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日本社会党衆議院
総発言数
8,536
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/10/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,536 20 を表示
日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 それじゃそうします。 本件は、いま西川君が答弁しましたように、多分に政治的な問題が含まれているようでございまするので、後ほど佐藤経企庁長官が参りますので、そのおりにもう一度質問をしていただく、こういうことにいたします。したがって、次に進めてください。

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 いまの要求について、できますか。

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 次は、岡本富夫君。

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 次は、先ほど答弁漏れになっておりました件、経済企画庁の長官が来られておりますので、長官至急答弁漏れを答弁してください。 島本虎三君。

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 ━━━━━━━━━━━━━━━

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 次は、佐藤観樹君。

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 次は、藤田高敏君。

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 多田時子君。

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 多田君申し上げます。まだ質問があるかと存じまするけれども、お約束の時間がまいりました。次の質問者が長時間待っておられまするので、まことに申しわけございませんが、質問がございましたらあとにしていただいて、次のバッターにお譲りのほどをお願いいたします。 西田八郎君。

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 西田君に申し上げます。まだ質問があるかもしれませんが、次の登壇予定者がたくさんございまするので、もしありましたらば皆さん終わった後に時間を差し上げますから、どうぞ。 次は、赤松勇君。

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 これはごもっともな御意見でございますので、後刻理事会にはかりまして、委員長提案ということになりますと、そういう手続を踏む必要がありますから、必要な手続は踏みたいと思います。意見はきわめて賛成ですが、本日のところは、幸い公害関係の国務大臣がいらっしゃいますから、国務大臣にひとついまの構想に対する御感想を述べていただきたいと思います。

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 次は、寺前巖君。

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 速記を始めて。 では、発言の申し出がありまするので、これを許します。島本虎三君。

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 この際委員長から一言だけ政府の皆さんに申し上げておきます。 それは、優等生に向かって、おまえたちは成績が悪いではないかという結果になるかもしれませんが、ただいまもお聞き及びのとおり、緊急理事会をここで開きましたが、その根本の問題は、委員の皆さまが公害に対して非常に熱心である。それと大臣の出席とが並行しないというところに最大の原因があるわけでございます。山中国務大臣は非常に優等生でいらっしゃいまするから、あなたに申し上げるこ…

日本社会党1970/10/07

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第22号

○加藤委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後七時八分散会

日本社会党1970/10/06

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 先般産業公害対策状況の調査のため委員を派遣いたしましたが、その報告を小山理事にお願いいたします。小山君。

日本社会党1970/10/06

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 小山省二君の御提案に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1970/10/06

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————◇—————

日本社会党1970/10/06

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 この際、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。 理事会において御協議願いましたとおり、産業公害対策に関する件について、本日参考人として電気事業連合会会長木川田一隆君、日本鉄鋼連盟会長代理藤井丙午君、石油連盟会長出光計助君、ファーイーストオイルトレーディング株式会社社長東澄夫君から意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