加藤泰守
会議録に記録された「加藤泰守」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 639 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 総理府特別地域連絡局参事官
- 直近の発言日
- 1973/07/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会29 件・29%
- 内閣委員会18 件・18%
- 地方行政委員会16 件・16%
- 社会労働委員会10 件・10%
- 法務委員会8 件・8%
- 予算委員会第一分科会7 件・7%
※ 全 639 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) お答えいたします。 三十七年からでございますが、三十七年にキーパンチャーの方が一人発病されまして、それから四十年に一人発病され、それからキーパンチャーの方では四十三年に二人、四十五年に一人、四十六年に一人、合計六名でございますが、その方々が、本人から申請がございまして、それにつきまして現在四名の方が認定を受け、残り二名の方は手続中でございます。で、それ以外の職種の方でございますが、実際に公務災害の認定申請を出さ…
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) 先ほど先生の御質問の中で、年次的にどういう発生状況かというお話でございましたので、年次的に申し上げたつもりでございますが、トータルで申し上げれば、最後に申し上げましたように、七十二名の方が、一応公務災害の申請をされた方三十三名を含めまして、一般の診療所で頸肩腕症候群の病名で診断された方でございます。それ以外に十一名の方がございます。
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) 総理府の官房人事課におきまして認定事務を担当しております。私のほうは現実に職員の問題でございますので、それに対するいろんな資料の作成その他協力しておるわけでございます。
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) 人事課の職員企画係でございます。
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) 昭和四十四年十一月、十七名の方がそういう書類を提出されております。
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) 人事課に正式に出しましたのは昭和四十七年の三月でございます。ただ、その間におきまして、もちろん人事課との間でいろいろ相談をいたしまして、どういう資料をつくったらいいかということで協議してまいったわけでございます。特に理由書の方々の書類に添付されております医療機関の診断書につきまして、もちろんその診断書はそれとして評価すべきでございますが、さらにほかの機関の判断も必要ではないかという判断のもとに、どういう方に依頼…
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) そういうことで、それにつきましてその認定をしてもらう先生をいろいろ相談したというようなことでおくれたわけでございます。
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) 先ほど申し上げましたように、この病気につきましての学会における異論もございましたので、私のほうで添付されております診断書以外の先生に、権威ある先生にもお願いしてみたいということでその選考をしたわけでございますが、特に労働衛生研究所の坂部先生とか、あるいは労働衛生サービスセンターの久保田先生等が適任者だというお話がございましたので、特に坂部先生につきましては多忙のためだめだというお話でございましたので、久保田先生…
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) 先ほどから申し上げているところでございますが、そういう特別検診をしていただこうという計画を立てたので、そのためにおくれたわけでございます。これはもちろん人事課との間では十分協議した上でのことでございます。
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) 私のほうといたしましては、人事院から要求された資料は全部出したいと思ってほとんどの資料は出したわけでございますが、一部基礎体力の検査等の資料がどうしても組合のほうとの話し合いでできなかったのでそれが出せなかった、こういうことでございます。
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) もちろん資料の提出につきましては、私が責任をとらなければならぬと思います。
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) 四十一年から確かに新しいシステムをとりましたので、仕事の内容は変わっております。その内容は、マークカードを採用いたしました関係で、マークカードに調査員が記入したものが正しいかどうかを確かめたり、補記したり、あるいは職業、作業の大分類の符号をマークするという仕事が従来の国勢調査のものよりも変わったものでございます。
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) 承知しております。
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) 先生御指摘のように、新しい機械を入れましたので、その関係で特に単純労務がふえたことは事実でございます。単純労務を繰り返すことがこの頸肩腕の原因でもあるというような意見もございますので、できるだけ単純労務を繰り返すような作業をしないように仕事の関係で十分配慮してまいっておりますが、さらに実際の仕事の時間ですね、その時間を、区切る時間を五十分とか六十分とか、そういう単位で区切りまして、それ以上継続してやらせないとか…
第71回 参議院 内閣委員会 第20号
○政府委員(加藤泰守君) 作業の面につきましては、先ほど申し上げましたように、できるだけ単純労務の繰り返しをやらぬように配慮するというようなことをやってまいりたいと思いますが、同時に、診療、医療関係でございますが、その点につきましては特別健診等できるだけ多数やりまして健康管理につとめたいと思います。
第71回 参議院 社会労働委員会 第16号
○政府委員(加藤泰守君) 調査の目的が必ずしも私、はっきりわかりませんので、お答えがあるいは的を射ていないかもしれませんけれども、個々の人のリストをつくって将来その援護のために資するような調査と、こういう御趣旨でございますれば、少なくとも統計法に基づく指定統計としての国勢調査の中には入り得ないというふうに考えます。そういう御趣旨でなくて、全体の統計数字を把握するための調査であるというお話でございますれば、統計法そのものの問題としてはある…
第71回 参議院 社会労働委員会 第16号
○政府委員(加藤泰守君) 私も統計局長でございますので、存じません。
第71回 参議院 内閣委員会 第17号
○政府委員(加藤泰守君) 具体的なスケジュールを申し上げます。 人事院から民間の調査表が私のほうに持ち込まれましたのが六月の二十八日でございます。六月の二十八日から今日までいろいろな準備をいたしまして、本日三日からコンピューターに入れまして集計業務を開始しております。人事院のほうからの御要望に従いまして、第一次、第二次、第三次、第四次というような、その必要に応じまして集計を区分しておりますけれども、そのうちの基本的なものとなると思われま…
第71回 衆議院 内閣委員会 第30号
○加藤(泰)政府委員 お答えいたします。 統計局から官房の人事課のほうに報告しております公務災害申請者の数を申し上げますが、公務災害申請者の中でキーパンチャーにつきましては六名ございます。それ以外の一般職種につきまして二十七名。合計三十三名の方が公務災害の申請をいたしております。そのうちキーパンチャーにつきましては、四名の方がすでに認定を受けております。残り二名につきましては目下手続をとつているわけでございます。それから二十七名の一般職…
第71回 衆議院 内閣委員会 第30号
○加藤(泰)政府委員 お答えいたします。 公務に関係があるかないかという問題につきましては、原因がどういうところからくるかという点、いろいろいわれまして、たとえば、睡眠不足だとか、あるいは体力低下だとか、あるいは特に女子に見られます美容のための減食とか、あるいは通勤距離の問題とか、そういうようないろいろなことが原因ではないかといわれますけれども、実際問題、医学界におきましてもそこがはっきりいたしていない現状でございます。したがいまして、…