加藤六月
会議録に記録された「加藤六月」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,693 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1982/12/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会51 件・51%
- 金融問題等に関する特別委員会34 件・34%
- 予算委員会公聴会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 内閣委員会2 件・2%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 3,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第97回 衆議院 予算委員会 第4号
○加藤国務大臣 先生がおっしゃいました点について、私の答弁いたす範囲と範囲でないのとがあると思いますが、三全総におきましては地方定住圏構想というものを推進し、これに伴う基盤整備に必要な投資に重点を置くこととしております。ここ数年間の、近年の傾向を見ますと、行政投資実績というものを見てみますと、地方圏、地方における投資比率というのが相当高くなってきておるということは事実でございます。しかし、最近の経済情勢等から見ますと、いま先生がおっしゃ…
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○加藤国務大臣 昭和四十七年十月三十一日は東京におりました。
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○加藤国務大臣 日にちの問題を除きましては、昭和五十一年十一月四日のロ特委で申し上げたとおりでございます。
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○加藤国務大臣 参議院本会議並びに当委員会においてすでにたびたび申し上げておるところでございますが、現在は国会において議院証言法の取り扱いが各党間で真剣に協議されている現段階でございます。その点につきましての私の発言は差し控えさせていただきたい。ただし、最終的には国会の御決定、御判断に従いたいと考えております。
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○加藤国務大臣 先ほど申し上げたとおりでございまして、最終的には国会の御判断、御決定に従っていきたい、こう考えております。
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○加藤国務大臣 その点につきましては、昭和五十一年十一月四日のロ特ではっきり申し上げております。
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○加藤国務大臣 そのとおりでございます。
第97回 衆議院 予算委員会 第2号
○加藤国務大臣 本会議並びに当委員会においてもたびたび申し上げたところでございますが、最終的には国会の御決定、御判断に従いたい、こういうところでございます。
第97回 衆議院 予算委員会 第1号
○加藤国務大臣 私は、いまは内閣の一員でございますので、ただいま国会において議院証言法の取り扱いが各党間で真剣に協議されておる現段階では、その点についての発言は差し控えるべきであると考えております。最終的には国会の御決定、御判断にお従いいたしたい、このように考えておるところでございます。
第97回 衆議院 予算委員会 第1号
○加藤国務大臣 先ほど申し上げたとおり、院において熱心に議論していただいておるわけでありますから、閣僚としてはその問題に対する発言は差し控えさしていただきたいということでございます。
第97回 衆議院 予算委員会 第1号
○加藤国務大臣 嶋崎先生のただいまの御質問につきましては、昭和五十一年十一月四日、ロ特において私が申し上げておるとおりでございまして、全く潔白でございます。 なお、副島調書につきましては、検察庁における調書並びに先ほどお読みになりました法廷における証言内容を私自身も詳しく読ませていただき、そしてまた、判決文についても詳しく読ませていただき、勉強しております。
第97回 衆議院 予算委員会 第1号
○加藤国務大臣 先ほどお答え申し上げましたように、昭和五十一年十一月四日のロ特委で申し上げたとおりでありまして、私としては全く潔白でございます。ただ、いろいろ言われたことはまことに残念なことでございまして、今後は厳しく自戒し、いやしくも政治家としての疑惑を招くことのないように努力するとともに、閣僚として誠心誠意職務に励んでまいりたい所存でございます。
第97回 衆議院 予算委員会 第1号
○加藤国務大臣 原田先生御指摘のとおり、治山治水対策、大都市の防災対策など国土、国民生活の安全確保は、これまでと同様、国土政策上の最重要課題であると認識しております。 昭和五十二年十一月の、閣議決定いたしました国土づくりの指針であります第三次全国総合開発計画につきましては、現在国土審議会においてフォローアップ作業が行われております。その成果を踏まえまして、来年度には昭和七十五年、西暦二〇〇〇年を目指す新たな全国総合開発計画の策定準備に入…
第97回 衆議院 予算委員会 第1号
○加藤国務大臣 その件につきましては、昭和五十一年十一月四日のロ特で私が申し上げたとおり、今日も変わっておりません。
第97回 衆議院 予算委員会 第1号
○加藤国務大臣 その問題につきましては、本日の午前中、嶋崎委員の御質問にもお答えいたしたところでございます。 それから、先ほど稲葉先生の御主張を承りますと、被告、検事両方とも控訴しておる段階であるようでございます。そうしますと、控訴の段階においてまた事実問題がいろいろ争われるんではないか、こうも思っております。したがいまして、今日の段階におきましては私はそれをするのはどうかと考えております。
第97回 参議院 本会議 第5号
○国務大臣(加藤六月君) 佐藤議員にお答えいたします。 私は、いまは内閣の一員でありますので、国会において議院証言法の取り扱いが各党間で真剣に協議されている現段階では、この点についての発言は差し控えるべきものと考えており、最終的には国会の御決定、御判断に従いたいと思っております。 以上でございます。(拍手) ─────────────
第97回 参議院 本会議 第4号
○国務大臣(加藤六月君) 私に対する御質問に対してお答え申し上げます。 本年は、災害により大きな被害を受け、すでに五百名に上る死者、行方不明者が出ており、特に七月の長崎豪雨災害では二百九十九名の犠牲者を出しました。この長崎豪雨を初め、台風第十号、十三号、十八号などの災害による被害額は、すでに一兆七千億円に達せんとしており、史上最大の規模となっております。 政府としましても、非常災害対策本部を設置し、応急対策に万全を期してきたところであり…
第96回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第1号
○加藤小委員長 これより運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、はからずも日本国有鉄道に関する小委員長の重責を担うことになりました。 国鉄の経営再建が叫ばれている今日、本小委員会に課せられた使命は重要であります。 まことに微力ではございますが、幸い練達堪能な小委員の皆様方の御協力、御指導を賜りまして、小委員会の円満な運営を図り、その重責を果たしてまいりたいと存じます。何…
第95回 衆議院 本会議 第4号
○加藤六月君 私は、自由民主党を代表して、鈴木総理の所信表明に対して質問を行います。 冒頭に当たり、まず、昨年の冷害に引き続き、本年も台風の影響等により、北海道を初め各地で大きな被害を生じ、多くのとうとい生命が失われたことは、まことに遺憾であります。党を代表して心からお見舞い申し上げます。(拍手) わが党は、政府と一体となって、災害復旧に万全を期しますとともに、今後の災害対策に全力を傾注してまいります。 さて、質問の第一は、今日最大の政…
第94回 参議院 運輸委員会 第13号
○衆議院議員(加藤六月君) ただいまの御質問に対して全部のお答えになるかどうかわかりませんが、お答えしたいと思います。 昨年の臨時国会で国鉄の再建法が成立し、先般国鉄が後のない最後の計画であるということで国鉄経営改善計画を出しました。政府もその中身と決意と背景というものを十分審査しながら認めたと思うわけであります。わが党におきましてもその経営改善計画の中身その他は十分幅広く議論しまして、その経営改善計画が後のないぎりぎりの計画であるとい…