加藤万吉
会議録に記録された「加藤万吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,908 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党・護憲民主連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1994/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金7 件
- 防衛5 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生委員会94 件・94%
- 地方行政委員会4 件・4%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,908 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第129回 衆議院 厚生委員会 第4号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、児童手当法の一部を改正する法律案及び戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。大内厚生大臣。 ————————————— 児童手当法の一部を改正する法律案 戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第129回 衆議院 厚生委員会 第4号
○加藤委員長 以上で両案の趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第129回 衆議院 厚生委員会 第4号
○加藤委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山口俊一君。
第129回 衆議院 厚生委員会 第4号
○加藤委員長 住博司君。
第129回 衆議院 厚生委員会 第4号
○加藤委員長 根本匠君。
第129回 衆議院 厚生委員会 第4号
○加藤委員長 土肥隆一君。
第129回 衆議院 厚生委員会 第4号
○加藤委員長 岩佐恵美さん。
第129回 衆議院 厚生委員会 第4号
○加藤委員長 以上で両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第129回 衆議院 厚生委員会 第4号
○加藤委員長 これより討論に入るのでありますが、その申し出がありませんので、直ちに両案について採決に入ります。 まず、内閣提出、児童手当法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第129回 衆議院 厚生委員会 第4号
○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 次に、内閣提出、戦傷病者戦没者遺族等援護法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第129回 衆議院 厚生委員会 第4号
○加藤委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 厚生委員会 第4号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第129回 衆議院 厚生委員会 第4号
○加藤委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時二十八分散会 ————◇—————
第129回 衆議院 本会議 第9号
○加藤万吉君 ただいま議題となりました中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律案について趣旨弁明を申し上げます。 本案は、今次の大戦に起因して生じた混乱等により、本邦に引き揚げることができず、引き続き本邦以外の地域に居住することを余儀なくされた中国残留邦人等の置かれている事情にかんがみ、これらの者の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援を図るため、帰国旅費、自立支度金等の支給、住宅の供給の促進等の措置を…
第129回 衆議院 厚生委員会 第3号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律案起草の件について議事を進めます。 本件につきましては、先般来、各会派間において御協議いただき、意見の一致を見ましたので、委員長において草案を作成し、委員各位のお手元に配付いたしてございます。 その起草案の趣旨及び内容について、委員長から簡単に御説明申し上げます。 本案は、今…
第129回 衆議院 厚生委員会 第3号
○加藤委員長 この際、お諮りいたします。 お手元に配付いたしております草案を中国残留邦人等の円滑な帰国の促進及び永住帰国後の自立の支援に関する法律案の成案とし、これを委員会提出の法律案と決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第129回 衆議院 厚生委員会 第3号
○加藤委員長 起立総員。よって、そのように決しました。 なお、本法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第129回 衆議院 厚生委員会 第3号
○加藤委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前九時三十八分散会 ————◇—————
第129回 衆議院 本会議 第4号
○加藤万吉君 ただいま議題となりました水道原水水質保全事業の実施の促進に関する法律案について、厚生委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、近年のトリハロメタン等の有害物質や異臭味被害の問題、新しい水道水質基準の施行などの状況を踏まえ、水道原水の水質の保全に資する事業の実施を促進することにより、安全かつ良質な水道水の供給を確保しようとするもので、その主な内容は、 第一に、この法律において水道原水水質保全事業とは、下…
第129回 衆議院 厚生委員会 第2号
○加藤委員長 これより会議を開きます。 第百二十八回国会、内閣提出、水道原水水質保全事業の実施の促進に関する法律案を議題といたします。 他に質疑の申し出がありませんので、これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————