加納金助
会議録に記録された「加納金助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 179 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1952/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部・法務・厚生連合委員会40 件・40%
- 文部委員会30 件・30%
- 文部・水産連合委員会17 件・17%
- 文部・法務連合委員会12 件・12%
- 本会議1 件・1%
※ 全 179 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 参議院 文部委員会 第19号
○加納金助君 只今私立学校の経営に関し必要な資金、その中には教職員の俸給、つまり経営費の貸付を含む、この問題はこれは実に重大なことで、今計上されるような金額を以てしたならば、殆んど二階から目薬くらいのところで、(「その通り」と呼ぶ者あり)何もできないじやないですか。或いは学校の校舎の設備或いは校舎の建設とか、器具機械の設備、そういうものに眼目を置くべきじやないですか。そこをちよつとお伺いしたい。
第13回 参議院 文部委員会 第19号
○加納金助君 私は自由党を代表いたしまして、本案に賛成の意を表するものであります。 窮乏に悩む私学は、本法案によつてどのくらい私学経営者及び私学教職員が喜んでいることか測り知ることができないのであります。これを私学のために喜ぶばかりでなくして、日本の教育の上に誠に慶賀に堪えません。ともすれば消極的の文部省が、この法案をいわゆる立法措置をとつて強く私学の味方をしてくれたということに対しましては、文部当局に対しまして私どもは深く敬意を表しま…
第13回 参議院 文部委員会 第9号
○理事(加納金助君) 只今から文部委員会を開会いたします。 本日は天野文部大臣がお見え下さいましたが、大臣は御不快のようでございまして長くここにおるに堪えない、かようなお申出がありますが故に、御質疑は二、三十分の程度においてお願いいたしたいと思います。
第13回 参議院 文部委員会 第9号
○理事(加納金助君) 傍聴人は静かにして下さい。
第13回 参議院 文部委員会 第9号
○理事(加納金助君) どうです、お約束の時間が来ましたが、大体今日はこの辺のところで如何でしよう。
第13回 参議院 文部委員会 第9号
○理事(加納金助君) もう時間が……。
第13回 参議院 文部委員会 第9号
○理事(加納金助君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第13回 参議院 文部委員会 第9号
○理事(加納金助君) 速記を始めて。教職員の給与準則について、関係官が見えておりますから質疑を願います。質疑通告の順序といたしまして、高田委員が先でございますか。
第13回 参議院 文部委員会 第9号
○理事(加納金助君) それじや、先ず岡田君から御説明願います。
第13回 参議院 文部委員会 第9号
○理事(加納金助君) それじや本日の委員会はこれを以て散会いたします。 午後零時四分散会
第13回 参議院 文部委員会 第3号
○理事(加納金助君) 速記を始めて下さい。
第13回 参議院 文部委員会 第3号
○理事(加納金助君) どうですか、大臣がお見えになりましたからして、大臣に対する質疑をこれからしたいと思いますが……。
第12回 参議院 本会議 第22号
○加納金助君 只今議題となりました文化財保護法の一部を改正する法律案につきまして、文部委員会においての審議の経過並びに結果について御報告いたします。 御承知の通り文化財保護法は参議院文部委員会が、戰後甚だしい荒廃に陷りました我が国の貴重な文化財を守り、その保存と活用を図るために約一年間に亘り苦心立案いたし、去る第十国会において成立いたしました法律でございます。この法律によつて設置されました文化財保護委員会を中心といたしまして、我が国の文…
第12回 参議院 文部委員会 第13号
○加納金助君 私は自由党を代表いたしまして本案に賛成いたします。
第12回 参議院 文部委員会 第11号
○加納金助君 動議を提出いたします。本法案は我々文部委員全員の発議でありますから質疑及び討論を省略いたしまして、直ちに表決せられんことの動議を提出いたします。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第12回 参議院 文部委員会 第7号
○加納金助君 今のお話ですね。供述されるかたの説明を聞きまして、そちらのほうを終つてから政府のほうに質問することにしたら如何ですか。
第12回 参議院 文部委員会 第7号
○加納金助君 今のに関連してお伺いします。只今の地方の勧告した人事委員会は、そこの地方公務員の俸給が他の国家公務員に比較して少いがために増俸しろというので請求したのか、或いはこんな俸給じやとても生活できない、これはひとり地方公務員ばかりでなく、国家公務員といえども現下の俸給では致底やつて行かれないというのが一般の要求ですが、けれども特に今要求されるのは国家公務員と地方公務員とを比較をして少いがために増額しろという要求なんですか。
第12回 参議院 文部委員会 第7号
○加納金助君 要するに、一般的に見て低い、こういう意味なんですね。ここに関連したような、国家公務員と地方公務員との……勧告には非常に差額がある、地方公務員は少いから考えようというこれは勧告ですね、こつちのほうは……。ところが今のあなたのほうのにはその参考にはならんわけですね。
第12回 参議院 文部委員会 第1号
○理事(加納金助君) 只今から文部委員会を開会いたします。 先ず報告書の件についてお諮りをいたしますが、教育及び文化に関する一般調査、国立大学管理法案、公立大学管理法案、国立大学管理法及び公立大学管理法の施行に伴う関係法律の整理に関する法律案、右はいずれも閉会中も審査及び調査をして参りましたが、まだ審査及び調査が完了いたしませんので未了報告書を提出することとし、その文案の作成その他の手続は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ござい…
第12回 参議院 文部委員会 第1号
○理事(加納金助君) 御異議ないものと認めます。この報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますので、御異議のないかたは順次御署名をお願いします。 多数意見者署名 木内キヤウ 高田なほ子 若木 勝藏 川村 松助 高良 とみ 矢嶋 三義 岩間 正男 —————————————