20 を表示
自由民主党内閣官房長官1992/03/17

123参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(加藤紘一君) ちょっと意味がわからないんですが。

自由民主党内閣官房長官1992/03/17

123参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(加藤紘一君) 私と阿部さんとが会ったという意味ですか。私と阿部さんとは新宿では会いません。

自由民主党内閣官房長官1992/03/17

123参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(加藤紘一君) ちょっと御質問の意味がわからないんですが、いずれにいたしましても、そういう金品を受け取ったことはございません。 それから今二月十日とおっしゃい。ましたけれども、その日は私は東京にはおりません。

自由民主党内閣官房長官1992/03/17

123参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(加藤紘一君) 阿部さんが選挙の応援に行かれたということですか。私ですか、阿部さんですか。

自由民主党内閣官房長官1992/03/17

123参議院 予算委員会 第3号

○国務大臣(加藤紘一君) 阿部さんがどこに行かれたかは、ちょっと私は覚えていません。 それから二月十日と今おっしゃいましたけれども、そういううわさ話が週刊誌にちらっと私についてありましたので調べましたけれども、その日は私は東京におりません。

自由民主党内閣官房長官1992/03/16

123参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(加藤紘一君) 韓半島出身の従軍慰安婦の方の当時の状況等につきましては、政府としても十分誠心誠意調査するつもりでおりますし、その調査の結果等をしかるべき時期に明らかにすることで御協力申し上げたいと思います。

自由民主党内閣官房長官1992/03/13

123衆議院 予算委員会 第17号

○加藤国務大臣 まず最初に、資産公開における割引債の取り扱いについてでございますが、閣僚等の資産公開において割引債が有価証券として公開の対象に含まれることは、この間答弁申し上げたとおりであります。ただ、有価証券について、株式、国債などは内訳として明示しておりますが、割引債については明示していないために、資産公開の対象となる有価証券のうちに割引債が含まれないとの誤解を招く可能性もあったと考えられますので、この点は御迷惑をおかけしたと考えて…

自由民主党内閣官房長官1992/03/12

123参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(加藤紘一君) 小川先生御指摘のように、旧日赤救護看護婦及び旧陸海軍の従軍看護婦さんの問題につきましてはいろんな御議論があることを承知いたしております。 かつて、昭和五十三年にこの問題につきまして六党合意があった経緯もありまして、それに基づいて今対処いたしているところでございますけれども、いわゆる長期間の労苦に報いるために特別に講ずる処置ということでありまして、この期間の切り方というものはいろんな議論があろうかと存じます。しか…

自由民主党内閣官房長官1992/03/12

123参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(加藤紘一君) 政府といたしましては、今のところこの問題につきましては、十二年未満の方については、いろんな御議論もあろうかと存じますし、またいわゆる軍人恩給の恩欠という問題の議論もありましたので、そういう議論がいろいろあることは承知いたしておりますけれども、今のところ十二年未満のことにつきまして、特にこの方針を変更する準備はございません。

自由民主党内閣官房長官1992/03/12

123参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(加藤紘一君) 今、担当者から御説明申しましたように、十二年間続いておる制度でございますので、確かにそれは法制化されていない予算措置ではございますけれども、他の制度との横並びや種々の経過等から続けているものでございますので、これが近々の将来にやめられるということは行政的に考えられないと思っております。 したがって、法制化してはいませんけれども、よっぽどの事情、ちょっと考えられない事情でもない限りこの制度は続けられる、この措置は…

自由民主党内閣官房長官1992/03/12

123参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(加藤紘一君) 御議論をいろいろ今お伺いいたしましたけれども、この問題はいろんな運動の経緯がございます。戦後未処理の問題につきまして、シベリア抑留、在外財産、それからいわゆる恩欠、この間でいろんな運動があり、いろんな経緯があった中で、いろんなことが決まっていくわけでございますけれども、そういう中で、今後の運営をどういうふうにしたら、それぞれの人々の心情をある程度まで納得してもらえるかということを含めて運営委員会で議論されている…

