加藤木理勝
会議録に記録された「加藤木理勝」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 295 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国立国会図書館長
- 直近の発言日
- 1986/10/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 議院運営委員会44 件・44%
- 予算委員会第一分科会20 件・20%
- 決算委員会14 件・14%
- 内閣委員会9 件・9%
- 議院運営委員会図書館運営小委員会8 件・8%
- 予算委員会5 件・5%
※ 全 295 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第107回 参議院 予算委員会 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) ただいまのお尋ねにつきましては、昨年の四月十九日に当時の木村議長から衆議院議長に申し入れを行いました、「常会の一月召集の問題を両院共通の問題として衆議院においても検討されるよう要請する」という申し入れのことであろうと存じます。 この問題は、かねて提起されていたものでございますが、当時の議長から参議院改革協議会に諮問がありまして、同協議会から次のような答申がございました。 その答申と申しますのは、「現行の常会は…
第107回 参議院 予算委員会 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) 国会の一日当たりの経費のとらえ方は大変難しいものでございまして、一概に申し上げにくい点もございますが、最も簡単に、国会の年間の総予算額を三百六十五日の日数で割ったもので申し上げたいと存じます。 六十一年度予算は、参議院では総予算が二百五十三億九千二百五十七万二千円でございます。その三百六十五分の一は約六千九百五十六万九千円となっております。なお、他院のことでございますが、衆議院の総予算は四百三十一億八千三百三…
第107回 参議院 予算委員会 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) はい、そのとおりでございます。
第107回 参議院 議院運営委員会 第4号
○事務総長(加藤木理勝君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、田代富士男君、吉岡吉典君、栗林卓司君、浜本万三君の順で質疑を行います。 本日の議事は以上でございます。理事会の御協議によりまして、二人目の吉岡吉典君の質疑終了後一たん休憩をいたします。所要時間は、休憩前が約一時間五十五分、再開後が約一時間十五分の見込みでございます。
第107回 参議院 議院運営委員会 第3号
○事務総長(加藤木理勝君) 御説明申し上げます。 日程第一は、国務大臣の演説に関する件(第二日)でございます。去る十二日の国務大臣の演説に対し、対馬孝且君、中村太郎君がそれぞれ質疑を行います。両君の質疑が終了いたしますと、議長は、残余の質疑を次会に譲ることを異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、参議院の組織及び運営の改革に関する協議会について嶋崎議院運営委員長から御報告がございます。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。そ…
第107回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(加藤木理勝君) 国立国会図書館長荒尾正浩君から、両院議長にあてまして、一身上の都合により館長を辞任いたしたい旨の辞任願が提出されております。
第107回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(加藤木理勝君) 国立国会図書館長の任命につきましては、国立国会図書館法第四条の規定により、両院議長が両議院の議院運営委員会と協議の後、国会の承認を得て任命することに相なっております。議長におかれましては、本委員会の理事会における各会派の御意向を御勘案の上、後任館長として指宿清秀君を推すこととし、衆議院議長と協議されました結果、同君を任命することについて両議長の御意見が一致されました。 以上、御報告申し上げます。
第107回 参議院 議院運営委員会 第2号
○事務総長(加藤木理勝君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、冒頭、国立国会図書館の館長の任命に関する件について異議の有無をもってお諮りいたします。 次に、国家公務員等の任命に関する件をお諮りいたします。宇宙開発委員会委員及び労働保険審査会委員各一名の任命について事後の承認を求める件でございます。採決は、二回に分けて順次行います。 次に、日程第一 国務大臣の演説に関する件でございます。中曽根内閣総理大臣から所信について発言がございます…
第107回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) 立法事務費の交付を受ける会派の認定は、国会における各会派に対する立法事務費の交付に関する法律の規定によりまして、議院運営委員会の議決によって決定することになっております。 このたび、西川潔君から、「清浪政治懇話会」について立法事務費の交付を受ける会派としての所定の届け出がございましたので、本委員会の認定をお願いいたします。
第107回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) 御説明申し上げます。 日程第一は、議席の指定でございます。議長は、本院規則第十四条により議席を指定されます。 次に、新議員の紹介でございます。議長は、新たに議席に着かれました佐賀県選出議員三池信君を紹介されます。 次に、特別委員会設置の件でございます。科学技術特別委員会外四特別委員会の設置について異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を…
第107回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) 本日午後零時十分、衆議院議長から本院議長に対しまして、今期国会の会期を十一月二十九日までの八十日間とすることについて協議がございました。 よって、議長におかれましては、先刻、常任委員長懇談会を招集され、会期の件を諮られましたところ、多数の委員長及び調査会長からは八十日間の会期に賛成であるとの御意見が述べられ、少数の委員長及び調査会長からはこれに反対であるとの御意見が述べられた次第でございます。 以上、御報告申…
第107回 参議院 議院運営委員会 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) 再開後の議事について御説明申し上げます。 冒頭は、日程第二 会期の件でございます。 議長から、今期国会の会期を先ほど議院運営委員会において決定いたしました八十日間とすることについて起立採決をもってお諮りいたします。 次に、議員沖外夫君逝去につき哀悼の件でございます。議長から、既に弔詞をささげました旨御報告の後、弔詞を朗読されます。その際、一同御起立をお願いいたします。次いで、下条進一郎君が哀悼演説を行います。…
第106回 参議院 本会議 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) 国会法第七条の規定により、暫時、私が議長の職務を行います。 日程第二 議長辞任の件 昨二十一日、議長木村睦男君から辞任願が提出されました。 辞表を参事に朗読させます。 〔参事朗読〕 辞 任 願 先般の通常選挙により参議院は議員の半数が改選されたこの機会に参議院議長を辞任いたしたい 右お願いする 昭和六十一年七月二十一日 参議院議長 木村 睦男 参議院事務総長加藤木 理勝殿
第106回 参議院 本会議 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) 議長の辞任を許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第106回 参議院 本会議 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) 御異議ないと認めます。 よって、許可することに決しました。 ─────・─────
第106回 参議院 本会議 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) これより議長の選挙を行います。 投票は無名投票でございます。議席に配付してございます白色の無名投票用紙に被選挙人の氏名を記入して、白色の木札の名刺とともに、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
第106回 参議院 本会議 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) 投票漏れはございませんか。——投票漏れないと認めます。投票箱閉鎖。 〔投票箱閉鎖〕
第106回 参議院 本会議 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) これより開票いたします。投票を参事に点検させます。 〔参事投票及び名刺を計算、投票を点検〕
第106回 参議院 本会議 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 二百四十四票 名刺の数もこれと符合いたしております。 本投票の過半数は百二十三票でございます。 藤田正明君 二百二十七票 〔拍手〕 白票 十七票 よって、藤田正明君が議長に当選せられました。 〔拍手〕 ───────────── 〔参事 議長藤田正明君を演壇に導く〕
第106回 参議院 本会議 第1号
○事務総長(加藤木理勝君) ただいま議長に当選せられました藤田正明君を御紹介いたします。 〔拍手〕