加藤六月
会議録に記録された「加藤六月」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,693 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/05/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙7 件
- 社会保障・年金3 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会51 件・51%
- 金融問題等に関する特別委員会34 件・34%
- 予算委員会公聴会7 件・7%
- 本会議4 件・4%
- 内閣委員会2 件・2%
- 総務委員会1 件・1%
※ 全 3,693 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第65回 衆議院 運輸委員会 第20号
○加藤(六)委員 先ほど来の問題で、当委員会としてはっきりしておかなくてはならない問題、また田代委員が御質問になりましたときにも、国民の代表ということばがございましたが、二点お伺いしたいと思います。 真鍋常務理事おいでですが、労使の正常化というのは、どういう姿を労使の正常化というのであるか。この二十日のストライキは、労使正常化をかけての戦いであるということが非常にいわれましたが、労使正常化とは、どういう状態になっておるのを労使の正常化し…
第65回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第10号
○加藤(六)委員 ただいま議題となりました交通安全対策に関する決議案につきまして、自由民主党、日本社会党、公明党、民社党を代表いたしまして、私からその趣旨を御説明申し上げます。 まず、案文を朗読いたします。 交通安全対策に関する件(案) 政府は、このたび交通安全対策基本法に基づく交通安全基本計画を作成したが、今後は、この交通安全基本計画に基づき、総合的な交通安全施策を計画的に推進して、所期の目的を達成するよう遺憾なきを期するとともに、と…
第65回 衆議院 本会議 第34号
○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、日程第一ないし第三とともに、内閣提出、昭和四十二年度以後における国家公務員共済組合等からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案、及び昭和四十二年度以後における公共企業体職員等共済組合法に規定する共済組合が支給する年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案の両案を追加して、五案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望み…
第65回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○加藤(六)小委員 先般、鉄監局長並びに国鉄総裁より、当面せる国鉄の問題についての大まかな事情聴取があったわけでございます。われわれは、今後の交通体系の動脈をなしますところの日本国有鉄道問題について鋭意勉強していきたい、こう思っておるわけでございますが、先般御質問いたす予定でございましたが、時間がなくて今回に持ち越したわけでございます。 まず、資料要求兼質問ということで進めさせていただきたい、こう思いますが、国鉄のほうからいただきました…
第65回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○加藤(六)小委員 それにつきまして、ひとつ資料要求をいたしておきます。 それは、いま幹線系と地方交通線との区分、その基準について御説明がございましたが、七十六線区一万百九十九キロ、地方線区二百十九線区一万一千百八十キロに分かれておりますが、これを国有鉄道の地図の上ではっきり色分けして提出してもらいたいと思います。そして、そのうち新幹線ほか八縁約二千九百キロは、黒字ですから黒で描いてもらいたい。それから、その次の幹線系線区の七千三百キロ…
第65回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○加藤(六)小委員長代理 關谷勝利君。
第65回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○加藤(六)小委員長代理 内藤良平君。
第65回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○加藤(六)小委員長代理 松本忠助君。
第65回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○加藤(六)小委員長代理 和田春生君。
第65回 衆議院 運輸委員会日本国有鉄道に関する小委員会 第2号
○加藤(六)小委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
第65回 衆議院 本会議 第32号
○加藤六月君 議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第65回 衆議院 本会議 第31号
○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、日程第二とともに、内閣提出、環境庁設置法案を追加して両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第65回 衆議院 本会議 第30号
○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第65回 衆議院 本会議 第30号
○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、この際、内閣提出、厚生年金保険法等の一部を改正する法律案、児童手当法案、内閣提出、参議院送付、視能訓練士法案、右三案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第65回 衆議院 本会議 第30号
○加藤六月君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 すなわち、商工委員長提出、採石法の一部を改正する法律案は、委員会の審査を省略してこの際これを上程し、その審議を進められんことを望みます。
第65回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号
○加藤(六)委員 昭和四十六年度の予算編成前後におきまして、われわれは社会資本の充実ということを非常に当面の急務であるとして検討いたしました。その反面、国の一般財源から見ますと、社会保障制度その他にも重点的にこれを使わなくてはならないということで、われわれはわれわれなりに新税のいろいろな問題について検討いたしたわけでございますが、政府は自動車重量税ということで新しい財源を求めてこられたわけでございますが、それ以外の財源獲得の方法、自動車…
第65回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号
○加藤(六)委員 いまの主税局長の答弁の中で、たとえば免許証税あるいは自動車の車検を行なうときの車検税、こういった問題についての御説明はなかったわけでございますが、こういう問題について検討されたかされなかったか。もう一度御答弁願います。
第65回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号
○加藤(六)委員 次に、問題点を変えまして、この重量税はいわゆる税務署あるいは地方税務事務所で徴収するのではなくして、証紙によって陸運事務所で徴収するという形をとるようになっておると思うわけでございますが、新しく徴収する体制、準備、人、これはどういうようになっておりますか。
第65回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号
○加藤(六)委員 先ほど主税局長の答弁の中に、最近の自動車の伸び、一般の普及ということが御説明にありましたが、陸運事務所における自動車関係を扱う定員の増というのはまことに微々たるものであって、毎年定員増を要求しておるが二分の一あるいは三分の一に削られてきておりまして、矛盾が陸運事務所に非常に集積されております。もちろん電子計算機の導入等による機械化、合理化の問題等についても努力をいたしておりますけれども、今回さらにこれに加うるに自動車重…
第65回 衆議院 大蔵委員会地方行政委員会運輸委員会建設委員会連合審査会 第1号
○加藤(六)委員 最後に。これで関連質問を終わりますが、もしこの重量税というものが今国会通らない場合ですね、私たちはいろいろ考えておるわけでございますが、一般会計としてこれを組み入れてあるということになりますと、この法律が通らない場合は昭和四十六年度予算は修正あるいは改定、補正ということを考えておられるかどうか。この点について一百大蔵大臣に御質問いたしておきます。