自由民主党内閣官房長官1992/03/12

123参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(加藤紘一君) 一月十三日の私の発言は、いわゆる従軍慰安婦の問題につきまして先生御指摘のような内容を含んでおります。 どういう、何についての反省でありまた謝罪であるかということでございますが、そこに率直に書いてございますように、いわゆる朝鮮半島御出身の従軍慰安婦の方々が過去筆舌に尽くしがたい辛苦をなめられたこと、そして、その従軍慰安婦という問題につきまして、かつての軍というものが関与しておったというその事実につきまして我々の謝…

自由民主党内閣官房長官1992/03/12

123参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(加藤紘一君) 私たちのかつての日本の行為によって、いわゆるアジア諸国の人々、この場合には朝鮮半島の人々に多くの苦しみを与えたということにつきましては、従来から政府としては反省の気持ちを申し上げておったわけですけれども、それを私の記者会見でも同様のことを申し上げました。 それから、いわゆる従軍慰安婦の方々の問題につきましては、筆舌に尽くしがたい辛酸をなめられた、辛苦を経験されたことについて申し上げたのでございまして、今、先生お…

自由民主党内閣官房長官1992/03/12

123参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(加藤紘一君) いわゆる従軍慰安婦という方々についての反省を示したものであって、また謝罪を示したものであって、軍の関与、何らかの形で関与しているということは私たちは認めるものでございますけれども、どういった形でのいわゆる従軍慰安婦等、運営がされていたかというようなことにつきましては、今いろいろ調査中でございます。

自由民主党内閣官房長官1992/03/12

123参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(加藤紘一君) 具体的な形、どういった過去の経緯であったかということを私たちは今調べております。ただ、その調べがそういう意味では完全に終わっておりませんけれども、しかし、何らかの形で軍が関与していたということはいろんな資料で明らかでございますので、まず、その点について謝罪をいたしたいということで述べたのが一月十三日の私の発言でございます。

自由民主党内閣官房長官1992/03/12

123参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(加藤紘一君) 戦争というものが人々の常識に反したことを時にはまた往々にしてやるということがあるわけでございますけれども、いわゆる従軍慰安婦という問題は、それが朝鮮半島出身の方であったにしても、また内地出身の方であったにしても、今冷静なときに、平和なときになってみますと、大変心痛む話であろうと思います。女性としては、こういう経験を持つということは本当に筆舌に尽くしがたい気持ちであろうと思いますし、その人たちが自分の人生にいろん…

自由民主党内閣官房長官1992/03/12

123参議院 内閣委員会 第2号

○国務大臣(加藤紘一君) 政府筋のコメントというものが、具体的にどういう人がどういう形で述べたのか、またそれが正確であったのか、一部だけが報道されたのかということがよくわかりませんので、あえてコメントいたしません。 私がその日に申し上げたのは、韓国でのそういったいろんなデモだとか何かがあるけれども、それについてどう思うかということについて、我々も過去の反省をしなければならないし、そしてまた日韓ともども、できるならば未来志向の原則に立って…

自由民主党内閣官房長官1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○加藤国務大臣 平成四年度における内閣及び総理府所管の歳出予算要求額について、その概要を御説明いたします。 内閣所管の平成四年度における歳出予算要求額は百四十四億四千万円でありまして、これを前年度歳出予算額百三十八億九千万円に比較いたしますと、五億五千万円の増額となっております。 次に、総理府所管の平成四年度における歳出予算要求額は八兆四千八百六十九億一千六百万円でありまして、これを前年度歳出予算額八兆一千五百六十六億九千二百万円に比較…

自由民主党内閣官房長官1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○加藤国務大臣 正確な数字を担当当局から答えさせます。

自由民主党内閣官房長官1992/03/11

123衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○加藤国務大臣 冬柴委員御指摘のとおり、この恩給欠格者の問題というのは、かなり長い間の議論があったものでございます。そして昭和五十七年に、いわゆる年金通算の問題につきましては、ある種の結論を出したわけでございますけれども、その後、全国各地にこの問題に関して、いわゆる恩欠連という名前の呼び方もありますし、委員御指摘の別の名前もございますし、大変な議論があったり、広がりがあったことを私自身もよく承知いたしております。 それで、いわゆる年金の…