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公明党参議院
総発言数
4,519 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2008/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会55 件・55%
  • 消費者問題に関する特別委員会43 件・43%
  • 本会議1 件・1%
  • 経済産業委員会、財政金融委員会、消費者問題に関する特別委員会連合審査会1 件・1%

※ 全 4,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,519 件中 20 件を表示
公明党2008/02/13

第169回 参議院 行政監視委員会 第1号

○委員長(加藤修一君) どなたに対する質問ですか。

公明党2008/02/13

第169回 参議院 行政監視委員会 第1号

○委員長(加藤修一君) 後刻理事会で検討いたします。

公明党2008/02/13

第169回 参議院 行政監視委員会 第1号

○委員長(加藤修一君) 速記止めてください。 〔速記中止〕

公明党2008/02/13

第169回 参議院 行政監視委員会 第1号

○委員長(加藤修一君) 速記起こしてください。

公明党2008/02/13

第169回 参議院 行政監視委員会 第1号

○委員長(加藤修一君) ちょっと速記止めて。 〔速記中止〕

公明党2008/02/13

第169回 参議院 行政監視委員会 第1号

○委員長(加藤修一君) 速記起こして。

公明党2008/02/13

第169回 参議院 行政監視委員会 第1号

○委員長(加藤修一君) 鴨下環境大臣、手短にお願いします。

公明党2008/02/13

第169回 参議院 行政監視委員会 第1号

○委員長(加藤修一君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時三十六分散会

公明党2007/12/25

第168回 参議院 環境委員会 第6号

○加藤修一君 公明党の加藤修一でございます。 バリ会議、誠に大臣、御苦労さまでございました。COP13では具体的な数値が入らなかったわけでありますが、そういった意味では非常に残念ですが、ただ、議論し交渉する共通の場ができたということでは非常に喜ぶべきことであります。これからが正に日本にとっても正念場でありまして、数字がないことから物足りないわけでありますけれども、ただ、COP15で数値目標を入れた枠組みの確定に向けて、いかなる戦略的アプ…

公明党2007/12/25

第168回 参議院 環境委員会 第6号

○加藤修一君 最終案の更なる見直しが、これはパブコメ含めてという話の意味でありますけれども、必要だと思っておりますので、どうかよろしくお願いしたいと思います。 最終案を見て思ったことは、やはり自主行動計画あるいは国民運動の実現性がかぎではないかと、そういうふうにとらえておりますが、特に国民運動の六百七十八万トンから一千五十万トン、これについてお聞きいたしますが、環境省はよく政策評価とか行政評価、そういったことでPDCAを使って云々という…

公明党2007/12/25

第168回 参議院 環境委員会 第6号

○加藤修一君 毎年、進捗管理をやるということでしょうが、やはり年間通してしっかりとそういった面についても進めて、何としてもやはり六%削減を成果として得れるように頑張っていただきたいと思います。 次に、経済産業省にお尋ねでありますけれども、自主行動計画の強化拡充ということについてでありますけれども、削減量の達成が確実になる担保、これについてもお聞きしたいわけであります。 既に達成した削減量をそのまま企業の目標値として出しているところもある…

公明党2007/12/25

第168回 参議院 環境委員会 第6号

○加藤修一君 自主行動計画の中には、業界においてはいわゆる省エネ法の努力目標、これをクリアしていないと。まあ努力目標ですから、あくまで努力したかしないかという話で、それはやらなければいけないという義務が掛かっているわけじゃありませんが、しかし省エネ法の努力目標をクリアしていないと。これは自主行動計画と若干似通ったところが出てくる可能性もあるんですね。そういう懸念を私は持っておりますので、改めてやはりしっかりとした対応をしていかなければい…

公明党2007/12/25

第168回 参議院 環境委員会 第6号

○加藤修一君 更に積極的に展開していただきたいと思っておりますが、ただ、新エネルギーの関係で、今、倍率ですね、太陽光云々、あるいは風力、答弁しておりましたけれども、ただ、太陽光は今は百五十万キロワット前後だと思うんですね。最終的に四百万キロワットに二〇一〇年までにするという話を考えた場合に、急速にできるかという、そういう現実性をよく考えていただきたいと思うんですよ。あるいは風力発電だって、現在たしか百万キロワット前後だと思いますけれども…

