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日本社会党衆議院
総発言数
8,536
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/10/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,536 20 を表示
日本社会党1970/10/06

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 次は、多田時子君。

日本社会党1970/10/06

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 この際、参考人の皆さんに申し上げます。 長時間拘束と緊張を続けておりましてまことに恐縮でございまするが、公害委員会の公害に相なっては申しわけございませんから、生理的現象は適宜御自由に御善処いただきまするようお願い申し上げておきます。 西田八郎君。

日本社会党1970/10/06

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 次は、藤田高敏君。

日本社会党1970/10/06

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 この際、皆さんにちょっとおはかりいたします。 藤田君の持ち時間はまだ十分余ございます。ところが参考人藤井丙午君からの申し出がございまするので、おはかりいたします。 前々からの約束であり、藤井丙午君に参考人として要請したときからの申し出でもございまするが、本日、藤井丙午君は六時から前々からの約束の所用これあり、退席をさせていただきたいとの申し出でございます。 ところが、藤井丙午君への質問は、まだ堀君、岡本君と二人ございます。…

日本社会党1970/10/06

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 次は、堀昌雄君。

日本社会党1970/10/06

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 あなたまだ時間がありますが……。それではあなたにはまたあとで許しますから。 岡本富夫君。

日本社会党1970/10/06

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 まだあなたの時間は少々ありますよ、いいですか。——それでは、次は寺前巖君。

日本社会党1970/10/06

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 所定のお約束の時間が超過いたしておりまするので、一問だけ許します。

日本社会党1970/10/06

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第21号

○加藤委員長 次は、加藤清二君の順番に相なっておりますが、これ以上継続することは生理的現象その他もこれあり、人権じゅうりんの問題を惹起しても相なりませんので、理事と相はかりました結果、これにて参考人からの意見の聴取は終わります。ただし、質問を放棄したわけではございませんので、後ほど書類をもって質問をいたしまするから、後刻書類で御答弁願わしゅう存じます。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 参考人各位には御多用中のところ、…

日本社会党1970/09/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 産業公害対策に関する件について調査を進めます。 本日御出席の参考人は、静岡県知事竹山祐太郎君、静岡県富士市長渡辺彦太郎君、大昭和製紙株式会社社長斉藤了英君、静岡県紙業協会副会長佐野富男君、以上でございます。 この際、参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ、本委員会に御出席をいただきましてまことにありがとうございました。本委員会におきましては産業公害対策樹立のため調査を進め…

日本社会党1970/09/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 次に、渡辺参考人。

日本社会党1970/09/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 次に、斉藤参考人。

日本社会党1970/09/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 次に、佐野参考人。

日本社会党1970/09/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 ちょっと佐野さんにお尋ねしますが、いま要望事項が出たようでございますが、それは各員に知らせるように、書類用意ができておりますか。

日本社会党1970/09/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 それではそれを配付してください。 以上で、参考人からの意見聴取は終わりました。 ―――――――――――――

日本社会党1970/09/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 先ほどの理事会の申し合わせにより、まず、竹山参考人に対する質疑を行ないます。 竹山参考人に対する質疑は、各自十分以内にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。始関伊平君。

日本社会党1970/09/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 次は、島本虎三君。

日本社会党1970/09/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 次は、岡本富夫君。

日本社会党1970/09/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 あなたの時間、まだ少々ありますよ。――委員長は公平無私に行ないます。

日本社会党1970/09/09

63衆議院 産業公害対策特別委員会 第20号

○加藤委員長 次は、川端文夫君。