剱木亨弘
会議録に記録された「剱木亨弘」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,954 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙8 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会97 件・97%
- 公職選挙法改正に関する特別委員会3 件・3%
※ 全 3,954 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○副主査(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○副主査(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○副主査(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○副主査(剱木亨弘君) 速記を始めて下さい。
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第4号
○副主査(剱木亨弘君) 関連でございませんでしたら、ちょっと矢嶋君にお諮りいたしますが、高良さんが先に通告されておりますので、高良さんに……。
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○副主査(剱木亨弘君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○副主査(剱木亨弘君) 速記を始めて。
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○副主査(剱木亨弘君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○副主査(剱木亨弘君) 速記をつけて下さい。 藤原委員の発言につきまして、主査におきまして速記録を調査の上、もし不適当な個所があれば取り消し、善処いたします。
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○副主査(剱木亨弘君) ほかに御質疑もございませんようでしたら、厚生省所管についての御質疑は一応終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第3号
○副主査(剱木亨弘君) 御異議ないと認めます。それでは厚生省所管の分科会はこれにて終了いたします。次回は明二十六日午前十時より労働省所管について御審査願います。 本日は、これにて散会いたします。 午後七時五分散会
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○副主査(剱木亨弘君) 分科会担当外委員から発言を求められております。 これを許可します。坂本君。
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○副主査(剱木亨弘君) 予算第四分科会委員外委員より発言を求められております。これを許します。鈴木強君。
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○副主査(剱木亨弘君) 矢嶋君にお答えします。 今、私、主査代理をいたしておりますので、矢嶋君のただいまの御意見は十分主査にお伝えして、御趣旨に沿うように、私からも十分申し上げます。 それでは、ほかに御質疑もなければ、文部省所管についての質疑は、一応終了したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第2号
○副主査(剱木亨弘君) 御異議ないと認めて、さよう決定いたします。 次回は、明二十五日午前十時より日銀及び大蔵省所管を、午後厚生省所管について審議をいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後八時十五分散会
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○剱木亨弘君 今のに関連して。 実は矢嶋委員が申されましたので、私は特別申し上げる必要はないと思っておりましたが、国立劇場の問題につきましては、もうすでに国会で議決をして、作るということを予定されて、そうしてそれができないで、また来年の問題になって参っております。それで国会がこれを作ることを承認して、しかも政府が提案した以上は、これを作るということをお約束になったわけなんです。それが三十三年度の予算がまさに今、これはどうなるかわかりませ…
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○副主査(剱木亨弘君) 私から申し上げます。今、主査がちょっとお立ちになっておりますけれども、先ほど主査の松澤先生とも相談したのでございますが、きょうのところは一応六時ぐらいで打ち切りまして、なお質疑のある方が相当残ると思いますので、残りましたら、御相談の上、まだ分科会関係の時間がございますので、そのときにもう一回文部省の方にお願いしようと思いまして、一応きょうは六時までということで一つ御了承願いたいと思います。
第28回 参議院 予算委員会第四分科会 第1号
○副主査(剱木亨弘君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 〔副主査退席、主査着席〕
第28回 参議院 予算委員会 第14号
○理事(剱木亨弘君) もう一回言って一下さい。
第28回 参議院 予算委員会 第14号
○剱木亨弘君 関連して。私は分科会で実は文部大臣に質問申し上げようと思ったのですが、矢嶋議員からのただいまの御発言がございましたが、これはきわめて私は日本の学校制度の基本に関する問題だと思いますので、この問題は、教育課程審議会が答申して、そのままこれを文部省が採用されるという方針のように承わりますが、これは長年の教育の面から申しまして、非常に教育制度の重大な点に関する問題だと思いますので、この際私からも文部大臣に、この問題については私は…