公明党2007/12/25

第168回 参議院 環境委員会 第6号

○加藤修一君 それでは次に、G8サミットの関係でありますけれども、洞爺湖G8サミットを明年、開催されますけれども、この件に関しましては、いろんな方が以下の内容についても話ししているところであります。いわゆるカーボンオフセットの関係であります。 この事業にカーボンオフセットの考え方を入れて、いわゆるG8サミットで排出したCO2についても相殺できるようなほかの施策の展開をすべきではないかと、こういうことでありますけれども、最近、年賀はがきも…

公明党2007/12/25

第168回 参議院 環境委員会 第6号

○加藤修一君 是非、実現できるように最大限頑張っていただきたいと思います。 ちょっと時間の関係で極めて厳しい状況になってまいりましたので、せっかく農水省にも来ていただいておりますけれども、別の機会にさせていただきたいと思います。 それでは、財務省にお願いしたいわけであります。 昨年の十月ごろだったと思いますけれども、気候変動、これ、だんだんだんだん深刻になっていくということで、経済的な損害、損失の問題についてスターン・レビューというのが…

公明党2007/12/25

第168回 参議院 環境委員会 第6号

○加藤修一君 いつまでもODAだけという話には当然いかないわけでありますので、そういった意味では、資金調達のメカニズムをどう考えるかというのは極めてこれは国際的なテーマに私はなっていると思います。そういった意味では、例えばTICADにどういうふうに対応するか、あるいはMDGsにもどう対応するかということが当然考えられるわけでありまして、これは国際的にどう対応するかという話には当然なってくるわけであります。 そういった意味では、国際課税と…

公明党2007/12/25

第168回 参議院 環境委員会 第6号

○加藤修一君 二〇〇六年のこれはG7だったと思いますけれども、革新的な開発資金源に関するパリの閣僚会議というのが開催されまして、開発資金のための連帯税に関するリーディング・グループ、そういうのを設置して議論をしているというふうに聞いております。これは三十八か国が参加し署名した段階でありますけれども、日本はこのグループメンバーに入っていないと。 やはり、私は日本はこういう、まあいろんな思惑があってそういうのがつくられているということは重々…

公明党2007/12/25

第168回 参議院 環境委員会 第6号

○加藤修一君 これは質問通告しているわけでありまして、あらゆる可能性を考えてって、そう言われても、もうちょっと踏み込んだというか、積極的な答弁してほしいんですよね。ちょっと質問が行き渡ってないのかどうなのか分かりませんが、これはG8サミットですよ。G8サミットでしっかりと議論できるような環境を、日本でこれ開催するわけでありますから、日本がある意味で様々なイニシアティブを取っていかなければいけない。そのうちの一つとしてこういうことも考えて…

公明党2007/12/25

第168回 参議院 環境委員会 第6号

○加藤修一君 もう時間でありますけれども、要はもう少しこういった面も含めて腰を入れて外務省やっていただきたいと思います。 それから、財務省の先ほどの答弁でありますけれども、国民の理解をという話がありましたが、これは何も国民に向けてこういった面について議論を官の方でやっているわけでも何でもないんですよね。そういうことについてはやはりもっと積極的に財務省が考えていくべきことだと私は思います。 それから、国内のこれからの潜在的な財政負担のこと…

公明党2007/11/27

第168回 参議院 環境委員会 第5号

○加藤修一君 公明党の加藤修一でございます。 まず、私は最初に、二十一世紀環境立国戦略、手元にそのパンフレットありますけれども、それに関してお聞きしたいと思います。 この中では、二十一世紀の三つの危機ということで、三つの危機について触れておりまして、それに対応する社会像を明確にしていると。低炭素社会、あるいは循環型社会、さらに自然との共生する社会と、そういう形で明確になっていて、そういう意味ではこの戦略については単なる書面ではないと思っ…