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日本社会党衆議院
総発言数
8,536
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1971/03/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,536 20 を表示
日本社会党1971/03/03

65衆議院 商工委員会 第6号

○加藤(清)委員 目的が同じであり、企業としての資格が同じであれば、格差はつけないほうがいいと思います。格差をつけると、なぜそこだけ特にひいきにされたんだろうかという疑問を生みますし、そこにまた研究所と企業との癒着を疑われる結果に相なっては、思わざるところでしょう。だから、そういうことのないように、目的が、あなたのおっしゃった社会的目的であるとか、あるいは「生活環境の保全」、「危害の防止」と、本法の目的に合致する場合は、平等に扱われたほ…

日本社会党1971/03/03

65衆議院 商工委員会 第6号

○加藤(清)委員 私は、決して誤解をいたしておりません。私は、質問に立つ以上は、あれこれ頭は悪いながら勉強してかかるつもりでございまして、決して誤解はいたしておりません。 急げ急げの理事さんの注文でございまするので、本日はこの程度で結論にしたいと思います。いずれこれは、きょうは緒論でございまするので、一般質問のおりにもつと詳細突っ込んだ質問をいたしまするが、それまでにきょう私がお願いしましたデータをひとつぜひ御提出願いたいと存じます。 …

日本社会党1970/12/18

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 本日の請願日程の請願全部を議題とし、審査に入ります。 本日の請願日程に掲載されております請願は、光化学スモッグ等大気汚染追放に関する請願外二十六件であります。 各請願の内容につきましては、請願文書表によりましてすでに御承知のことと存じますが、さらに先刻の理事会におきまして慎重に御検討をいただきましたので、各請願についての紹介議員よりの説明は省略し、直ちに採決いたしたいと存じますが、御異議ございませ…

日本社会党1970/12/18

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 異議なしと認め、直ちに採決いたします。 日程第一九及び第二〇の各請願は、いずれも採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/12/18

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 異議なしと認め、さよう決しました。 なお、ただいま議決いただきました各請願に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 ————————————— 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 —————————————

日本社会党1970/12/18

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

日本社会党1970/12/18

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に参考のため送付されました陳情書は、公害防止工場団地の助成措置に関する陳情書外三件でございます。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————

日本社会党1970/12/18

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 産業公害対策に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/12/18

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————

日本社会党1970/12/18

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第7号

○加藤委員長 本日は、これにて散会いたしますが、散会にあたって皆さんに一言委員長から御礼を申し上げます。 まことに至りません委員長でございましたが、皆さまの御協力によりまして、短時間ではありましたが、内容の充実した法案を、歴史的に見ても珍しいほどたくさんに御審議していただきました。しかも、それが参議院に無事回すことができましたということは、これはもう全く理事の皆さまや委員の皆さまの御協力のたまものでございまして、私ども、国民に向かって合…

日本社会党1970/12/14

64参議院 公害対策特別委員会 第3号

○衆議院議員(加藤清二君) お許しを得まして、衆議院において修正をいたしました諸案件について御報告申し上げたいと存じます。 内閣提出の公害防止事業費事業者負担法案に対する衆議院修正及び大気汚染防止法の一部を改正する法律案に対する衆議院修正の趣旨について御説明申し上げます。 まず、公害防止事業費事業者負担法案に対する衆議院修正でありますが、事業者の事業活動による公害を防止するために、公害対策基本法第二十二条第一項の規定により、事業者にその…

日本社会党1970/12/10

64衆議院 本会議 第7号

○加藤清二君 ただいま議題となりました四法律案について、産業公害対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 まず、公害対策基本法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は、最近における公害の実情にかんがみ、国民の健康で文化的な生活を確保する上において公害防止がきわめて重要であることを明確にするとともに、土壌の汚染の防止及び廃棄物の適正な処理に関し必要な事項を定め、あわせて都道府県に都道府県公害対…

日本社会党1970/12/10

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害対策基本法の一部を改正する法律案、公害防止事業費事業者負担法案、騒音規制法の一部を改正する法律案、及び大気汚染防止法の一部を改正する法律案、並びに細谷治嘉君外七名提出の環境保全基本法案を一括して議題といたします。 各案に対する質疑を続行いたします。浜田幸一君。

日本社会党1970/12/10

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 次は、島本虎三君。

日本社会党1970/12/10

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 島本君、時間ですから結論を急いでください。

日本社会党1970/12/10

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 次は、古寺宏君。

日本社会党1970/12/10

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 次は、田畑金光君。

日本社会党1970/12/10

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 この際、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党の四党共同提案にかかわる環境保全宣言に関する件について、本委員会の決議を行なうべしとの動議が渡辺栄一君外三名より提出されております。 まず、提出者の趣旨の説明を求めます。渡辺栄一君。

日本社会党1970/12/10

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 これにて趣旨説明は終わりました。 —————————————

日本社会党1970/12/10

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第6号

○加藤委員長 本件について発言の申し出がありますので、これを許します。島本虎三君。